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2015年5月17日 - 2015年5月23日

2015年5月23日 (土)

湘南ベルマーレ 4-0 清水エスパルス  BMW陸上平塚

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得点 菊池 永木 高山 高山

今日は近所のプロントで見ていた。

自宅近所の店はあまり使わないようにしている。

店の前を通るだけで挨拶されてしんどいから。

俺なんか透明人間だと思ってくれという願いと、対人恐怖。

まあでも、たまには近所でPV観戦。

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悪い方の予想がそのまま現実化した結果となった。

意外じゃないんだよね。

後半も半分を過ぎたあたりから

ばたばたと点を獲られる。

まんまだ。

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そしてセットプレーでも点を獲られる。

ただこの試合の湘南フリーキックは見事だった。

ダイレクトにどすんとサイドネットに突き刺した。

ボールはゴール前の敵も味方も乗り越えたあと急降下。

ドライブシュート。

湘南にこんなシュートを撃てる選手がいたのだな。

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最終ラインから最前線へボールが渡り、

一発でカウンターを決められてしまったり。

あれもこれも、あっという間に四失点。

それを悔しいと思えず、悪い方の予想通りじゃないかと落胆。

苦い声のこだまするプロント店内だった。

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2015年5月21日 (木)

横浜F・マリノス●完全撤退●みなとみらい21 トレーニングセンター

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横浜F・マリノスが今シーズン限りで

みなとみらいのトレーニングセンターから完全撤退することが発表された。

以前から相当問題視されてきた練習場。

だがあれだけの大規模施設を日産が自腹で建てて

それを10年も経たずに放棄するとは

なんとも豪勢な話である。

あの輝けるクラブハウスも、天然芝二面も、人工芝数面も全部パーにするのか。

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近くの横浜BLITZが潰れたときは

いつ壊してもいい倉庫のような形状だけに

充分もとは取れたと思われる。

返却期限のある借地の上に立てた仮設なのだ。

だがマリノスのクラブハウスは

豪勢な鉄筋コンクリート造りのビルディングであり

相当な建築費もかかっており

あれをパーにするとは散財すぎる。

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時がバブルの頃ならともかく

21世紀になってよくそんな無駄ができたものだと驚く。

マリノスタウンも借地であり

日産が横浜市から借りているものだが

当然、期限が延ばされていくものだと思っていた。

だが当初の契約通り、来年には切れる。

今年いっぱい使って、期限内に取り壊しなのだろう。

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マリノスタウンが整備されていく様子は

間近で見続けた。

まだ裸の土が露出した開発地に

七三分けのような独特の外観を持つクラブハウスが立てられ

天然芝や観客席が整備されていった。

行くたびに増設されていき

次第にスタジアムの風格を帯びてきた。

練習場なのだが。

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アクセスは抜群で横浜駅の真ん前だ。

どこかの私鉄沿線駅前でもなく、JRの小さな駅前でもなく

横浜駅前。

なぜ横浜駅の真ん前にこのような練習場が存在するのか。

非常に謎な好立地だった。

高層マンションに周りを囲まれ、横浜駅周辺の百貨店がグラウンドを覆う。

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Jリーグクラブの練習場といえば

電車も走っていない、バスもろくにない僻地と相場は決まっているので

横浜駅の真ん前にあったマリノスタウンは異例だった。

横浜F・マリノスは来年以降、

日産スタジアムに付属する形の小机に練習場を移す。

新横浜という郊外のため

金銭的に相当楽になるようだ。

みなとみらいの重荷をやっと外せる。

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このマリノスタウンを計画したのは

現在、清水エスパルス社長である左伴氏と

当時の横浜F・マリノス監督である岡田氏だ。

例のない大規模予算を投じて最高の練習場を造ったが

10年も経たずに撤収となった。

ゴージャスだね。

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2015年5月20日 (水)

ナビスコ 清水エスパルス 1-2 名古屋グランパス  IAI日本平

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得点 北川 小屋松 ノヴァコヴィッチ

柏レイソルとガンバ大阪がACLで戦うなか

こちらはナビスコカップです。

リーグ戦ではいまだ降格順位の清水。

県内マスメディアや清水エスパルスOBが

異様なほど持ち上げてくるのに比べ

全国的なメディアでは痛烈な批判。

そのギャップが人間模様、人が人らしく生きる様ですな。

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今年はクラブワールドカップが日本であるので

ACLでJリーグチームが優勝しない場合

Jリーグ優勝チームがACLに出場する。

だがACLを制覇してほしい。

柏レイソルとガンバ大阪には大きな期待。

ガンバ大阪はスタジアムも徐々に形が見えてきましたし。

セレッソ大阪がJ1昇格できたら、こけら落としは大阪ダービーにするそうだが

これは実現なるだろうか。

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清水がJ2に落ちたら厳しいだろう。

ハングリー精神がぬるい土壌なので。

それは試合中だけを差して言っているのではない。

日々の生活をどれだけストイックに過ごし

食事や睡眠の管理をできるのか。

本当のハングリー精神とは、そうした日々の過ごし方がすべてだ。

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昨年の清水のエースFWだったノヴァコヴィッチ。

名古屋に移籍してからは出場機会に恵まれず

ナビスコカップでようやくスタメンに。

使われないなら、もったいないですな。

敗北。

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2015年5月19日 (火)

三井物産シーガルス 27-6 CLUB STEELERS  大井第二球技場

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二試合目のクレーンズ×ブルザイズ戦のとき

クレーンズチアの前に

シーガルスの選手達が屯を作り

試合を見ていた。

するとオービックがユニフォームを変えたねと

観客たちの間で話題となった。

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いや、オービックシーガルズではなく

三井物産シーガルスです。

X3のチームが三試合目に登場。

スティーラーズもX3。

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スティーラーズはほとんど交代選手もおらず

ピッチ上の11人が出づっぱりだったので

しんどそうだった。

攻撃と守備で選手を入れ替えられるかが

このディビジョンでは重要な要素になってくる。

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三回の攻撃で二目盛り分進めないと

最後の四回目は

大きく蹴り出して攻撃放棄し

敵の攻撃開始地点を遠くにするもの。

そんなパントをしようと思ったら

蹴る前にボールを奪われて、そのままタッチダウンされてしまったり。

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アメフトの攻撃は前線に並んだ選手が

後ろに控えるクォーターバックにボールを渡すところから始まる。

そんな最初の一歩、スナップの時点で受け渡しに失敗し

敵味方が入り乱れた混戦になることが多かった。

スナップ失敗、パント失敗が多すぎな試合だった。

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客も少なくて

全部で十人ちょっとだった。

三井物産シーガルスは

ピッチ外の選手達がハドルをよく行っていた。

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アメフトはハドルに始まってハドルに終わる。

ハドルとは作戦会議でありミーティングだ。

すべてがセットプレーであり、

前方へのパスが一回のみというアメフトなので

サッカーなどより

作戦会議の重みが増す。

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大井第二は柳もあるのが風流だ。

スティーラーズはどうしても、同じ選手が出づっぱりで消耗が激しかった。

帰りは公園内の猫が減っていて

餌やりの自粛が功を奏したようだ。

大井第二での三試合だった。

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AFCクレーンズ 6-17 ブルザイズ東京  大井ふ頭 第二球技場

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二試合目はクレーンズとブルザイズの試合。

クレーンズはチーム名が「AFCクレーンズ」となり

スポンサー名が外れた。

AFCはアメリカンフットボールクラブなので

純粋にチーム名のみ。

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最初に試合を観たときは

東亜建設工業クレーンズだった。

その次は太陽ビルマネージメントクレーンズとなった。

そして今、AFCクレーンズとなった。

面白いのは東亜建設工業も太陽ビルマネージメントも

スポンサーとして残り続けていること。

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アルファーテクノとANA BARもスポンサーに加わり

複数スポンサー体制で

AFCクレーンズを支えているようだ。

こうしたクラブ存続の四苦八苦を見ると

Jリーグの企業名解禁への運動が馬鹿らしくなる。

どんな強豪クラブでも、株主から無駄遣いするなと叩かれれば

あっさり廃部だ。

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日本代表としてオリンピックに出場するアスリートも

多くがフリーの存在となってきた。

企業の運動部という

戦後の日本で培われてきたスタイルは

相当厳しくなってきた。

聞こえるのは廃部、廃部、また廃部。

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プロ野球の栄華にあこがれて

企業名を出すことをJリーグに求めても

実際そうしたら10年後には

半分以上のクラブが消滅しているだろう。

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試合は終始、ブルザイズが圧倒。

初の1部では、まるで力が通用しなかったクレーンズだが

下部リーグ降格して、やはり勝てない。

X2リーグは昇格を希望しないチームが多いので(金がない)

まだ望みはある。

秋に期待。

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アメフトは攻撃と守備では選手が全員入れ替わり

さらに選手の出入りが自由。

攻撃に11人、守備に11人、それぞれの交代に11人ずつ。

合計44人ぐらいは試合に出場する。

両チーム合わせれば100人近くが1ゲームで出場するわけで

プレイヤー数の規模が多いスポーツだ。

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だが下部リーグの試合だと

攻撃も守備も兼任で控えもないところが多く

同じプレイヤーが三時間近くピッチに出づっぱりだったりする。

これはさすがに無理があり

対等に戦えない。

だがそこをどうにかするのが大和魂。

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クレーンズはチームカラーのオレンジタオルを配布し

タッチダウン時には観客全員で

タオルを振ることになっていた。

なんとか一回だけタッチダウンがあって

振る機会があり良かったです。

一度もタッチダウンがなかったら、非常に虚しいタオルとなってしまった。

一度だけ、ぶんぶん振り回されました。

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クレーンズのチアリーダー。

前半は従来のスカートタイプでしたが

後半は新しいパンツスタイルで登場。

ドラえもんコスチュームと呼ばれているそうです。

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ハーフタイムはアイドルのような華やか衣装で

踊ってくれました。

過去にはヒップホップなラッパースタイルになったり

和服のような、よさこいスタイルだったり

チアらしさから離れた世界を楽しませてくれます。

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そういえばブルザイズはチアがいなかった。

ぴょこぴょこ跳ねたり、ぐるぐる全員で回る

ぬるくて楽しい応援スタイルは他と大きく違う。

また秋にでも見られる機会があれば。

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横浜ハーバース 22-7 ラングラーズ  大井ふ頭 第二球技場

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X1はワールドカップのため

パールボウルがありませんが

下部リーグは例年通り、スプリングボウルを開催。

暑い日となりましたが

客席に屋根のある大井第二なので

良好な観戦となった。

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大井第二のようなものが川崎にできたら良かったのですが。

上手くいかないもんです。

下部リーグで使われる大井第二の方が圧倒的に見やすい。

試合状況を伝える女性アナウンスが

たどたどしく不確かなのも味だ。

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大井ふ頭中央海浜公園に来ると

野球をやってる人たちが多いです。

第二球技場の裏でもキャッチボールが盛んにされていて

自動販売機に行くにも

彼らを掻い潜らねばならない。

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羽田空港へ行く人たちに混ざって、モノレールに乗車。

人よりもキャリーケースの方が多いのではないかという車内。

この日の第一試合は横浜ハーバースが圧勝。

大人の男たちの力強い戦いぶりだった。

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IBM BigBlue 7-24 オービックシーガルズ  富士通スタジアム

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この日の二試合目が14時にキックオフ。

客席スタンドの通路もようやく水が引いた。

あの水没状態はどうにかしないといけません。

雨はまったく降らず、曇り空だったが

たまに陽が射した。

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客数も増えました。

1000人を超えたようだ。

賑やかな客席スタンドとなった。

ホームとアウェイの客席が対岸に分かれるようになったので

遠慮なく推しチームを応援できる。

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昨年、IBMビッグブルーは

初めてジャパンXボウルに出場。

社会人日本一を決める東京ドームの晴れ舞台。

結果は富士通に敗れて準優勝だったが

40年近いチームの歴史のなかで

もっとも輝いたシーズンとなった。

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だが昨シーズン、IBMはオービックとの対戦がないまま

ジャパンXボウルの舞台へ進んでおり

苦手なライバルを、組み合わせの幸運で逃れられたわけでもあった。

そして東日本交流戦。

果たしてIBMはオービックに打ち勝つ実力がついたのか。

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疾走するケヴィンクラフト。

この細くて長い体型は、遠くからでも目立つ。

だがいかんせん、攻める導線を探すうち

逆走し出すシーンが多いのは相変わらず。

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試合はオービックシーガルズが圧倒。

やはりオービックは強かった。

菅原もいまだ健在。

このまま無得点かと思われた試合終了間際、

IBMがついにタッチダウン。

なんとかIBMファンの期待に応えた。

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BBC(ビッグブルーチアリーダー)。

Maikaさんが復活しました。

客席が取り払われて、臨時のベンチだけしか川崎球場になかった時代

マイクを担当されていた。

雨の日の試合で、少ない客全員が傘を差すなか

踊り応援し続けたBBCの姿が印象的。

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オービックシーガルズのチアリーダー。

何年にも渡って日本一だった無敵のオービックですが

昨年はジャパンXボウルにも出場できず。

チアのみなさんも黄金時代を支えたメンバーが一斉に抜けてしまい

時の流れを感じます。

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試合後は選手達と観客の触れ合いがありますが

どこかで見たことある顔が。

ふろん太くんじゃないか。

この富士通スタジアムは川崎フロンターレが管理者なのでした。

ふろん太くんには是非、排水溝の詰まりを直してほしいところ。

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富士通フロンティアーズの試合だけでなく

関係ないゲームでも、ふろん太くんは富士通スタジアムにやってきているのだな。

パルちゃんには今年になってから会ってませんが

ふろん太くんは元気だったよ。

富士通は南野陽子のFMシリーズ広告が

ログインの裏表紙だったなあ。

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2015年5月18日 (月)

東京ガスクリエイターズ 24-24 オール三菱ライオンズ  富士通

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ようやく完成した富士通スタジアム川崎。

長かったです。

そんなに大きなスタジアムじゃないのに、いつまでかかるのかという。

前の川崎球場の客席を撤去してから建て始めるまでも

間がずいぶん空いたし。

何年かけても、できあがらない。

でもこれで完成です。

ネーミングライツも付いて、富士通スタジアム川崎に。

落合が三冠王に輝いたロッテオリオンズの面影は消え

アメリカンフットボールな現在へ。

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今年はアメフトのワールドカップがあるので

春のパールボウルがありません。

うーん、残念。

そこでトーナメントなど関係なく、東日本交流戦が開催された。

青の東京ガスクリエイターズと、黄色のオール三菱ライオンズの戦い。

ライオンズがボールを運んで攻める。

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アメフトは攻撃側が導線確保し、守備側が導線潰しをするゲーム。

華麗なパス回しをするサッカーと違い

アメフトは前にパスできるのが一回だけ。

ほとんどのプレイヤーがボールのない場所で

相手チームの選手と相撲をとり続ける。

ライオンズの選手がボールを前へ運びたいが

クリエイターズの選手が忍び寄る。

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そこで他のライオンズの選手が

クリエイターズの選手を捕えに行く。

ボールを運ぶ選手に手を出させてたまるか。

導線確保だ。

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ライオンズの選手が全身を壁にして

クリエイターズの選手を足止め。

大人の体と体が全力でぶつかり合う。

双方とも激しいダメージ。

この繰り返しがアメフトだ。

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今度はクリエイターズの選手がボールを運ぶ。

襲い掛かるライオンズのディフェンスを

他のクリエイターズの選手が勢いよくぶつかって

導線を確保する。

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サッカーのように接触プレーを基本禁止するようなことはない。

人と人がぶつかり合って勝負が決まる。

全力でのぶつかり合いはまさに相撲だ。

互いに相当なダメージ。

それでもぶつかり合い、導線を確保しろ、導線を潰せ。

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なんとしてもボールを前へ運ぶ。

一度だけ前方にパスをして、無事に受け取れたあとは

もうパスを出せない。

ボール運びはひたすら抜け道を探す。

抜け道を作るのは他の10人の味方選手だ。

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四回与えられる攻撃で

フィールドに書かれたライン、二目盛り以上を進めなかったら攻守チェンジとなる。

四回目はチェンジ地点を遠くにするため

攻撃を放棄して蹴り飛ばすことが多い。

実質三回の攻撃。

エンドゾーンまでボールを運び、タッチダウンを目指せ。

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東京ガスクリエイターズのチアリーダー。

天気予報では早朝で雨がやみ、日中は晴れるはずだった。

だが11時に試合が始まっても

ぱらぱらっと小雨。

でもなんとか雨はやんでくれて曇り。

と思えば、またぱらぱらっと小雨。

傘は差す必要がないレベル。

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オール三菱ライオンズのチアリーダー。

実際、ぱらぱら小雨はたいしたことなかった。

困ったのは排水口。

昨晩からの雨で客席スタンドの通路が水没状態。

あれはお粗末な管理だな。

排水口の詰まりぐらいは取らないと。

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終始ライオンズのリードで試合が進んだ。

最終クォーターは互いに点の取り合いに。

試合終了まで残り数秒、このままライオンズが逃げ切るか。

だが残り1秒でクリエイターズがタッチダウン。

沸き上がる客席。

二点差あるので、キックでは負けで、もう一度エンドゾーンに運ぶ必要がある。

緊張するスタジアム。

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クリエイターズはそれを達成した。

感極まったクリエイターズチアが

「勝利しました」と間違ってアナウンスしてしまうほどの興奮。

同点で試合終了。

ゴール裏の芝生も復活し、富士通スタジアム川崎の船出。

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