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2014年8月31日 - 2014年9月6日

2014年9月 6日 (土)

C86  たまえ  ガンスリンガー ストラトス 片桐鏡華 (カウガール)

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カウボーイといえば

畜産業です。

牛を育てて売るわけですな。

小屋でのたのた育てたよりも

広大なテキサスの大地で

放牧した牛の方が

身もいいでしょう。

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今回はカウガールです。

カウガールというと

畜産業から離れ

カウボーイのファッションだけをいただいた

ウェスタンな女性をイメージするかな。

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牛の乳搾りというのも

今では機械で搾乳してしまうのが

ほとんどでありますが

手搾りで

生の牛乳をいただくのも

いいかもしれません。

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私が子供の頃は

牛乳瓶の配達がありました。

玄関先の木箱に

毎朝、牛乳瓶が二つ入れられていたものです。

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小学校の給食の牛乳は

重かった。

給食室が渡り廊下を渡って

校庭の遠くにあったもので

そこから牛乳瓶のケースを

児童が二人がかりで教室まで運ぶのだ。

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給食というと

どうしても重かったなというイメージ。

木造二階建ての校舎に教室があり

校庭の隅に給食室があったため

汁物のバケツを運ぶのが重い重い。

昭和の時代ですよ。

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今では鉄筋の校舎には

給食用のエレベーターがあり

エレベーター室から教室までは

カートを押して進むそうで

それが平成クウォリティだな。

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2014年9月 5日 (金)

アギーレ初陣  日本 0-2 ウルグアイ  札幌ドーム

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残念ながら敗北となった日本。

ブラジルW杯のメンバーからは漏れた細貝が

久しぶりに代表復帰。

どうかなと思ったが結果は出せなかった。

どんな形であれ

選ばれたとき結果が出ないと他にチャンスが回ってしまう。

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相変わらずのディフェンスの脆さを露呈。

ひと世代前は

中澤と闘莉王が最終ラインを担っていたわけだが

現状において

二人を超える存在が現れていない。

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ある意味、

最終ラインにおいて

外国人の帰化ということも

視野におくべきだ。

最終ラインを任せられるプレイヤーを確保。

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母国での代表歴があると

アンダー世代でも

日本代表の資格がなくなる恐れがあるが

そこをすり抜ける存在がいくらでもいるはず。

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かつてはオフェンシブな存在を

ブラジルから帰化させたものだが

今はディフェンスを

ブラジルから得てもいいのではなかろうか。

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2014年9月 4日 (木)

やっと長門を獲得  艦これ

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夏イベントも終わった今日この頃ですが

やっと長門を獲得。

夏イベ後に底をついた資材が

そこそこ溜まってきたので

大型建造を最低値で回したら五回目で出た。

今回五回目だが、これまで結構回しているのでかなりのものだ。

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図鑑1番が手に入ってすっきり。

うれしいというよりすっきり。

ああ、すっきりした。

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HoneyHoney Summer Live 2014~夏のハニハニライブ

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ここ半年ほど頻繁に通っている

秋葉原のメイド喫茶、ハニーハニー。

そのハニーハニーのメイドさん達による音楽ライブが

原宿のライブハウスで開かれました。

アストロホール。

この箱は黒崎真音さんのライブ以来だな。

開場前は厨房のコックさん達が

列整理やチケットの捥ぎりを担っていました。

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ライブは下手寄りで観てました。

でんでん棒を持っていったけど、結構使ったかな。

歌っているメイドさんがメッセージなどを書いたサイリウムやグッズを

ステージから投げることが多かったのですが

どれも取れず。

運動神経悪いわ。

触れるんだけどね。

たいていキャッチできておらず、後ろに飛び跳ねていく。

 

私が通っている秋葉原店だけでなく

千葉店、大宮店、横浜店のメイドさんも出演するので

半分ぐらいは知らない顔ぶれがステージに並んだ。

 

ライブの序盤では、いろりさんがエレキベースを弾き

ねここさんが歌う曲があったが

ねここさんは客席にダイブ。

わりと過激なノリのライブなのかと思ったら

そんなことするのはねここさんぐらいで

最初で最後だった。

 

ロッタラロッタラはディアステによく通っていた頃を思い出し

懐かしかった。

でんぱビルが生まれた頃のディアステは

ハロプロの曲をよくステージでやっていたものだ。

みりんちゃんもボーノをよく歌っていた。

メグメグファイヤーもディアステの懐かしさを感じる。

ミネさんとるいちゃんによる空色デイズも定番の打ち曲だったな。

 

BiSのnerveは

先日、解散ライブを横浜アリーナで観てきたので

予習できていて上手くのれたはず。

横アリでは二階席でまったりでしたが

センターで揃った踊りを見せる研究員たちを鑑賞。

今度は同じように自分が踊れました。

ペコちゃんが下手寄りに位置して目の前でしたが

こっちが見続けると、わりと戸惑って可愛かった。

ステージ慣れしてない感じが良かった。

どれだけ視線を浴びようが

微動だにせず堂々と後方を眺められると

かえってつまらない。

BiSの名曲の数々は、でんぱ組もそうだけど

色んなアイドルさん達が歌い継いでいってほしい。

 

そういえば、ステージ衣装がすべて

普段のメイド服と同じ。

その点では店内の雰囲気をライブハウスにもたらしている。

 

横浜店には一度だけ行ったことがあるけど

そのときお話しした、つぐみさんがエレキギターを弾いていた。

アンプを自宅から持ってきたそうで

凄いですね。

エレキギターはシンセサイザーのようなコンピューター楽器と勘違いしている人が多いが

あれは電気を流した木製の生楽器でして

歌声と同じようにギターアンプから発した音をマイクで拾って

スピーカーから出している。

ゴッドノウズを歌っていたが

あのギターソロを生で聴いたのは意外と初だった。

目の前でつぐみさんが弾くゴッドノウズのギターソロ。

エレキギターがとても大きく感じてしまう、小柄なつぐみさん。

バニーガールなら言うことなしでした。

 

めめさんはアキバ店にもヘルプに来ていて

何度か会ってますが

ステージで見るとさらに可愛らしさが引き立つな。

横浜店の副店長。

 

ベビーメタルの曲は初めて聞きましたが

下手側のスピーカーからは

エレキギターが歪みすぎて

もはや嵐のようになった音ばかりが唸り続け

めめさんとえりかさんが歌うアイドルな曲調と乖離し

新たな文化でした。

これが今後の流行りなのか。

でもメタルって昔から聞いたことないな。

ガンズみたいなポップなロックしか聴いてこなかった人生なのだ。

 

奈々さんと相方がでんぱれーどJAPANを歌いまして

二人だけででんぱ組の曲を踊ると

振り付けの奇妙さが際立つ。

 

40曲目の最後は楓さんで

ロマンティック浮かれモードでした。

みんなやるんだろうなと思い

サビで立ち回りを始めたら

仏頂面で立ち尽くす背後の人達がいて

あれれ~?

でもサビを重ねるごとに

立ち回りの数が増えていった気がする。

 

アンコールは全メイドがステージに登場して

ハニーハニー。

歌い終わってメイドさん達がほとんどはけ終わると

ステージに残っていたメイドンが「れいじ!れいじ!」と

れいじコールを観客に求め

れいじコールのもとライブが終わった。

 

18時スタートのライブでしたが、終わったあとケータイを見たら

ぴったり22時で、非常に予定通りに物事が進んだのだと感嘆。

ドリンクを貰いに行くと

私の前でジンジャエールが終わり、ウーロン茶オンリーだった。

客フロアにテーブルができて物販スタート。

そちらは見送って帰路へ。

帰りの竹下通りはシャッター通りとなりガラガラ。

原宿駅の押し寄せる緑は

どうしても天狗様が気になるところ。

 

今夜ライブに出ていたメイドさん達が気になるので

千葉や大宮にも行ってみたくなった。

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2014年9月 3日 (水)

でんぱ組.inc  ツアー完走  代々木第一体育館 2DAYSを発表

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カップヌードルツアーの最終日が渋谷のクラブクワトロで行われた。

ニコニコ動画で生中継されたが

プレミア会員以外はすぐに追い出される格好となった。

まあ、それはそれで無事にライブが終わり

長かった全国カップヌードルツアーを完走。

私は今回のツアーは三回行きました。

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そして来年の2月10日(火)と2月11日(水・祝)に

国立代々木競技場第一体育館にて

アリーナ公演を行うことを発表。

代々木のオリンピックプールは

アクセスが原宿駅の真ん前ということで重宝されるわりに

箱として、むむむっと首を傾げてしまう感じかな。

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構造がいびつなのは

元々が東京オリンピックの水泳会場であり

プールだからだ。

私が二十代の頃はまだ

夏場はプールとして一般開放して

冬はミュージシャンの公演が多かった。

今は完全にプールを閉じてしまって体育館使用しかしてないんだよね。

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本来ならもっとも客を詰め込むべき

ステージに面する向かい側に客席がゼロ。

客の大半を占めるスタンドは

上手と下手の左右だけとなり

みんな斜め向こうのステージを見る格好となる。

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最近行ったのはフットサルリーグの集中開催かな。

フットサルコートがアリーナにあり

メインスタンドとバックスタンドに客。

ゴール裏は無し。

このゴール裏無しの部分の片方にステージを立ち上げるので

ステージ向かいが客ゼロなのだ。

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代々木オリンピックプールは

場所が原宿駅前とあって

キャパは一万人を超え

ミュージシャン側にとっては大変人気な箱であるが

客側からだと

どこかいまいち

真正面からステージを見られる席がほとんどない

微妙な会場だ。

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ただこの会場の唯一の特徴は音だ。

かつては音がもっとも悪い会場といわれたものだが

今ではこの会場の歪められた音が

ひとつの芸術作品であると評価が高い。

外観からもわかる船の帆のような屋根、

あの独特な婉曲屋根が内部にそのまま天井として機能し

発された音は否応なくねじれ彷徨う。

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視界的には

アリーナだと全然見えず、スタンドはオールエリア斜めと評価が低い代々木だが

音のねじれ具合、聞こえないヴォーカルと心臓を締め上げる重低音、

それを存分に味わえる。

これじゃCDと同じだと、がっかりする会場が増えた昨今だけに

とち狂ったライブ感を期待できる代々木2DAYSだ。

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山手線駅の真ん前の体育館で2DAYS。

祝日。

これは初めてでんぱ組のライブに来てもらう人にうってつけだし

地方からでも大変来やすいだろう。

二日間もやるので二万席以上もあれば

チケットもとれるだろうし

ぜひ是非でんぱ組を多くの人に味わってもらいたい。

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2014年9月 2日 (火)

スーパーマリオブラザーズ★★★五木あきら  C86

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もしもっと早い時刻に雨が降ってきたら

アトリウムが混んだかもしれない。

でも残り一時間強ぐらいだから

もう終わりにするかというムードに

レイヤーさんもカメコもなってしまったかな。

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前に冬コミで雨だったときは

最初からアトリウムが混みまくって

人の洪水だった。

それと比べると拍子抜けな空き具合。

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まあでも

まったり過ごせて良かったかな。

また晴れ上がってきて

屋上はぽつぽつ人が復活してるという情報もありつつ。

こういうとき

ケータイに電話機能しかつけてないと

把握できないな。

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スマホとやらを

自分も買うべきなのかなあ。

ケータイにネット機能をつけてしまうと

明らかに中毒になり

ネット依存24時間となるだろうから

ずっと避けてる。

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電話機能自体、あまり使わないし。

ドコモが3000円の定額制を始めたわけだが

たいてい毎月2000円で済んでいるので

変更せずだし。

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ケータイをずっといじってる自分になるのが

なんか嫌だなあ。

たぶん極端なまでに

そうなるだろうし。

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とはいえ

いま使ってるケータイが

ディスプレイなどかなり壊れていまして

保障期間も過ぎているので

もはや修理できません。

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ケータイをなあ

買うのかなあ。

ケータイがない人生でもいいよね。

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2014年9月 1日 (月)

本田ゴール セリエA開幕  ACミラン 3-1 ラツィオ  サンシーロ

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セリエAが開幕し

ACミランはホームにラツィオを迎えた。

本田は右サイドでスタメン出場。

前半7分、本田は見事に先制ゴールを決め、勝利に貢献した。

背番号10の使命を果たした。

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一方、インテルの長友は開幕戦のメンバー入りを外れた。

今後の動向が気になる。

香川はマンチェスターユナイテッドでもう少し粘ってくれればと思ったが

ドルトムントに復帰のようだ。

新たな日本代表が動き出す。

アギーレ監督は硬直化した日本代表に何をもたらすか。

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ブラジルW杯を振り返る。

初戦のコートジボワール戦が雨でなく晴れていたら

このW杯の結果はまったく違ったものになっていただろう。

ザッケローニは雨用の選手は起用しなかった。

雨天時においてはアフリカの選手との身体能力差が数倍に広がる

そんなリスクは抱えた上で臨んだ。

このカケに負けたのが最大の敗因だろう。

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ハーフナーマイクや豊田など

ロングボールへの飛び道具として使える選手を選ばなかった。

フィジカルに秀でたFWの召集を見送った。

そこには固定したスタメン級の選手達が彼らを求めなかった経緯があり

それに従ったザッケローニだった。

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蓋を開けてみれば選手選考の失敗による敗退だが

雨さえ降らなければどうにかなった

むしろ最高の選択をしたはずのザッケローニなのだ。

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C86  五木あきら  マリオ

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C86の二日目は最後の一時間ぐらいで

雨が降ってきてしまい

コスプレ広場の人たちが一斉に屋内へ移動。

そのままその日の活動は終了してしまったレイヤーさんが多かった。

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ですがアトリウムでコスプレを続けてくれたレイヤーさんもいた。

数は少なかったけど。

アトリウムがもっと混むかなと思ったが

レイヤーさんもカメコも余り来なかった模様。

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五木あらきさんのマリオを

エスカレーター前で撮影。

背後のエスカレーターは非常に長いものだ。

コスプレエリアが終わったあと

このエスカレーターで企業ブースへ行けばいいやと思っていたのに

なぜかその時点で利用禁止になっていた。

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結局、企業ブースへは屋外の階段を使って

大回りで行ったな。

看板の進路に従っても

あっちこっちで通行止めになっていて

ややこしかった。

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2014年8月31日 (日)

浅草サンバカーニバル 2014 その12  グランドフィナーレ

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長らくお届けしてきた浅草サンバカーニバルの模様も

これにて終了です。

トリを飾るのが昨年のパレードコンテスト優勝チーム・ウニアン。

学生サンバ連合として、都内の様々な大学のラテン系音楽サークルが集まっている。

終了後にあった浅草郵便局での表彰式では

ウニアンが二連覇を達成。

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踊り手たちは猫踊りを繰り出し

猫にとり憑かれた人間を見事に表現。

猫の陽気で明るく

時として空気を読み

そして人間にちょっかいを出してくる様が描かれました。

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二連覇の原動力となったのは

この猫踊りだろう。

審査員に犬好きが多かった場合

優勝は危うかった。

だが審査員に猫好きが多かったと予想される。

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是非とも頭を掻いてあげたくなる猫踊り。

ドラえもんのような大きな鈴もつけている。

猫に鈴をつけるのは

耳で生きる猫の能力を鈍化させるので

余り好きではない。

だが猫にとり憑かれた人間ならば

鈴がとても誇らしく似合っている。

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猫の跳躍力。

身の丈の数倍もの高さに

平気でジャンプして乗る。

そんな軽がるしさと体のバネを

パレードの踊りでも感じた。

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日も徐々に暮れてきて

パレードが終わってしまう寂しさが漂う。

それを打ち消す打楽器演奏。

サンバはどこまでも続くんだ。

永遠に。

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終わったあとは

お風呂に入ってビールを飲んで

浅草サンバの成功を祝う。

わしょい。

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半日に渡って撮影してきた地点は

ウニアンの通過をもって

交通規制が解除。

見物人は歩道に上がらされ、車道には車が再来した。

これで終わるのは寂しいので

裏道を抜けて雷門付近に見物に来た。

パレードはゆっくり進むので、しばらくして先頭が見えてきた。

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山車の上にアサヒビールの黄金オブジェがのっかってるようだ。

この構図で撮れたのは素晴らしかった。

黄金オブジェと山車の合体こそ

見物人が楽しむ極上である。

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ウニアンは全員がつねに情熱的な姿でした。

どのチームも200人ぐらいの大世帯なのですが

サンバダンサーはどこでも全力100パーセント。

ところが打楽器演奏の人たちを見ると

半分ぐらいはサンバの活気にあふれているが

残りの半分はどこかシャイで

真剣なんだろうけどサンバらしい情熱に欠ける。

その点でウニアンのパレードは、頭の先から尻尾まで全員が情熱に溢れていた。

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まさに自分達が誰よりも楽しんでいるから。

そんな意思がにじみ出るようなパレードを

観客は待ち焦がれている。

それは日本人にとって難しいかもしれない。

でもサンバに求めるのはそんな情熱だ。

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むしろ普段がシャイで礼儀正しい日本人だからこそ

こうしたお祭りで日常を打ち破れる快感が

大きく押し寄せる。

2014年の夏の総決算。

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8月も終わりですが

今年の夏はどうだったかな。

コミケ疲れの一週間後に

浅草サンバに行ったという機動力。

これがすべてだな。

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浅草サンバのあと

急に冷え込んできまして

鼻がぐずついたり

すっきりしない天候が続きます。

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BSで犬神家の一族をやっていたので

つい見入ってしまった。

筋もすべて知っていて

何度も見ているのに

また見たくなる。

初代版だった。

金田一が何一つ救わずに

事件を解決ではなく解説するのも非常に良い。

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清水エスパルスは新たな若い世代に託す。

若手にとってチャンスな現状だもの。

ユース監督がトップチーム監督に昇格した利点。

こんなチャンスはありませんぜ、ユース出身。

清水サポーターはユース出身に溺愛ですし。

何もかもが良い方向に揃っているなら、あとはフットボールに全生活を注ぎ込むのみ。

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艦これの夏イベントは難しかったなあ。

1面と2面が。

空母の装備について考えさせられた。

自分がとったのは

艦戦をたくさん載せるディフェンス戦略だった。

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さあ、これで本当にすべて終わり。

浅草サンバカーニバル。

情熱を出し尽くしたパレード。

2014年の夏。

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今の時代に生きる人々が

互いを称え合えることを。

生きる糧があることを。

日々歩き続ける。

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