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2014年2月23日 - 2014年3月1日

2014年3月 1日 (土)

Jリーグ開幕  清水エスパルス  2014年はリーグ優勝だ

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いよいよJリーグが開幕します。

1シーズン制は今年が最後。

なんとしてもリーグ優勝したい。

リーグ優勝するには勝って勝って勝ちまくることだ。

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開幕戦は愛知県豊田市の豊田スタジアムにて

名古屋グランパスとの試合。

豊田スタジアムは内陸だからね。

海際のチームは内陸パワーに負けてはいけない。

絶対勝とう。

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二試合目以降のことは考える必要はない。

つねに目の前の一戦があるだけだ。

この一戦を命懸けで戦えない奴は何をやっても駄目だ。

たとえ選手生命が絶たれる怪我を負いそうになっても

その一戦の勝利のために人生をかけるべき。

その積み重ねと繰り返しでしかリーグ優勝は得られない。

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すでにACLが始まっているが

さっそく負けまくっているJリーグ勢。

セレッソ大阪だけでも期待したい。

ヤンマーの本気を見せてくれ。

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そうやって大舞台で戦える人達がいる一方

まるで無能で前進がない自分だが

だらだら続くよ2014。

余りに何も摑めないままの日々だし

どうなるものかな。

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ブルーノマーズをアイポッドでよく聴いている。

歌声の美しさ。

これが才能だ。

自分は小説に自信を持ちたいものだが

結果が出ないたび

すべてを否定された気になる。

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まそらちゃん。

コミケでのらんらんは神だった。

いまだにふらっとイベントで出会います。

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セガですよ。

セガはファミコンの対抗機を出すのを諦めたが

いまだに元気だな。

ソニーのプレイステーションも四世代目が出るようで。

ゲームは専用機のものより、

モバイルやブラウザものが増えてきた。

面白いは機械の性能に比例しない。

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2014年2月28日 (金)

でんぱ組.inc 「サクラあっぱれーしょん」 MV

花粉も舞い始めた都内。

わたしも鼻水だらだら。

サクラあっぱれーしょんで花粉を吹き飛ばせ。

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王立アフィリア・グランドロッジ  豊島区南池袋1‐26‐2‐5

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ビルの看板を付け替えるだけでも大変なものです。

二台のクレーン車代や、十人以上の夜間労働者への手当て、

なかなかな金額になる。

新しいビルは池袋駅東口、五差路交差点の真ん前です。

池袋の超一等地。

一階はセブンイレブンがあり便利。

パチンコのTUCもある。

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一つ操作を間違えれば

ビルの窓ガラスにぶち当たって惨事。

上昇したり下降したりは

そんなにスムーズではない。

慎重が要される作業だった。

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四月までは従来通りのシステムで行くことが決定。

四月からは13段階の新システムを

全店舗で同時発動だそうな。

ランチや飲み放題もあと少し続くので

前店の常連はそのまま移動しそうだね。

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2014年2月27日 (木)

東京急行  艦これ5-4  クリア

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3回クリアするまではスムーズに行けたのだけど

最後がきつかった。

途中の夜戦がネック。

あそこで大破くらって終わり。

あの夜戦以外はそれほど大変ではない。

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何度も繰り返し挑戦して

夜戦をなんとか中破が一つで切り抜けた。

そしてラスボスも倒してクリア。

ドロップに期待したけど、特別なものは出ませんでした。

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東京急行といえば

電車の衝突を起こしたばかり。

東横線の渋谷駅ホームも地下深くになり

利便性は高まったのだろうが

洒落っけは消えた。

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王立アフィリア・グランドロッジ  ベランダ看板も完了

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池袋の深夜は大忙し。

たかが看板、されど看板。

働く男。

眠らない街。

魔法の力が芽生え始める。

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さっき見に行ったら

ベランダにも看板が取り付けられていた。

これで外装は完璧だね。

格好いい。

クレーン車2台も走り去った。

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ビル看板の撤去と取り付けには

大勢の人員とクレーン車2台が必要で

大変なものだと実感。

見事に完成。

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王立アフィリア・グランドロッジ  看板取り付け

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終電で帰ってきたら

駅前にクレーン車が二台。

近づいたら王立アフィリア・グランドロッジの看板を取り付けてました。

深夜にご苦労さまです。

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前の看板を剥がし、一旦ベランダに入れたり、そのまま下ろしたり。

蛍光灯を新しいのに入れ替え、高所で大変な作業。

ベランダ壁につける方の看板は、路上に置かれたまま。

朝までには終わるかな。

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2014年2月26日 (水)

WF2014冬  企業ブース  艦これ+ウルトラマン

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コスプレエリアが終了したあとの1時間は

企業ブースで過ごした。

やはり企業でも目玉は艦これ。

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なかなかの混雑具合でした。

こちらのレイヤーさんと記念写真を撮れるコーナーもあり

列ができてました。

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こちらはウルトラマンのコスプレ。

試し読みの冊子を配布していた。

ウルトラマンの隊員が年老いて

子供達の世代が成人し

ウルトラマンとして怪獣と戦う内容だった。

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キン肉マンであれ

魁男塾であれ

同じパターンで続編が作られるなあ。

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ウルトラってぐらいですから、凄いですわ。

松本人志の大日本人もウルトラマンの話だ。

しゅわっち。

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コンパニオンさんが冊子を持っていますが

今のウルトラマンはこんな感じ。

エヴァンゲリオンに近いようなルックスだが

具体的には変身というより

ボディスーツを隊員が着用する形式らしい。

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えいたそをモデルにした小説を書いたけど

どうやらまた没だったようだ。

12年連続没。

本当は表に出ることで読んでほしかったけど

表に出なくても読んでほしい。

ただ今のえいたそが置かれた状況を考えると

原稿をでんぱ組.incのプレゼントBOXに入れたところで

本人まで届くのかどうかも謎。

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対面で接して想いが伝わらないから

小説にして届ける。

その作品を振り返れば、キズだらけのろくでもない代物だが

それでも伝えたい情念がある。

昔は小説を書いては、えいたそやねむさんに読んでもらい

感想を聞いていた。

お店の時間内労働じゃないし、プライベートな時間を割いてもらい勝手なことしてたなあ。

お世話になった人達へ恩返しできるとすれば、

自分の作品が社会で認められることだ。

それができなくて残念だけど、えいたそに届けたい作品だった。

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2014年2月25日 (火)

ソチ冬季オリンピック 2014 閉幕

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冬季オリンピックが終わった。

じっくり観た種目は少なかった。

だが深夜にテレビを点けると

NHKかBS-1で大体なにかしらやっていた。

雪だ。

氷上だ。

ロシアンピック。

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ソ連は大国だったが

今のロシアの人口は日本と余り変わらないのだね。

寒いところで

よく暮らすわ。

オリンピック開催中、東京は大雪に見舞われたので

やっぱ雪国で暮らすのは大変だと痛感。

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日本は羽生選手で金メダルが撮れた。

あれを生で全部見てたらな。

中途半端に羽生選手は現在銅メダル以上、

なんてテロップが出てるときにテレビを点けた。

演技はもう終わってて。

でまあ金がとれるかな、どうかなと経過は見てた。

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だが最も記憶に濃いのは浅田真央選手の大失敗だ。

もうね、ねむねむで見てたのよ。

ああ、眠い眠い。

でまあ、点数が出たあと目が醒めた。

くっきり醒めて、そのあと眠れなくなった。

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そして翌日のフリー、完璧なる演技。

演技直後の表情。

敗者の美学、そんな物語を感じずにはいられない。

平家物語だよ日本人。

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銀メダルが多い日本選手ですが

ぶっちぎりで強者ナンバー1がいる種目は

どうしようもない気がした。

ただ、そうした存在が失敗したとき

一番になれた選手もいた。

最高の銀メダルと惜しい銀メダルが半々かな。

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銅メダルは大事だね。

4位と銅メダルじゃ偉い違い。

競技なんだから結果を出すのは大事。

スポーツは健康にいいが、競技は体に悪い。

そんなことをアスリートの方々はよく口にされる。

彼らがやっているのは戦いであり、勝負なのだ。

尊くも残酷で最高の舞台、オリンピック。

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オリンピックが終わったので

再びd-lifeで

ホワイトカラーや科学捜査班を見る日々に逆戻り。

日本のフットボールシーズンも始まる。

だが花粉。

地下鉄の構内が最も花粉を感じる。

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美しさを永遠に。

いつだって死は隣にあるのが

生きるものの宿命。

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2014年2月24日 (月)

王立アフィリア魔法学院  閉店  学院カフェ ありがとう♪

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王立アフィリア魔法学院の最終営業日に行ってきました。

8年と数ヶ月、池袋で頑張ってきた学院カフェ。

サンシャインシティに続く60階通りを、少しだけ外れたところにあった。

老朽化したビルとも、おさらば。

素晴らしい歴史に幕です。

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今日でラスト営業ということで、

たまにはアルコールコースに挑戦。

一時間飲み放題という長年続いた営業スタイルは

これで最後のようだ。

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一杯目。ロイヤルミルクベリー。

閉店するために、きっちり食材を使い切る。

そのため時間経過と共に

どんどんメニューが少なくなっていくことに。

最後はカレーうどんという突発メニューしかなくなった。

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二杯目。スターズクロック。

2000円分の料理を食べると

給仕している後輩キャストと

落描きされた壁を背景にツーショット写真が撮れる。

開店から閉店までつねに満席で、2~3時間のウェイティング状態だったので

普段のコインサービスで撮れる魔法写真はNG。

なので2000円を必死に食べて、閉店記念のツーショを撮っている先輩が多かった。

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三杯目。ルイアズール。

満席になると店内に待つ場所がどこにもなく、

階段も機能しておらず、ビル前の道路も占有できる環境にない。

そこで名前とケータイ番号を記載して

外に出ることになる。

今日なら2~3時間経った頃、ケータイが鳴った。

そして予約係の後輩キャストと短いお喋りのあと、20分以内に店に行く。

このシステムも消滅だね。

こんなのやってる店って、すべての飲食店を含めても珍しい。

学院カフェのオンリーワンだった一面だ。

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四杯目。モニカレッドシー。

アフィリアの良さは接客レベルの高さにあった。

観光客向けのメイド喫茶チェーンは比較する価値すらなく論外だが

同系統の良店と比べても

アベレージが高いと思う。

客がお気に入りのキャストを作るように、

キャストもお気に入りの客を作る。

その宿命は逃れられない。

そこで問題になるのが、お気に入り以外の客に対して、どれほどの接客ができるのか。

この部分のアベレージがアフィリアは高い。

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五杯目。キューバリブレ。

この手の店で上手く立ち回れる客は、全体の1割ぐらいだろうか。

残りの9割はエア客となり、

キャストさんからスルーされて過ごすわけだが、

スルーされる客達に対する敬意や思いやり、マナーが高かった。

もちろん完全なるエア客は店に来なくなる。

何回かに一度はキャストの誰かと色々お喋りできて楽しく過ごせたな、

というレベルで満足していた常連が9割方だったように思う。

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六杯目。カルーアミルク。

これが他のアフィリア店舗のようなガールズバーになると

形勢は大きく変わる。

一時間飲み放題は消滅し、ドリンク一杯ごとに料金はかかり、三十分ごとにチャージがかかる。

キャストにドリンクを奢ることで、そのキャストを短時間拘束できることになり

金を使えば使うだけキャストと絡めるという

単純明快なシステムとなる。

同じ料金を支払っているのに、

客の力量次第で受け取るサービスが異なってくるメイド喫茶より、

ガールズバーの方が良いという人もいるだろう。

まあ、どちらも好きだという人も多いだろう。

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七杯目。エインシェントビアー。

アフィリアがレベルが低かったと思えるのは

料理だ。

秋葉原でよく通っていた店は、正午にはコックが出勤して仕込みに入り

夕方の開店に備えたものだ。

和食、洋食、中華など、日替わりの定食が毎日出て常連を飽きさせない。

だがアフィリアは固定メニューだし、

まあ正直なところ、電子レンジでチンするものと変わりない。

だがこれは同系統の良店と比べても、同じぐらい。

メイド喫茶はどこもそんなもんだというレベルはキープ。

常連だった秋葉原の店が良すぎたのかもしれない。

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八杯目。スクリュードライバー。

一時間飲み放題ですが、10分前には後輩キャストがお知らせに来るので

ラストドリンクを注文します。

よし、学院カフェのラストを飾るのはビールだ、と注文したものの

ラストドリンクは他のオーダーを追い抜いて超特急で作られるので

その一つ前にオーダーしたスクリュードライバーが後回しになり、最後となってしまった。

そんな周回遅れのスクリュードライバーと共に

さようなら学院カフェ。

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客足の途切れることがないこの店が

なぜ潰れてしまうかといえば

マスターシステムによるものが大きいだろう。

ポイントカードがあり、お金を使っただけ基本料金が安くなっていく。

その極めつけがマスターであり

支払いの合計が200万円に到達した客は、

どんなアルコールやソフトドリンクでも無料の飲み放題になるのだ。

開店して最初の数年はマスターが少なくて良かっただろうが

八年と数ヶ月経った今では、客の半分がマスターという状況になり

どうにも売り上げが見込めない。

そこで店ごと潰して、マスターの無料飲み放題が消滅する運びとなった。

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私が現在支払っている額は、ソフトドリンクの一時間飲み放題だと1500円。

アルコールもOKにすると、さらに千円高くなる。

これを高いと思われる方も多いだろうが

安い料金をうたっている店ほど、なんだかんだでこれより高料金を請求する場合が多い。

まあ、そんな学院カフェでしたが、めでたく閉店。

実のところ山ほど問題ありまくりで起こしまくった年月でした。

全部さよならだ。

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