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2012年9月2日 - 2012年9月8日

2012年9月 8日 (土)

天皇杯  白崎凌兵ハットトリック  アルテリーヴォ和歌山を撃破

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天皇杯2回戦

清水エスパルス 5-0 アルテリーヴォ和歌山  OUST日本平

得点 白崎 白崎 伊藤 白崎 柏瀬

今日行われた試合では、

Jクラブが社会人に負けたカードが

四試合ぐらいあって

例年よりは、多いかな。

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3回戦はヴェルディとの対戦。

ヴェルディとは長いことやってないね。

なんだかんだでスポンサーがつくところが

ヴェルディのヴェルディらしさであり

続いていくのだろう。

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たった半年でヴェルディを倒産させかけた

OBの人達は

味スタのバックスタンドを閉鎖させたりして

あんまり観客側のことの考えられなかったし、経営のこともド素人で、火の車にした。

観客への満足度を図っていかないと

クラブ経営も難しい。

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シュタインズ・ゲート  かなた&砂鳥 C82

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シュタインズゲートという存在の大きさを

コミケではとても感じます。

5pbなわけですが、

こうして多くのレイヤーさんに

キャラクターが愛されて、凄いなあと圧倒される。

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千代丸さんという方は

テレビゲーム作るわ、アイドルグループを作るわ、

子供の頃の夢が

現実化してるものな。

テレビゲームとアイドルを手がける、

80年代育ちにとって、

あこがれ。

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そうした成功者もいれば

世の中には陰もあるわけで

陰の一人である私が

千代丸さんの作られたゲームのキャラクターを

コスプレ広場で撮る。撮る。撮る。

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とにかく楽しくいこう!

それがコミケのコミケらしさ。

人生に絶望しても、

先があるぞ。

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2012年9月 6日 (木)

C82完全終了  企業ブースに拍手の嵐

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これにてCCレモンも打ち止め。

それと同時にコミケも終了したのだった。

すでに一時間前に、

サークル売り場とコミケ広場は終了。

企業ブースだけが最後の一時間を過ごしていた。

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コミケに通って7年目。

つねに変化はあるのだけど

日本の文化の中心で

あり続けてほしい。

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17時の放送を持って

C82の三日間も無事に完全終了。

全員拍手。

お疲れ様でした。

さっそく撤収に入り、

次々とバラしの職人達が台車を引きながら棟を占領するのだった。

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C.C.Lemon デザイン違いで200缶  C82企業

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というわけで、

入選作が缶になって登場。

ガラスケースの中には200缶の

すべて違ったデザインのCCレモン缶が飾られています。

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なかなか新商品が育たない

厳しい清涼飲料水のなかで

なんとか生き残ってきたCCレモン。

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CCレモン割り、

みたいな呑み方も生まれてきたら

一人前。

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日本 1-0 アラブ首長国連邦  東北電力ビッグスワン陸上

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得点 ハーフナー・マイク

この内容と結果を踏まえて、

W杯予選はどういう面子となるのか。

次はさいたま!

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C.C.Lemon  帝国の復讐

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ユニコーンの奥田曲だと

奥田作曲のイントロを凌駕して

テッシーのギターが旋律となるのがいいところ。

服部、ペケペケ、時には服のない娘のように、など。

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復活後はそれがまだ

あんまり見られない。

ただ、阿部曲のWAOで

サビの部分のタッピングをテッシーがやるあたり面白い。

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スタジオミュージシャンという立場だと

幾ら自由にやっていいと言われても

サビのバックでタッピングはできない。

このあたりがバンドサウンドとしての成り立ちであり良さだ。

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ヒールのない靴での勝負ですので

本人のスタイルが

明白に出ます。

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2012年9月 5日 (水)

ナビスコ準決  FC東京 2-1 清水エスパルス  味の素

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得点 オウン 梶山 ルーカス

FC東京のゴールは、ダイブPK獲得によるものだったが

やはり結果がすべて。

勝たなくてはいけない。

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この試合のダイブに見られるように

FC東京は山っ気のある試合をするチームであり、

清水がノンタイトルで停滞する間に

ナビスコを2回、天皇杯で1回優勝している。

だがJ2にも落ちている。

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ダイブでPKゲットできる選手は

所詮そこどまりだが、Jリーグで活躍する人生は悪くない。

なんにせよ、

清水の選手のゴールが生まれていない点で、

負けて仕方ない。

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C.C.Lemonを実際飲むぞ!  C82企業

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CCレモンを持ってるわりに

全然飲んでないじゃないか!

そんな疑惑に対抗するため

実際、飲みます。

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ペットボトルのキャップを握り

ぎゅっと捻って

開けますよ。

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くるっとキャップを回し

手元は若干ぶれ気味。

開けてこそCCレモンの威力発揮。

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そして飲んだ!

飲むのが仕事。

普段はライブアイドルの七瀬さんも

この日はCCレモン嬢。

がむ飲みだ!

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飲んだ飲んだ。

じゅわっと炭酸。

心地よい。

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最後に蓋を閉める。

なんといってもCCレモン。

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幻のC.C.Lemonを発見  C82

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上手の娘は

途中抜け出して、また最後に復帰。

三人揃わないとね。

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怯えと不安の日々だが

それでも

ぐだぐだ生きるのが良かろう。

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黄と緑のコントラストは映える。

ジェフのユニフォームもそんな感じ。

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一斉に一方向を見る。

その潔さ。

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2012年9月 4日 (火)

俺が本当のC.C.Lemonを教えてやるよ

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えいたそが、ねむのことだけ「ねむ」と呼び捨てにするのはなぜか。

ねむは「ちゃん」付けが似合わないせいかもしれない。

ねむさん、という言い方はあるが

ねむちゃん、は何かこうしっくりこない。

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CCレモンをぎゅっと頬に

押し付けるプレイ。

ぐっとぐっとレモン肌に。

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ねむきゅんといえば多摩美だが

桜玉吉が

最近復活。

メンヘルでモテまくるというのは、大槻ケンヂに似ている。

やっぱ女にモテる人の作品は、

そうでない人とは違うものだ。

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C.C.Lemonで大笑い  C82

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なんだか楽しそう。

大笑いしてます。

このブースには

コンパニオンさんは三人だけですが、

黄色いシャツに白い半ズボンの

PRスタッフが山ほどいまして(男性も女性も)

彼らが現場に笑いを持ち込み、

盛り上げるような具合でした。

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コミケ最終日の終了間際の時間帯に

撮影が行われた。

逆にそれまでは、

三日間通して設営されていたブースだが

撮影などはなかった。

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最後の最後だから

囲みで人垣できて、

わっしょい盛り上げてもいいだろうみたいな。

そんな流れ。

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黄色は目立つ色で華やか。

昔、ライフガードをやっていたことがあるが

そのときも

ライフガードTシャツは目立つ黄色だった。

遠くからでも一番わかる。

人混みに紛れても目につく。

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最近はめっきり泳がなくなりました。

アレルギーがひどくなってしまい

プールの水に浸かるだけで、肌が真っ赤。

海のほうが、日焼けはするけど、まだいける。

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コミケで顔面日焼けしたおかげか

その後は、肌の調子がいい。

鈍感になって、アトピーの湿疹もできてない。

適度に日焼けして、肌を鈍化させるのは

アトピーの治療でもある。

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C.C.レモンの夏  有明ビッグサイト

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擬人化プロジェクトの缶が

大量にディスプレイされてます。

応募作で入選したものが

実際、缶になりました。

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もったいないのは

市販されてないこと。

ランダムに大量の種類を

売りに出しちゃえばいいのに。

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まあ、缶という性質上

コレクターアイテムにはなりづらい。

そこがネックかな。

トレーディングカードみたいに

集められればいいのだろうが。

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缶やペットボトルに

トレーディングカードをつけるのは

形や冷蔵のことも考えると

難しさがある。

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ちょっとどん詰まった擬人化プロジェクト。

大量の擬人化アイデアを

表に出す機会があればいいのだが。

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それがコミケだといえば、それまでだが

もっともっと擬人化アイデアを

世間に出したいものです。

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2012年9月 3日 (月)

C.C.Lemon  C82企業ブース

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頭にのった眼鏡。

これはウッドストックの時代を彷彿させるものですね。

アメリカングラフィティって感じだよ。

眼鏡っていうか、目隠しだよな。

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まあなんか、こういう露出過多は好きですね。

飛んじゃってますけど

光と影がくっきりして

いい。

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C.C.Lemonは

コカ・コーラの自動販売機がなくて

空腹で血糖値上げたいときとか

買ったりします。

それだけの条件が揃わないと手を伸ばさないけど

逆にそんなときは、あったら嬉しい一品。

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カレン卒業  アフィリア・サーガ・イースト

カレンさんの卒業が発表されました。

ここ数ヶ月、携帯の待ちうけはずっと、カレンさんとのツーショだったし

復帰を願う気持ちはあったのだけど

今後のカレンさんの道が開けるよう祈りたいです。

    

禁断無敵のだーりんインストアでは

いつも二列目でジャンプするカレンさんが印象的だった。

    

嫌なところを絶対にファンに見せない人なので、

それが負担を強めていったように思う。

ファンに対して不貞腐れたり、冷たくしたり、言い返したり、

そんなことができる人は、またそれが能力であり、

生き抜く強さだと思う。

カレンさんはそれが最初から最後までなかった。

いつでも笑顔で感じ良かった。

それは素晴らしいことだけど、

あからさまにファンの前でわがままを通して、意見を言い、裏切れる面があったら

続けられたのかもしれない。

それができないと、相当な負担となり、芸能活動を続けていくのが難しいだろうな。

サーガメンはみんなタフで

根性と割り切りで戦場を駆け抜ける。

    

素っ気ない態度を繰り出せる強さが、カレンさんにはなかった。

とても優しい人だった。

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C.C.Lemon 擬人化プロジェクト!

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C82企業ブース最終日。

C.C.Lemonが大賑わいでした。

やたらストッキング着用が奨励されるコミケにおいて

生脚なのも良いじゃないか!

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C.C.Lemonホールのネーミングライツが終了し

渋谷公会堂に戻ってしまい

なんだか寂しかったC.C.Lemon。

そんなところに、擬人化プロジェクトが発足。

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pixivでは

1万近い応募作があり

C.C.Lemonの擬人化キャラクターが襲来した。

そしてコミケでは、

リアル人間のC.C.Lemon嬢が登場。

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レイコ・ホリンジャー 打ち止め C82

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というわけで、

これにてレイコの画像も終了。

屋上広場は一番盛り上がりますね。

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今の一眼レフも三年目で

そろそろ色んな撮影に

挑戦しようかなと思ったり。

最初の課題は、ぼかしですかね。

普段のコスイベなどで、勉強しようかな。

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猫らしく。

猫ってやつは、

なかなかどうして

一人前なものですよ。人に媚びるところなし。

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犬はひたすら従って

媚びますね。

盲導犬など頭いいし。

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池袋の西口は、

ドーベルマン数頭を

散歩させてる作業服の女性を見かける。

犬なのに、あの馬のようなでかさ。

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2012年9月 2日 (日)

清水エスパルス 7位に上昇

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どんどん上昇しよう。

残り10試合。

10連勝すれば優勝間違いなし。

だがしかし、まったくそう思えない。

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でんぱ組.incの野望

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「キラキラチューン/サボタージュ」

の発売インストアで、

一年ぶりぐらいに

でんぱ組に会いに行った。

インディーズだった彼女たちも、今ではトイズファクトリーでメジャー。

急成長している。

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福島出身のえいたそは

震災で同級生の多くを失い

この一年、非常に困難な日々だったろうけど

明るくみんなに元気をくれる。

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りさちゃんは、

店舗の企画運営だったり

キャスト達の生誕祭のプロデュースだったり

お店を支えるスタッフとしての意味合いが濃かったので

こうして人前に出て

アイドルをしているのが、最も意外な感じがする。

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えいたその歌は

昔あった、トヨタ自動車のネットCMで

肩をまわすくるくるり♪

という曲をソロで歌っているバージョンが

一番好き。

個性的な少し濁った声が自然に浮き出る。

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みりんちゃんは相変わらず淡々としていて、清々しい。

ねむきゅんとはコミュニケーション不全なところが相変わらずで

嘘がなくていい。

伝わってないのに、適当に流されると寂しいから。

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でんぱ組.incは

一期生がみりんちゃん

二期生がりさちゃん&ねむきゅん

三期生がえいたそ

四期生がよく知らない二人という構造なのかな。

えいたそは、ねむきゅんのことだけは「ねむ」と呼び捨てだったかな。

えいたそは先輩も後輩も関係なく、すべての娘をちゃん付けする傾向にあるので

「ねむ」だけが「ねむ」と敬称略なのは

非常に珍しい。

@時代に先輩で、ディアステで後輩という立場がそうさせるのか。

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AKB48 1830m 発売記念大握手会&写真会

AKB48劇場には、

ちょこちょこ通っているのですが

このたび、初めてAKB48のCDを買いました。

実はこれまでCD買ったことなかった……

小劇場の雰囲気が好きだから、

舞台観賞として通っていたのだが、

ついにCD購入に至りました。

     

というわけで、

CDについてくるものといえば、握手会の参加券。

東京ビッグサイトに行ってきました。

    

どんなもんかなと身構えていたのだが

駅やビッグサイトは非常にスムーズな人の流れで

なんの心配もなかった。

コミケのときのビッグサイトしか印象になかったので

コミケと比べれば、人気がないように感じるほど。

     

CDをネット通販で買ったのですが

購入時にメンバーの誰と握手するか、

その細かい時間帯まで

設定して申し込む仕組みになっているので、

客は計画的な時間間隔でビッグサイトを訪れ、

混まないのだね。

    

といっても、実際、東館に入ったら

うじゃうじゃ人がおりました。

まあ、そんなもんだ。

でもコミケと比べると、やっぱ空いてるなと思ってしまう。

    

病院の診察室みたいに、

カーテンで各メンバーのスペースが仕切られていて、

各メンバーの姿はカーテンの奥。

握手してる様を公開せず

客が一人ずつカーテンで仕切られた密室に入って、

お目当てのメンバーに会うという形式だった。

いつもこうなのかな。

     

伊豆田さんのところへ行ったのですが、

握手自体は予想通りな

ほんの数秒。

これは予期していたので、まあそんなもんだろうと思った。

ただ、そのあとの携帯ツーショット撮影には驚いた。

床に、ここに立ってくださいという足の裏の絵が描かれているのだが

伊豆田さんとの距離がめっちゃ離れてるのよ。

でまあ、互いの手でハートを作って撮るじゃないですか。

ハートを作るための手が届かね~!

上半身を若干乗り出して、ぎりぎりで伊豆田さんの手に届いた。

足の位置は動かしては駄目だろうから、

もうね、いっぱいいっぱいの乗り出しですよ。

撮った写真を見ると、

伊豆田さんもかなり頑張って上半身乗り出してるし。

これまでアキバ界隈のライブアイドルと

たくさんツーショを撮ってきましたが

互いの距離がこんなに開いているツーショットは初めてでした。

逆に斬新。

そう、赤の他人だものね。

赤の他人が仲良さそうにくっついて撮ってたら、おかしいものね。

とは言っても、

あの離れ具合には、びびった。

AKB恐るべし。

あの離れ具合と比べたら、アフィリアやでんぱ組は神だと思った。

普段のディアステのツーショチェキや、アフィリアの魔法写真だったり。

こ……こんなに離れてツーショ撮影なんですか……現実知らされました……

とはいっても、楽しい時間が過ごせました。

    

隣のカーテンのメンバーは、

体調不良で離脱、中止になっていて

スタッフが並んでいた客に、そのことを告げていた。

遠くから来ている人も多いだろうし、あれは凹むだろうな。

    

ビッグサイトにさっと行って、さっと帰ってくる感じだった。

メジャーアイドル現場はこんな感じかな。

でんぱ組やアフィリアサーガのインストアはええわ。

AKBを体験することで、普段の良さを再認識。

でも、これはこれで楽しかったです。

    

AKB48の現場って、劇場でも握手会でも

大人しいね。

静か。

規制が色々あって、そうなる面もあるだろうけど。

ライブアイドルのイベントや握手会は

オタ達はどんちゃん騒ぎで、

ある種、過激だものなあ。

握手会も賑やかなものだし。

AKB48は、ビッグサイトの東館を埋め尽くす群集を集めているのだが

非常にサイレント。

静かに静かに流れていった。

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