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2013年1月20日 - 2013年1月26日

2013年1月26日 (土)

超ミニマムJリーガー河井陽介  清水エスパルス新体制2013

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清水エスパルスのトップ選手、33人中

最も背が低い河井が

背番号10を受け継いだ。

このことは

今年の清水がどういった戦術をしたいのか

その答えが隠されている。

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身長160ちょっとの河井が

日本平のピッチに立つ。

GKの林や、新戦力のFWバレーと並べば

大人と子供というより

大人と赤ん坊と感じるだろう。

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だが、そこにゴトビ戦術がある。

サッカーは体のでかさで競うものではない。

小柄な河井が

縦横無尽にピッチを駆け回る姿が想像される。

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だがそもそも

河井は余り出場できないのではないかという懸念も残る。

そこがポイントだ。

背番号10をベンチに残しておくことは

相手チームに対して脅威になるだろう。

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ベンチ入りもできてなかったら、どうなのかと。

そのときは、

たとえ清水がリーグ下位に沈んでいたとしても

うちには背番号10の秘密兵器があると

シーズンの最後まであきらめずにいられる。

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それが背番号10の役割だ。

やはり他の番号とは違う。

他のレギュラーナンバーとも違う。

背番号10。

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背番号10は存在感が最も大事だ。

体が幾ら大きくても、大男の揃ったスポーツ界では埋もれてしまうだけ。

逆にこの最低身長を活かして

オレンジの躍動を感じさせてほしい。

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クラブ最低身長 河井陽介 背番号10

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清水エスパルスの新体制が発表された。

背番号10番には河井が収まった。

河井といえば

正直、スタメン定着の危うい選手だけに

また10番が試合に出られないのかと思ってしまうが

逆に誰が10番ならいいのだと考えると

候補がないのが現実だ。

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河井の特徴として

極端に低い身長があげられる。

160センチちょっとしかない。

超ミニマムJリーガー。

清水エスパルスに所属する33人の選手の中でも

最も背が低い。

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この身長の低さこそ

実は河井の持ち味なのだ。

清水のオレンジ軍団が、背の順に並んだとき

河井は先頭で一人だけ

腕を前に出さず、腰におくことになる。

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クラブで、最低身長の選手が

背番号10を背負う。

この新たな試みこそ、

清水エスパルスの前衛的な姿勢を表している。

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2013年1月25日 (金)

小林大悟 バンクーバーへ完全移籍

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せっかく清水に来てくれたのですが

最後の最後まで

試合には余り出ることができず。

背番号10はエースナンバーだが

ピッチに立つ背番号10を、なかなか見ることができなかった。

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腰痛持ちのサッカー選手ということで

普通、腰痛でサッカーができるのかと

そこがネックとなった。

ミーティングで椅子に腰を下ろした際、腰痛をぶり返したりと

つねに腰との戦いだった。

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背番号10だから活躍しろとか

必ずスタメンに名を連ねろとか

せめてピッチに立ってくれとか、

望める状況に清水はないのだろう。

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では誰が背番号10に相応しいのか。

そんな絶対的なエース、

日本代表にも選ばれるような存在が、このチームにはない。

ゴールハンターの外国人FWもいない。

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大前もいなくなった今、

いつJ2に落ちてもおかしくない戦力である。

期待でいっぱいになるはずのシーズン前、

必ず優勝しようと言えない、

期待できないつらさ。

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これはついにJ2に落ちるなという

漠然とした不安しかない。

移籍も完全に自由化し、

有能な選手はすべて海外に吸い上げられる。

それならまだしも、

清水からの逃亡者は、進んでJ2に行きたがる傾向があり

清水よりもJ2がそんなにいいのかと、頭を抱えてしまう。

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どいつもこいつも

清水のスタメンに見切りをつけて、

外に出ていく。

そして選ぶのがJ2なのだ。

そんなにJ2リーガーになりたかったのか。

サポーターとして、どう理解していいのか悩む。

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清水のスタメンが移籍金0円で逃亡し、J2へ。

この繰り返しに、クラブもサポーターもなす術がない。

何をどうしたらいいのだろうか。

確かにJ2にも、かつての名門クラブはある。

だが、そうはいってもJ2だ。

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小林大悟はカナダのバンクーバーでプレーするそうだ。

カナダだがアメリカと一緒のメジャーリーグサッカーだ。

是非、カナディアンマンのような

見事なキャラの仕上がりっぷりを見せてほしい。

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2013年1月23日 (水)

オリコン10位  でんぱ組.inc 「W.W.D/冬へと走りだすお!」

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というわけで、オリコンのウィークリーチャートが発表されました。

でんぱ組.incは初のベスト10入り!

めでたしめでたし。

でも、もっとたくさんの人に、特に多感で冴えてる十代の人に

聴いてほしい思いでいっぱいです。

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デイリーではもっと良い順位をキープしてたのですが

やはりウィークリーになると

出荷枚数の多いメジャーな顔ぶれが

上位を占めますね。

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次のワンマンは9月の野音。

かなり月日が空いてしまう。

ですが、対バン形式のフェスが

頻繁に開催されるので

都内あちこちのライブハウスで見ることができる。

o-eastである対バンも見物。

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インストアに参加した実感としては、

もっと売れたんじゃないのと思えてくるが

過去、なみ平さんのときに

もふく社長はオリコンと喧嘩してしまっているので

トイズになったとはいえ

色んな査定は厳しめかな。

まあ、しょうがないっす。

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次の新曲発売とインストアが楽しみ。

過去最大にブレイクがかかってる状況。

この勢いで日本を突っ走れ。

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グーグルクローム

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ツイッターが余りに不調なので

何かいい方法はないかと思い

ブラウザを変えてみることにした。

グーグルクロームを導入。

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あまりの速さに衝撃。

しかもグラフィックが増してるし。

今までのIEはなんだったのかという……

同じ性能のパソコンを使っているというのに。

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まあでも、慣れの問題もあるので

今のところ両方使ってます。

IEも多い。

ツイッターだけは完全にグーグルクローム。

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IEも、もっと高速にできるよう

仕様を変えればいいのに。

そんな能力もないのだろうか。

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まあ、色んなことは

空を飛んで解決します。

久しぶりの静岡。

なかなか雨がやまないな。

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みんな写ってた?

ハニロウは一番右端に写ってる。

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2013年1月22日 (火)

小雨

まあ色々あるので。

どうにでもね。

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2013年1月21日 (月)

C83 空へ飛び立てば

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ワールドワイドでんぱ組ツアー2013。

ZEPPの2F席はすべてが関係者で埋まっていた。

あれだけどっさり関係者で埋まるとは、

業界人向けでんぱ組?

ネタ見せライブみたいな。

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今日アフィリアに行ったら、

ウィルさんとセーコさんも2Fで見ていたそうで。

僕が中央にいたのも、すぐわかったそうだ。

いつもと同じブルーのコートが目立ったらしい。

ライブ中はコートは脱いでた。

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ウィルさんは「アイドルのライブに行って、こんなに楽しかったのは初めて」

と喜んでいた。

普通、自分が自分が、となりがちなグループが多いのに

でんぱ組.incの仲の良さやチームワークに驚いたとか。

オタも含めて盛り上がるのがディアステだしね。

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祖母死去

明日は静岡に帰る。

去年から帰ってなかったので久しぶり。

人は死ぬものだな。

私も必ず。

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W.W.D ライブバージョン  でんぱ組.inc全国ツアー終了

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ZEPP東京だったのだけど

ライブを体感して強く思ったのは

ここはディアステージだった。

ディアステージの1Fライブハウスが、そのまま大きくなった印象を受けた。

オールスタンディングで、

オタ芸打つ人達、リフトする人達、サイリウムを振る人達、本当自由。

これはもうディアステじゃんって興奮した。

    

他のアイドルやバンドのライブだと

ステージが見えなくなるのは不愉快だけど

でんぱ組.incだけは

もうどんどんやってくれって感じ。

サイリウムの海に6人の姿が飲まれても

オタ芸やら客達の自由な振る舞いがあっても

好きなだけやってくれって、楽しくなってくる。

あのミックスの合唱やオタ芸のパフォーマンスこそ

ディアステージ=でんぱ組.incのライブの

根幹をなしてる。

それは分け隔てられない。

あれを味わいにライブに来たんだって思った。

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とは言っても、やっぱりZEPPはでかかった。

サーガのライブでも来たことあるけど、

そのときは椅子を並べて、今夜のでんぱの半分ぐらいの収容人数だったから。

オールスタンディングでやるZEPPはスケールがでかい。

まさに巨大なライブハウスだった。

ホールコンサートでやるべき人数を、あえてスタンディングで揉みくちゃになって盛り上がる。

   

モッシュや、強烈な押さえ込みも

時々発生し、

苦しいこともあったけど

これがでんぱ組.incだよなって充実。

肋骨はやや心配だったが、もう大丈夫だろう。(たぶん)

     

サボタージュなどライブ序盤は

ステージ背景が大型モニターと化し、メンバー達のアップをとらえていた。

1秒ぐらいディレイだったので、

生で見たあと、アップでも見られるといったところ。

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このライブで最も時間が割かれたのは

今週発売されたニューシングル「W.W.D」のライブバージョンだった。

40分ぐらいやっていただろうか。

とても長い。

   

曲に入る前に、各メンバーが

自分達の過去を五分ずつぐらい話すという構成。

真っ暗なステージにスポット照明で

一人ずつ涙を流しながら話した。

    

メイドさんになることで、別の自分を作りだし

社会で生きることに成功したものの

お店が潰れてしまい、路頭に迷ったりさちゃん。

    

周りに合わせようとするばかり

発言が誰かのコピーになってしまい

それが人を傷つけたことに悩んだピンキー。

    

上京して芸大に入ったものの

絵の才能を否定され

秋葉原に流れていったねむきゅん。

    

他人と上手くやっていけず

学校にも通えず

謝ることができなかったもがさん。

    

そしてトリがみりんちゃんだったが、

最も白熱した舞台となった。

いじめに遭っていた自分が

そのいじめを受け流すため、自分に関するあらゆる興味を失くし

何を聞かれても、どうされても、

反応のない、寂しい人間になっていってしまったこと。

そして、彼らを見返すために、テレビに出て有名になってやると

アイドルを始めたこと。

お父さんとの関係、思い。

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30分ぐらいに渡る一人ずつの舞台が続いたあと

W.W.Dの演奏が始まった。

このW.W.Dだが

非常にポップでいいと思う。

不幸自慢ではなく、ポップなのだ。

    

もし彼女達が特異な体験をし、

ありえないような不幸な境遇にある、といったものではない。

こういう表現は申し訳ないし、恐縮だが

どのメンバーの不幸も

非常にありがちなものなのだ。

もちろん当人にとっては大問題だ。

    

このありがちさがポップなのだ。

W.W.Dを今聴いたことがあるのは

私のようなおっさん達がほとんどだ。

だが、この曲は十代の少女達に、真っ直ぐ浸透できる可能性がある。

尾崎豊の十五の夜も、

その歌詞の内容は非常にありふれたものだが、そこがポップなのだ。

同じ境遇にある、似た境遇にある

多くの十代の娘達を引き寄せられる力を持っている。

男の子達も引き寄せるだろう。

若い感性が、もし一度もでも聴く機会があれば、反応するんじゃないか。

    

W.W.Dは楽曲として捉えたとき

正直、私のようなおっさんにとっては

それほど反応できない曲だ。

だが自分が十代の頃、尾崎豊の十五の夜を聴いて感銘を受けたように

未熟で冴え渡った十代の感性にこそ

この曲は大いに受け入れられる余地があると思う。

    

作詞作曲編曲をした前山田さんは、

事前の調査をもとに、この六人の娘達の物語を創ったが

素晴らしい出来栄えだ。

感度をなくして屈折したおっさん達にしか、現時点ではこの名曲が伝わっていないし

僕自身、この曲が直接的には響いてこないのだが

若い人達にこの曲が届けられればと切に願う。

そしたらこの曲はヒットするんじゃないか。

今週一週間は我々おっさんパワーの売り上げだったが、

もっともっと、でんぱ組がブレイクするために

若い人に是非聴いてほしい。

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そしてスルーしてしまって恐縮だが

えいたその出番だけ、ちょっと他の娘達と趣向が違ったかな。

えいたそは、テレビの枠のようなものを持って

えいたそ劇場を展開した。

OPとEDの曲もえいたそが作ったそうで

明るめの内容だった。

そこが他の娘達と違い、浮いてしまうのだが

それもまた、えいたそなり。

     

本当なら、福島の郡山出身のえいたそは

間近で不幸を経験していて、言いたいことが山ほどあったと思う。

だが他の娘達の不幸が過去なのに対し

えいたそは現在すぎて、口に出せないものがあった。

他の娘達が友達のできない孤独、他者を思えない一人よがりの自分を吐き出したのに対し

えいたそは友人の多い人生だったろうし、

震災では、多くの同級生達の命を亡くしてしまった。

大人になって仙台などの沿岸部に移り住んだ同級生が多かったらしく

次々と届けられる

かつてのクラスメイト達の死亡の知らせに

どうにもならない現実を背負っていた。

ただ、そのことをステージで言うには

やはり重すぎたろうし、えいたそはつねに人を元気にすることを生き甲斐にしているので

踏み切れないものもあったろう。

      

ねむきゅんの魔法少女未満も久しぶりに生で聴けた。

アイポッドで結構聴いてる曲。

10バージョンぐらい収録されてるので、面白いですよ。

最後はオニギリむしゃりの輔になるっていう。

あのシングル、ディアステでインストアがあったが

握手しようとしたら、

ごつっとステッキで叩かれて、願いを聞かれたのを覚えている。

     

ライブで一番盛り上がれるのは、オザケンのカバー

強い気持ち・強い愛だ。

太いシンセベースは、ライブ会場の爆音でこそ表現が行き届く。

あのリズムラインはとても楽しい。

後半のテンポアップも体の芯から浮かれる。

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二度目のアンコール、

最後の曲を歌っている最中に、

上空から紙飛行機のようなものが大量に飛んできた。

それは発砲スチロール製のハート型メッセージカードだった。

みんなそれを取るのに精一杯で

誰もステージを見ていないという

最後の最後でちぐはぐな、とんちんかんな終わり方をしたが

それもまたでんぱなり。

     

次のワンマンライブとして

夏に大阪野音と日比谷野音でのライブが発表された。

いよいよ野音である。

日比谷野音は昔からたくさんのミュージシャンのライブを見てきた。

今まで一度も雨に降られたことはないが

季節的に大丈夫だろうか、ちと心配でもある。

野音はさらにキャパが広くなるので、

チケットは前売りをゲットすれば大丈夫だと思いたいが

もし取れなくても

外に音がだだ漏れなので

外で盛り上がる術もある。

シティボーイズライブも、野音の公演が一番好きだ。

     

ディアステージに遊びに行っても、

でんぱ組.incのメンバーがいる日は

激混みしてしまい

えいたそとは、もう昔のようにお喋りできることはない。

それでも、昨年のサボタージュインストア以来、たまに顔を出している。

懐かしい場所。

恵比寿リキッドのワンマンは

傍観者として眺めていた感じだったが

今回のZEPPは

盛り上がりの核心に踏み込んだ。

    

ワールドワイドでんぱ組.inc

盛り上がったライブのあとは、

彼女達との距離がどんどん開いていくのを痛感するが

日々は続く。

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2013年1月20日 (日)

ワールドワイド☆でんぱツアー2013  ZEPP TOKYO

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なんだかんだでZEPPのライブ、

行ってきてしまいました。

やあ、精神がリフレッシュされた。

こういう感動を味わえるのが東京の良さ。

地方に住んでても、リア充な人は、素晴らしい人生を歩めるだろうけど

東京に住んでいれば、駄目人間でも、このような最先端文化の感化を受けることができるのだ。

     

ディアステージでえいたそに「チケット買っとかなきゃ、売り切れちゃうよ~」とか

言われてたんだけど

zeppでオールスタンディングで売り切れるわきゃないだろと

買ってなかった。

そしたら本当に売り切れてしまった。

     

それでも当日券が出るだろうと思ったが、出ず仕舞い。

でまあ、当日、ツイッターを見ながら

チケット余ってる人いないかなあとチェックしてた。

でもなかなかタイミングよく行かなくて、

開場時間を過ぎてしまった。

あちこち検索したんだけど、どうにも手に入らない。

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しょうがない、次からは前売りを買おうと思って

あきらめてたら

ツイッターの@返信に、チケット譲りますというツイートが。

実は結構前から来てたのに、放っておいてしまってた。

そうか、

こっちから求めても、一向にやってこない。

むしろ

向こうから来るのを待つものだったのだ。

なにもせんと、「チケットないです」とツイートしておいて、あとは待っていればよかったのだ。

   

さっそくその方と連絡をとって

もう開演まで一時間を切っていたので、慌てて自宅を出た。

地下鉄の駅まで走っていったが、

着いたら次の電車が五分待ちぐらいで、全然走る必要なかったな。

豊洲でも、地下鉄からゆりかもめの駅まで

全力ダッシュで長い長い階段を駆け上がっていったのだが

やはり次の電車が五分待ちぐらいで、全然走る必要なかったな。

    

豊洲での階段ダッシュは非常にこたえ

久しぶりに心臓どっくんどっくん言わせ、息が切れていた。

青海駅で降りて、

トヨタのショールームを潜って、観覧車の下にあるZEPPに到着。

開演まで数分の時刻だったが

入場に手間取っていて、まだ全然、入れてない人達が大勢屯していて助かった。

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でまあ、電話してチケットを持ってる方に

ZEPPの中から出てきてもらって、パーテーション越しに受け取った。

実はこういう作業をするのが初めてだったので

上手くいくか心配だったが、

意外にも要領よく済ませられた。

    

整理番号は早かったので、即入場。

ちょうどオールスタンディングのど真ん中あたりに居ることにした。

開演を待つ間、

呼吸が整わないままでしんどかったが、

始まってしまうとすべてを忘れてのめりこめた。

喘息は精神的な影響が強いので

精神が一方に向いて、アドレナリンが出捲くれば、消滅するのだ。

    

まあ、そんなわけで

ZEPPのライブ、楽しめました。

初の全国ツアー、お疲れ様でした。

ファイナルのZEPP東京、実りあるものになったと思います。

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