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2015年6月14日 - 2015年6月20日

2015年6月20日 (土)

清水エスパルス  10年ぶりの単独最下位

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清水エスパルス 0-2 ヴァンフォーレ甲府  IAIスタジアム日本平

得点 OWN 伊東

シーズンが始まったばかりの時点ならまだしも

折り返しの今、単独で最下位となった。

18チーム中18位。

いまJ1リーグでもっとも弱いチーム、それが清水エスパルスだ。

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プロントで試合を見ていたが

相変わらずの展開となった。

店内が盛り上がるシーンは少なかった。

なんだか静かで上品な店となってしまう。

そんな90分。

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最初の失点は

バレーがゴール前に折り返したボールを

清水のディフェンスが角度を変えて、ゴールネットへ蹴り上げ

OWNゴールとなってしまった。

清水ゴール前に人数が足りていて

甲府の攻撃陣を防いでいたが、残念なクリアミスでゴール献上。

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二失点目は甲府のカウンターというよりは

清水の自滅に近かった。

ロングボールが上がり

清水のGK櫛引はペナルティエリアの外へ出て

そのボールをクリアしに行った。

だが先にボールを獲得した甲府選手にかわされ

GK櫛引はペナルティエリアの外で尻餅をついて茫然。

甲府の選手は無人のゴールに、ゆるやかなゴロでボールを押し込んだ。

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GK櫛引がペナルティエリアの外に出なくても

甲府の選手と一対一になったろうし

なかなか難しい状況ではある。

だが防げる可能性をゼロに落としてしまったのは

判断ミスだ。

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0-2のビハインドだったが

甲府がまさかのミス。

ペナルティエリア内で甲府の選手がハンドを犯した。

特別、清水に攻め込まれていたわけでもなく

どうでもいいボールをハンドしてくれた。

清水にPKのチャンスが訪れた。

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PKキッカーは大前。

大前の狙いは甘く、隅ではなく中央寄りにボールは蹴りこまれた。

これに甲府GKの読みが合致。

甲府GKがシュートボールを弾き

まさかのPK失敗となった。

こぼれ球をもう一度シュートした大前だったが

再び甲府GKが胸で弾き返した。

そして甲府ディフェンスがクリア。

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PK失敗でガクっと来たか

清水は好機を見いだせないまま試合終了。

甲府は最後まで時間稼ぎをせず

三点目を狙いに行く余裕というか若さ、危うさがあったものの

清水が何もできなかったため勝利。

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ヴァンフォーレ甲府は2006年のJ1初昇格で

清水エスパルスとリーグ初対戦して以来

10年をかけて11試合目で清水エスパルスに初勝利を飾った。

一度も勝てなかった相手に穴を開け、歴史が動いた。

そして清水エスパルスは10年ぶりの単独最下位となった。

J1の底辺に沈んだ。

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コスプレ博 in 東京テレコムセンター  その3

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テレコムセンターの屋外にある庭園です。

出入り扉がいくつもあるのですが

一つ以外は閉鎖。

閉鎖されている扉の外側で撮影したカット。

ガラスに映り込んでいる外の景色と、透けて見える館内の景色が混ざり合っている。

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庭園には木が植えられ

周りが低い塀で囲まれていた。

お台場は人工的な緑が多い。

海際なので風は強くなりがち。

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庭園の木々の前で撮影する人たちも多かった。

夕方は肌寒くなって風も強かったが

陽の当たる昼間は良好だった。

コスプレイベント以外では

テレコムセンターの20階にある展望台(有料)にやってくる家族連れもちらほら。

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コスプレ撮影をする場所的には

テレコムセンターがもっとも高性能。

お台場で撮影する日々。

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2015年6月19日 (金)

でんぱ組.inc  ミュージックステーション初出演

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でんぱ組.incのみなさんが

ミュージックステーションに初出演でした。

生放送の音楽番組って、でんぱ組が出たのを見た記憶がないな。

みりんちゃんがとても日焼けしてます。

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80年代は夜のヒットスタジオ、ザ・ベストテン、トップテンなど

音楽の生放送番組がとても人気あり

そんな中でミュージックステーションはか弱い存在だった。

だがその他の番組がすべて終了するなか

ミュージックステーションだけが終わることなく

現在まで続いている。

もう30年近い、長寿の生放送音楽番組。

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えいたそとタモリさんの絡み。

えいたその声が大きすぎて

タモリさんが耳をこすっていた。

えいたそはエクステをつけている。

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たくさんのファンの前で歌われた、おつかれサマー!

ファンクラブで観覧募集をしてましたね。

土日は握手会やサイン会が行われるので

ミュージックステーションで興味を持たれた方は

行ってみるのも良いのでは。

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結果を出していく彼女たち。

多くの人たちを巻き込んで

まだまだ戦いは続く。

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艦これ 4‐5 【Extra Operation】 カレー洋リランカ島沖 クリア

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これまでで一番難しかった。

たいていネット上のwikiとか攻略法を真似すれば

順調に行くものだ。

でもここはまったく通じない。

どんなにキラ付けしても、道中で一発喰らって大破。

どうにも困難な面だった。

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ラストに至るまでに20回ほど出撃した。

ろくなもんじゃない。

いろんなクリアパターンを真似したが、まるで駄目。

なんで俺だけこんなに一発大破を食らうのだと。

道中で毎回。

運頼み。

めっちゃ苦労して四回ゲージを減らし、いよいよゲージ破壊のラストへ。

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ところがラストだけは一回で倒せた。

ラストの攻略もwikiを真似ただけ。

だが今度は一回でゲージ破壊。

おかしなものだ。

空母なんて道中で中破食らってて、なんの意味もなかったし。

ですがラストは一発で仕留めた。

夜戦でどかどかっと撃沈させた。

探照灯やら照明弾も持たせてなかったけど。

そんなもんだよ。

意味不明の難しさだった。

他のプレイヤーの意見だと四回削るのは楽というのが多数派。

こっちは地獄やった。

そしてラストが大変という話なのに、こっちは一回でゲージ破壊。

他の攻略法が参考にならない面だった。

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コスプレ博 in 東京テレコムセンター  その2

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テレコムセンターは一階の吹き抜け下と

四階、五階のフロアが屋内撮影場所となった。

四階と五階は吹き抜けを囲む形で

ぐるっと円形のフロアとなる。

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吹き抜けているので

あらゆる階の状況を

一度に見ることができる。

三階は荷物置き場やメイク場所となっていた。

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TFTやプラザ平成よりも

テレコムセンターがもっとも撮影場所として適している。

こちらの会場に人気が出て

様々なレイヤーさんが全国から集まれば面白い。

でも今はまだTFTが優先度高い。

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壁は全面ガラス張りなので明るい。

エスカレーターが設置されているが

どこも運転されておらず

階段として使用できる。

必然的にエレベーター使用となる。

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飲食物は持ち込み不可だが

一階に軽食堂がある。

わりと多くのレイヤーさんが食事に使っていた。

屋内のファミリーマートは土日休み。

テレコムセンターを出て、横断歩道を渡った先のファミリーマートを使うことになる。

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2015年6月18日 (木)

コスプレ博 in 東京テレコムセンター

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日曜日はお台場のテレコムセンターでコスプレイベントがありました。

この日は秋葉原でROMの即売会をやっていたので

集客はどうだろうかと不安だった。

いざ来てみると、カメコが少ないわりにレイヤーさんは多くて

たくさんの方を撮れました。

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テレコムセンターといえば一階中央の吹き抜け。

まるでクラシックのコンサートホールのよう。

せっかくなので煽りで天井まで写すアングルに挑戦。

ピントが結構むつかしかった。

ファインダー越しで行くのがいいか、バリアングルで撮るのがいいか。

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吹き抜けの五階で撮影。

一階からは高かった天井が迫ってます。

中央はここで最上階ですが

東西の塔は21階まであります。

そちらはコスプレイベントとは無関係。

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一階の庭園に面したガラス張り。

庭園も撮影場所として開放。

プラザ平成での開催時と同じように

芝生の広場や海際の公園も利用できる。

周辺道路は大江戸温泉物語の無料シャトルバスがよく通り過ぎた。

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試合終了と同時に豪雨  埼玉スタから帰れず

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試合中も雷がよく落ちて

夜空がピカッと光ることが何度もあった。

だが雨は降りださず。

そして試合終了と同時に雨が降り出し

選手が挨拶に来て去るタイミングで豪雨に。

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余りに雨が激しくて帰ることができず。

とりあえず屋根のあるバックスタンドに移動。

雨は強かったが風がなかったので

意外と濡れなかった。

風さえなければ埼玉スタジアムの屋根もありがたい。

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一階の後列だと全く雨は来なかった。

これまでの経験だと

雨はいつも横なぶりで屋根は意味なしな印象だったけど

この夜は屋根が役立った。

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豪雨を撮ろうとしたが

上手くいかない。

画像にノイズが出たような具合。

雨粒を静止してとらえすぎたようだ。

シャッタースピードを遅くして

雨の軌道をとらえるべきだった。

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のっぺりした埼玉スタジアムの客席。

傾斜のなさにかけて日本一。

ゴール裏には豪雨がダイレクトに降り注ぐ。

雨雨雨雨。

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小雨になってから浦和美園駅を目指した。

埼玉高速鉄道には座れたので駒込まで乗っていった。

日本代表戦は観客に若い人たちが多い。

青のレプリカユニフォームにデニムのショートパンツな女の子が多かった。

普段のJリーグもこのぐらい若い人たちが訪れれば

スタジアムも活気づくだろう。

Jリーグは中高年の巣となり、

リタイアした老人たちがシーズンシートを購入して全試合欠かさずやってくる。

彼らにとってはワンシーズンなど、あっという間だろう。

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勝利したような歓喜に沸くシンガポール

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試合終了と同時に

シンガポールの選手たちは互いを讃え合い

勝利したような姿を見せた。

サポーターに挨拶しに来た彼らは自信に満ちていた。

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拍手を送るシンガポールサポーター。

東京23区ほどの土地に

500万人強が暮らすシンガポール。

アウェイで日本を封じ込め

その存在を知らしめた。

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アウェイゴール裏に挨拶に来た本田。

果たして伸びしろはあるのか。

対岸のホームゴール裏はブーイングに包まれた。

この挫折が糧となることを。

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57533人 公式入場者数 シンガポール戦満員

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チケット完売となったシンガポール戦。

集まった人たちは日本が圧勝する姿を見たかったろう。

一点さえ獲れれば

相手も攻撃に乗り出して、そこを叩きのめすことができたろう。

だがスコアレスが続いた結果

最後までシンガポールのドン引きは変わらなかった。

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これが本番であり、サッカーの難しさ。

勝つためのサッカーではなく、引き分けるためのサッカーを仕掛けてくる格下。

埼玉スタジアムにもオーロラリボンができたのだな。

広告ではなく、監督や選手たちが映し出されていた。

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シュートの大量爆撃  ゴールはゼロ  シンガポールの壁

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コイントスのあと陣地交換があり

前半がホームゴール裏に向かって攻める日本となった。

というわけで、アウェイゴール裏にいる自分らは

前半暇な感じ。

ほとんどシンガポールが攻めてこなかったからね。

そして後半はこちらに日本が攻めてきた。

いつもと逆のパターン。

風もなく日没後の試合で、シンガポールはなぜにそうしたかな。

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後半はシュートが山ほど撃たれた。

だが一向に決まらない。

ゴールが決まったものだとばかり

誰もが万歳して歓喜するシーンもあったが

一秒後にはボールが掻き出されて

ため息に変わった。

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次々とコーナーキック。

またもやフリーキック。

シュート、シュート、シュート。

超攻撃だ。

駄目だったな。

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ハリル監督も日本代表のこのような万年の症状、

格下の相手がドン引きで守ってくる本番というものを

ようやく認識できただろう。

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シンガポール戦 SAMURAI BLUE メンバー発表

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アウェイゴール裏で試合を見てましたが

一番メインスタンド寄りの最前で

終始、浦和レッズの大旗が振られていた。

隣がシンガポールサポーターで

真っ赤なユニフォームのシンガポールを応援していたので

なんだか彼らに混ざったような具合だった。

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これまでも浦和レッズの応援旗を

青いバージョンに変えてそのまま振られる様子は見られた。

だが赤いレッズ旗を

そのまま日本代表の試合で掲げるのは珍しい。

それだけレッズの選手に対する思いがあったのだろう。

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ただ場所的にシンガポールサポーターに混ざってしまい

シンガポールを応援しているようにしか見えなかったのは

ご愛嬌といったところか。

青一色に染まった客席スタンドで際立っていた。

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レッズの大旗を扱っていたのは

スキンヘッドでサングラスをかけた中年男性だった。

このスタイルはJリーグどこのクラブにもいて

清水エスパルスのゴール裏にも存在するし

典型的なサポータースタイルの一つだ。

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スタメン落ちした長友は最後まで出番無しだった。

浦和レッズのゴール裏といえば

多くのサポーター団体が解散したため

応援ソングやコールなどが

自然発生のものになってきたと聞いている。

それはヨーロッパや南米など

世界のサッカースタジアムの定番だ。

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日本のようにコールリーダーがいて指揮するのは実は珍しい。

ゴール裏やメイン、バックスタンドなど関係なく

誰かが歌いだした歌やコールが

自然と全体に伝染するのが世界のスタジアムの主流だ。

日本的な応援の強制や統制は独特だ。

浦和レッズのゴール裏がそのような世界的スタンダードに移行できるか。

この経過観測は興味深い。

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ホームゴール裏には日の丸

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アップ中はホームゴール裏に日の丸が広げられた。

真っ赤に燃える太陽と共に。

赤き血潮が駆け巡る。

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シンガポール戦  コレオグラフィー

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選手入場時はコレオグラフィーが行われた。

埼玉スタジアムは客席の傾斜勾配がゆるいため

のっぺりした感じで

客席が青と白に彩られた。

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のっぺり感が埼玉の個性。

ピッチに客席スタンドが迫ってくるような

他のサッカー専用スタジアムの雰囲気はない。

あくまで穏やかに

のっぺりと広がっていく。

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専スタといえば、どこも客席が急傾斜でピッチに迫りくるものだが

そんな刺激を和らげる

埼玉ののっぺり客席だ。

ゆるやかなること埼玉のごとし。

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2018FIFAワールドカップロシア アジア2次予選

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雨予報な火曜日だったが

前日から曇り予想となり

雨は降らずにキックオフを迎えられた。

浦和美園駅前では本田の香水が配布されていた。

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入場に際しては600ml以下のペットボトルは

キャップを外せば持ち込み可能だった。

私の荷物を調べた高齢の警備員はやけに執拗で

カメラバッグの中も丹念に調べていた。

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2015年6月17日 (水)

おつかれサマー! でんぱ組.inc 購入

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結構でかいダンボールが届いた。

通販で買ったあれだ。

でかさのわりに軽い。

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開けてみると、くしゃくしゃに丸められた更紙。

そういえば小学校の教室には

わら半紙が幾らでも置いてあったな。

連絡事項などで配布されるのはすべてわら半紙だった。

児童も自由にわら半紙を使い、好きに描いた。

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丸められたそれを解くと

中からは三枚のCDが。

でんぱ組.incのニューシングル、おつかれサマー!の三形態。

カップリングはしょこたんとのコラボ続編や

ハローキティとのコラボ。

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上部の蓋を開けると

おまけのポスターが枚数分、三本。

これを配達するために

やたら大きなダンボールとなった。

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レコード店に貼られるのと同じサイズのポスター。

やっぱでかくないとポスターという感じがしない。

小さいとただのチラシ。

今は梅雨まっただ中だが、おつかれサマー!

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金曜日にはミュージックステーションに初出演。

タモリさんとの台本トークにも期待。

土日は握手会とサイン会が行われるそうで

おつかれサマー!

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シンガポール戦では旗が配布された

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旗を配布とは意外と初ではないか。

カンカン棒だったり、ボードならあるが

旗そのものを全入場者に配布。

珍しい。

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そういえば、この試合は自分の前後左右、女性ばかりだった。

隣の女子高生たちは終始応援ソングを歌い続け

反対隣のご婦人は肩の具合が悪いのか

終始肩を回し続けていた。

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W杯アジア予選  日本 0-0 シンガポール  埼玉スタジアム

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岡崎も無念。

圧倒的な力の差で勝ってほしかったシンガポール戦。

ホームでまさかのスコアレスドロー。

まだ最終予選でもないのに厳しい。

大量のシュートを浴びせながらも無得点に終わった日本。

シンガポールに得点チャンスはほぼなかったが

アウェイでドローなら上々だろう。

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オーロラビジョンのメンバー表が終始英語表記だった。

3 OTA と書かれているので

そんな奴が日本にいたかと思ったが太田のことか。

オタと読んでしまう。

わからないよね。

だがOUTAやOHTA、OOTAはヘボン式ではないようだ。

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ヒーロー気取りなハリルホジッチ監督

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試合中にこのおっさんは何をしているのか。

格好つけているのである。

監督自身が個を高めている。

自分はアウェイ側のゴール裏にいたが

ホームのテクニカルエリアにいるハリル監督がよく撮れたものだ。

ナイトゲームなのに。

これが70Dの力。

そういや70Dでサッカーを撮ったのは初めてだね。

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シャイフル・エサーに抑えられた本田圭佑

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シンガポールのディフェンスで特に際立っていた。

シャイフル・エサー。

個と個の争いにおいて

確実に日本を抑えていた。

自国のクラブでプレーしているようだが

これだけできるなら充分J1リーグでも通用するだろう。

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清水エスパルスは

彼を移籍加入させることで

ディフェンスの強化が図れるはずだ。

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埼玉スタジアムから帰ってきた

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試合終了と同時に土砂降り。

それまでぎりぎり雨が降らなかったのが救いだが

スコアレスドローにはがっかり。

帰りに寄った中華料理屋では

中年男女のグループが酒を飲んでいたが

小太りの中年女性のおっぱいを男達が揉み始め

小太りの中年女性は酔っぱらってゲラゲラ笑いながら嫌がらず

まったくもって醜悪だった。

そばで餃子を黙々と食べる私。

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2015年6月16日 (火)

ディアステTシャツ  3着目購入

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3着目になったディアステTシャツ。

すべてXXXLサイズ。

これなら私でも楽に着られる。

タマキさんも同じサイズを着ていて、ワンピースのミニスカートになっていた。

 

妄想キャリブレーションで活動している、まひるさんにサインしてもらった。

ポジティブでパワフルなまひるさん。

支柱的な存在だったみゆなさんが辞めてしまって、妄想キャリブレーションも新たな時代に。

天使まひてんの踏ん張りどころ。

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