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2012年1月1日 - 2012年1月7日

2012年1月 7日 (土)

C81企業ブースで囲んでみた

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読売テレビエンタープライゼスのブース。

アニメは、東京のキー局より

地方局や独立局が

昔からリードしている印象。

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カメコの人垣が一番できていたブース。

人の流れの導線となる角地だと、

囲み撮影がNGとなりがち。

ここは角地というより、ブロックとブロックの中継地点だったので、

通路は狭いのだが

逆にそこを囲みで費やしてしまってOKみたいな。

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膝小僧がどうしても黒ずんできてしまうのがイベント会場。

ビッグサイトはまだマシで、

幕張メッセだと真っ黒になるものな。

屋外の石畳、コスプレ広場で膝をついてもたいして汚れないのに、

屋内の展示棟で膝をつくと黒ずむとは

どんだけ埃が積もっているかという。

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公共施設、体育館や美術館など

管理業務をやってたこともありますが

一見綺麗に見える大規模施設って

たったの一日でもメンテナンス怠ると、

埃が山のように積もって、どうにもならない惨状。

人が集まるだけ埃埃埃。

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堕天使のヌードがショウタイム。

バーヘブン。

回る星から落ちないように。

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5pb.(ファイブピービー)  シュタインズゲート まゆしい

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俯瞰

煽り

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5pb.のブースです。

中野春菜さんという声優さんが、シュタゲコスをやってました。

アニメもゲームもコミックも、何一つ詳しくない僕が

カメラで可愛い女の子を撮りたくてコミケに来ているわけで、

申し訳ない反面、

5pb.になら、今年はたっぷり金を落としたで文句もなかろうという思いも。

     

       

秋葉原バックステージパスがオープンして、

サーガのメンバーも兼任体制。

今後どうなっていくのだろう。

こないだも学院カフェにいたら、

サーガが夜にバクステ出るという情報が出回るや

一気に学院カフェがガラガラになったからね。

それでいて、学院カフェにはミィナ&メイリが残っていたりして

他の選抜メンバーがバクステに出ていたようですが、

その辺りは5pb.なりの気遣いなのだろうか。

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2012年1月 6日 (金)

真冬の甘栗  ビッグサイトのいるふ

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絶対領域まゆら。

今回の冬コミの新作ROM。

もきゅもきゅまゆら。

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冬コミはカメコ的には

厚着して完全防備で臨めばいいので夏より全然楽。

レイヤーさんは寒いでしょうが。

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真冬の屋外ですが、薄着の方が多い。

がくがくぶるぶる震えながらコスプレ広場。

ファイト!

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今回のコミケは、女子更衣室が

これまでの便利な場所が使えなかったようで、

レイヤーさん達は入るのに二時間待ちだったとか。

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二時間待ちの更衣室。

いざ広場に来たら激寒。

そんな中で活躍してくれるレイヤーさんには頭が下がります。

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無理矢理順光で頼んだけど、

やっぱり顔が飛んじゃってるかな。

う~ん、難しい。

眩しかったでしょうに、ご苦労様です。

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レイヤーさんの体に影がかからないように、

通行人の影が途切れたタイミングでシャッターを押したり

コスプレ広場の混雑は戦争。

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ぱっと影がなくなる瞬間があり、

そこを逃すと、また影だらかになったり、

そうなると日の当たる顔と体全体のコントラストが大きくなり

画像全体として成り立たなかったり、

なむなむ。

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座りでドーン!

囲みでドーン!

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ゆりかもめから富士山

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年末年始の東京の空って雲ひとつなく澄んでいる。

コミケ2日目。

豊洲から乗ったゆりかもめ。

レインボーブリッジの右側、富士山がはっきり見えた。

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東京にも富士見という地名は多く、

富士山は見えるのだ。

ゆりかもめから富士山。雪が積もって綺麗。

   

豊洲~新橋の直線距離は非常に短い。

豊洲からでもレインボーブリッジは目と鼻の先。

ゆりかもめは台場の埋立地をくねくねと練り進む。

テーマパーク内の遊覧交通みたい。

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2012年1月 5日 (木)

まゆら  甘栗いるふ

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最初の撮影のあと、

あっちゃこっちゃ場所を移動しまして、

無理言って順光での撮影をお願い。

冬コミはたいてい逆光での撮影になってしまい、

コミケ規則でレフ板等は使えないので、かなり修羅場。

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眩しい顔になってしまうが、

それでも良ければと言われて、撮影開始。

帽子の被り具合をしきりに気にされてましたが、

どの被り方が正解なのかわからず、むむむ。

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名古屋レイヤー全盛期。

その代表格たる甘栗さん。

レイヤーさんに負担の大きいコミケの囲み撮影を、

独特のハイテンションで立ち振る舞って乗り切る。

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甘栗さんはレールガンでブレイクしたわけですが、

それ以外のキャラクターも

うっすらレールガンのイメージが滲み出る。

それは良くも悪くも個性だし

あくの強さがないと、レイヤーとして旨みがないと思う。

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最後は逆光。

冬コミは逆光撮影ばかり。

だったら太陽を消さずに利用してやれ。

光に飲みこまれるまゆら。

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くろねこ&えなこ&五木昶  コミケ三人娘

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華やかなラブプラス合わせ。

西日で逆光なので、

全体として、ほわ~んと柔らかな写真となっています。

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ぎゅ~っと抱きしめて、可愛い三人。

冬コミはどうしても西日との戦いになります。

レイヤーさんのほとんどは太陽に背を向けますので

いかに逆光で上手く撮れるか。

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C81初日の第2コスプレ広場。

駐車場はフラットな空間なので、

撮りやすいといえば撮りやすい。

だけどロケーション的にデッドになりがち。

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五木さんは、いつもは一騎当千とかやられていて

セクシー&強いイメージだった。

なのでこうしたJKファッションに驚き。

こんなやわらかな五木さん。

えなこさんはいつも通りの凛とした佇まい。

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最後は思いきり飛ばしてみました。

衝撃の一枚。

三人の光り輝く姿に目も眩む。

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山本真希 コンサドーレ札幌へ完全移籍

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伊東輝悦の背番号7を引き継いで

今年はやってやると意気ごんでいたのだろうが

蓋を開けると出場機会が余りなし。

ジュニアユースからの生え抜きであるが、札幌へ完全移籍となった。

同じような境遇の純平もいることだし、

札幌ドームを沸かせてほしい。

    

高校サッカーの泥に塗れた人間の方が、プロになってから強いのか。

アンダー世代の代表を務めてきた有望なクラブユース選手が、

オリンピック世代になって召集されなくなり、

やがて日の目を見なくなる。

そんな繰り返しを打破する力を。

    

ミィナさんもサーガ卒業となりますが、

プチディーバメンバーの奥様も、札幌で御健康に。

いや、単身赴任?

まだ24歳なのに結婚して子供もいて、サッカー選手は人生が速い。

    

伊藤輝悦は甲府と契約を更新し、

来季はJ2でプレー。

38歳になりますが、ベテランのパワーと集客力をJ2で発揮してほしい。

     

永井雄一郎はJ2の横浜FCへ完全移籍。

清水に三年間いて、最後まで仕事ができなかった。

浦和からの移籍金も含め、1億5千万ぐらいの出費だったか。

清水は若手に安い給料で、ベテランに高い給料という従来の方式ですが

FC東京のように若手にも高いギャラで集めてきて

その代わり、さっさと放り出すような、そういう切なさに移行するべきか。

移籍がこれだけ自由になってしまうと、そうせざるを得ない。

どうせ誰も清水に残りゃしないんだから。

    

太田圭輔は徳島へ。

長谷川健太に起用されることなく、苦痛の清水ライフを送った生え抜きの彼ですが

鳴門海峡を今度こそJ1の舞台へ。

    

甲府を解雇された市川は水戸へ。

鈴木隆行もいるし、2002年の日韓W杯の代表スタメンが顔を合わせる。

W杯初戦のベルギー戦は、スタメンのうち4人が清水の選手だったなんて

今ではありえない話だな。

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2012年1月 4日 (水)

逆襲のほむほむ  魔法少女まどか☆マギカ

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キュゥべえを捕らえたほむほむ。

すべての始まり。

屋上の石畳。

逆さピラミッド。

ここは東京ビッグサイト。

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今回のコミケは、久しぶりに帽子なしで挑んだ。

夏コミはおでこだけでも日焼けから守ろうと、逆さ帽子を被るのですが、

冬コミは風で髪が散らばるのを防ぐだけなので、

まあいいかと。

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清楚さと規律も感じたほむほむコス。

今年もほむほむ。

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まどかの存在は消え、

ほむほむへ収束される。

様々な時間軸が歪みをなくし、

ほむほむは戦い続ける。

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レイヤーのMARIAさんは、

情報が少なくミステリアスな存在。

これまで様々なコスで撮らせてもらっていて、

キャリアの長い方ですが、正体不明。

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lollipop factory  ミク・リン・ルカ・グミ・メイコ  ボカロ勢ぞろい

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となりでコスプレ博の3日目。

朝からとてもカラフルな彼女達。

ロリポップファクトリー。

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午前中は三日間とも、となコスで過ごした。

午前中は混んでなくて、ありがたい。

正午過ぎにコミケへ移動して、

夕方TFTに戻ってくると、激混みだからね。

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明るく楽しそうな雰囲気いっぱいの

ロリポップファクトリー。

こちらまで楽しさが伝わってくる。

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そういえば、カメコ用のホルダーが無料で配られてたな。

私は以前100円で買ったものを使いまわしてます。

コミケもそうだったけど、となコスも2日目がやばかった。異常な混雑。身動きとれず。

大晦日より30日の方が混んだというのは、

初めて。

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現実離れした華やかな世界。

それを描き出すカメラワーク。

と言うと自惚れ過ぎかもしれないが、

上手く撮れると嬉しいもんです。

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一眼レフ生活も長くなってきて

あれもやりたい、これもやりたいと願望は増える。

カメラは角度や光量によって、

顔つきも変われば、身体的な特徴も変わる。

面白いです。

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コンセントは使用できないように

マスキングテープ。

ガムテープより粘着力が弱いのが

マスキングテープです。

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秋葉原のバックステージパスには、合計6回行った。

徐々にあの場所で、良くも悪くも人々の習慣が生まれつつある。

キャスト100人以上を抱える大世帯で、

問題噴出も山ほど。

それでも明るく声をかけてくれるキャストさんには感謝。

すべて上手くいくわけじゃないけど、救いはあるし、嬉しい時間も。

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ディアステも楽しいときと悔しいときが半々ぐらいだった。

バクステは今後どうなるか未知数だけど

大きな刺激なのは事実。

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甘栗いるふROM購入  カレンダーがおまけ  コミケ3日目

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午後に空いてから行きました。

東館。

それでも混み合った行列がゆっくり進む感じやったけど。

いまだに慣れないサークル売り場。

広大すぎます。

ハ列の次がパ列で、パ列の表示しか壁にはなくて、

じゃあハ列はどこかって、ああもうぐっちゃぐちゃ。

ですが、なんとか辿り着いて、ROM購入。

これでもう6本か。

着実なキャリア。

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コスプレ広場 屋上→庭園、駐車場

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私にとってのコスプレ広場は屋上から始まった。

1日目、2日目は企業ブースの待機列がなくなると共に

徐々に面積が広がってきた。

3日目ぐらいでようやく屋上全部使えた。

そんな状況だったので、当時のとなコスは大混雑で

入場待ちに一時間以上だった。

TFTとTOCの二会場を使っても、一杯一杯。

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コスプレ広場が屋上をやめて

庭園と駐車場の分散開催にしてから、一気に面積が増えた。

待機列に左右されない常用スペース。

最終日だけ駐車場をなくし屋上を使用。

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それが前回から若干狭まりまして

屋上の一部にステージができた。

あれによって、最終日の屋上は大音響に晒され、

通行も面倒になった。

そして今回、庭園に通路が作られ、また狭くなった。

奥の噴水も使えず。

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コスプレ広場をやったからといって、

なんの収益もないので、

大きなことは言えない。

だがコミケの大きな魅力の一つ。

ごった返して申し訳ないが、コスプレに力を。

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2日目が激混みだったC81

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30日の2日目が混雑のピークだった。

体感として。

入れない、移動できない、とまっていると押し潰される。

そんな中でもコスプレ広場で戦う少女達。

押し合い圧し合いでも、清楚で可憐を表現。

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癒しの魔法。

みんな100年後には消滅してるだけなら、

今を思いきり生きる。

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2012年1月 3日 (火)

天皇杯FINAL FC東京 4-2 京都サンガ  国立競技場

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得点 中山 今野 森重 ルーカス ルーカス 久保

J2最終章を見事、天皇杯優勝で飾ったFC東京。

ACL出場権も獲得し、

でかい顔でJ1参戦。

タイトル獲れるってすばらしいだろうなあ。

清水エスパルス10年の空白。

    

    

本日、東京ドームであったライスボウルでは

オービックシーガルズが二連覇を達成したそうで、おめでとうございます。

なんだかんだで行かなかったな。

    

元祖寿司って、秋葉原中央通り店だけレベル低すぎないか?

へろへろのネタを出されたんで、すぐ店出たわ。

万世橋やアメ横、池袋店はとてもレベル高いのに。

店内もやたら空いてる。

チェーン店でどうしてあそこだけ、あんなにやばいんだろ。

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試合終了 ピッチに倒れこむ両チーム 歓喜のFC東京

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4-2というビッグスコアでFC東京の優勝。

天皇杯初のJ2チーム優勝となった。

J2リーグの優勝チームが天皇杯を征した。

来年度からはJ1に復帰するFC東京。

自信を持って臨めるだろう。

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ACLにも出場決定。

これで来年度のACLは、柏、名古屋、ガンバ大阪、東京が参加。

ここ数年、ACLで結果が出せていない。

その分、海外組が増えて、代表は強くなっているのですが

やはり国内リーグのチームに魅力がなくては、衰退してしまう。

柏は世界で4位になったのだし、今度はアジアで1位を。

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なんかこう地味なFC東京ゴール裏。

清水のゴール裏にいて

サンバのリズムに慣れきっているせいかな。

サンバのリズムで派手派手しく盛り上げないと、

ゴールが決まったり試合に勝ったりした気がしないな。

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FC東京はカップ戦のタイトルを次々獲るなあ。

J2落ちたり、ACL出たり、忙しいチーム。

うらやましい天皇杯。

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足が攣ったGK権田

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権田がやたら足を攣っていた。

GKはほとんど走らないが

たまにしか筋肉を動かさない分、

攣ってしまうこともある。

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終盤、足が攣るのはフットボールの宿命。

こむらがえりは非常にしんどい。

筋肉の限界。

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あきらめるな京都サンガ。

ひたすらパスを繋ぐことをあきらめない。

身長ではFC東京に分があるので

放りこんでも上手くいかない。

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だが観客席からは、さっさと放りこめ、

パスを繋いでる場合かと叱責。

でもやはり、ここはパスを繋いでいくしかない。

パスサッカーをあきらめない。

それが日本代表が世界と戦うスタンスでもある。

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空中戦になると勝てない京都。

でかい東京。

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41974人の動員 天皇杯

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正月からたくさん集まりました。

フットボールの情熱。

7年連続で国立で過ごした元日。

2006年と2011年は清水のゴール裏で応援した。

その他はまったり観戦。

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日本一を決める戦い。

栄光を。

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京都の久保がゴール  2点差

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京都はようやく久保が登場。

もっと早くから見たかった。

そしてゴール。

京都が2点差に追いつく。

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左に横飛びする権田。

だが届かず。

ボールはゴールネットに突き刺さった。

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ああ、ゴールネットにボールが突き刺さっとるやないかと

振り返る権田。

いくらリードしているとはいえ、

二失点目は屈辱。

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早くボールを奪い、キックオフしようとする京都選手。

時間を稼いでじらそうとする権田。

揉める。

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東京4-2京都。

まだわからない。

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FC東京 とどめの4点目 ルーカスゴール

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勝利を決定付ける4点目が炸裂。

どっと沸くFC東京のゴール裏。

それにしても見た目的に大人しい。

余り旗を振ったり広げたりがない。

味スタ的観戦マナーみたいな。

東京的なもの。

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京王線で新宿にやってきたぜ!

新宿から中央線で千駄ヶ谷まで来たぜ!

そんなFC東京の多摩魂。

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GK権田 さすがに京都の選手を気遣う

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ペナルティエリア内でぶっ倒れたままの京都選手。

審判は無視。

FC東京のGK権田が、さすがに彼を気遣い、審判を呼ぶ。

だがなかなか気づいてもらえない。

敵のチームなんですが。

3-1リードもあってか、気遣いの権田。

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ピッチ外に出ると、すぐに×マーク。

交代となった。

まあでもある種、骨折や靭帯損傷などで済んでいる点で安全なのだ。

防具をしっかりつけるスポーツだと

脳と脊髄をやられて、後遺症が激しく、生命の危険もある。

フットボールはまだ安全。

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京都のコーナーキック。

メインスタンド側はスポンサーボードがないのは、どのスタジアムも同じか。

まあ、テレビに映らんからね。

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天皇杯後半は京都ボールでキックオフ

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紫に朱色がかなり混ざってきたユニフォーム。

ワコール魂。

京セラと任天堂とワコール。

パンツは黒。

ソックスも黒。

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サイドライン際の攻防。

ぐんぐん攻めあがる京都。

防ぐ東京。

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ライン際のドリブルが命。

ダッシュダッシュダッシュ。

キックエンドダッシュ。

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いよいよコーナー付近まで運んできました。

今野が必死にディフェンス。

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ハーフタイムに地震終結宣言

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3-1で迎えたハーフタイム。

京都ゴール裏は重たい。

だがまだまだこれから。

地震はもう大丈夫だからと宣言された。

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FC東京 森重、ルーカスと連続得点 一気に3-1と引き離す

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地震もなんのその、

フリーキックがずとんと決まり、まずは二点目。

最前のほぼピッチレベルで見てたので、

こちらからも壁でキッカーがよく見えず、

どんな感じだったかわからないですが、

森重が上手いこと無回転シュートを決めたんかな。

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三点目はルーカス。

京都がどれだけクリアしようとも、

ひたすらボールを追いかけ続けゴール。

ルーカスの本領発揮。

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三点目のゴールを決めたルーカスを

笑顔で出迎える石川。

石川のソックスに青と赤のラインがないのは

折り返してあるからか。

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京都の反撃は実らず、前半終了。

東京3-1京都。

前半で二点差。

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揺れてる……天皇杯の真っ最中に地震

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ぐらぐらっと揺れ始めた国立競技場。

まさか天皇杯の最中に地震があるとは。

大きな地震のあとは、余震が続くわけですが、

天皇杯の真っ最中とは。

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ピッチ上の選手は気づかずか。

私は最前列だったので、それほど危機感はなかったが、

国立はかなり高い席までありますので

後ろの方の人達はどんなもんだったろう。

50年前から使われてる施設ですから、

そんなに強くないか。

いや、その頃の建築のほうが、真面目に造ってあるか。

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西村主審も動揺なし。

試合は中断されることなく続いた。

結構揺れ続けました。

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天皇杯のファンタジスタ 石川直宏

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フリーランニングがスルーされた石川。

何度でも走り抜ければいい。

そしてまたスルーされる。

その繰り返しがゴールに結びつく……はず。

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京都サンガの選手とのマッチアップを見せる石川。

ガス臭く戦う。

それがFC東京スピリット。

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京都のゴール裏はぎっしり埋まってるけど、

応援してるのがど真ん中だけ。

仕方なし。

私も京都側にいるが、FC東京の応援の方が大きく聴こえるぐらい。

東京に同じ応援ソングを被せてこられたときは

乗っ取られた感があった。

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FC東京 即座に同点 今野ヘディングゴール

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今野が余裕持って上がるのがこの試合の特徴だった。

京都に先制を許した2分後、

あっさり今野がヘディングゴール。

大丈夫、京都相手なら幾らでもやんちゃしてやれと言わんばかりの

思いきったプレー。

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一気に肩の力が抜け、伸び伸びとプレーし出した東京。

京都のゴール前、

背の高い選手がまるでおらず、

FC東京の選手達の体のでかさが目立つ。

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こうなってくると京都はパスで繋いでいくしかない。

だが京都ゴール裏は放り込みを期待。

誰もが放り込みで上手くいった記憶があるが、実のところなかなか決まらないもの。

最後までパスサッカーをあきらめない勇気と力を。

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振り出しに戻った天皇杯。

1-1で躍動的に。

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京都サンガ先制ゴール!

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画像はFC東京の攻撃だが、

このあと、京都サンガの攻撃となり、中山が見事にゴール。

京都サンガがまずは一点。リード。

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背後のレッドカーペットをのぼるのは、どちらのチームか。

いや、両チームとも表彰されるからのぼるのか。

先にのぼったら駄目だ。

準優勝の表彰が先だから。

最後にレッドカーペットをのぼらにゃ。

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ゴールに沸き立つ京都ゴール裏。

京都から来た甲斐があったでよう。

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元日の国立競技場は満席

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正月からぎっしり詰め掛けてるのがいいやね。

7年連続で元日の天皇杯決勝戦には来てます。

7年前は本当、浦和レッズが強かったなあ。

あの頃の浦和レッズブームがまた起きるかどうか。

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J2対決ですが、

地元のFC東京が勝ち残りましたので、無事チケットも完売。

メインスタンド指定席は

どうしても空き席がちらほら。

スポンサー購入はすっぽかされる運命。

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FC東京の応援はとてもシンプル。

ビッグフラッグもないし、

特別なことをしない。

過激さも余りない。

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京都から東京へ天皇が移ったのが江戸時代の終わりだった。

江戸城を無血で引渡し、明治の時代へ。

私が中学生のとき、昭和天皇が亡くなり、今の平成天皇へ。

そして今年の元日も天皇杯。

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天皇杯ファイナル キックオフ!  まずは石川のコーナーキック

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FC東京ボールでキックオフ。

西日がどうかと思ったが

徐々に曇ってきたので、

それほど影響はなかった。

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さっそく手前のコーナーで

石川のコーナーキック。

コーナーキックはすべてバックパスとなるから、オフサイドは関係ないよ。

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審判は西村。

世界の西村。

天皇杯は西村。

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応援するサンガサポーター。

これからは西日本の時代。

京セラ社長も国立で観戦。

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京都サンガ コレオグラフィー

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いまいちどうなっているのか、わかりません。

自分らの側なので。

私も白いボードを二枚も掲げながら、たまにシャッター押し。

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サンガの紫がアピールされれば、成功。

以前、京都と広島の入替戦を観に行ったとき

客席すべてが紫に染まっていたな。

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いよいよキックオフ。

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選手入場 FC東京 コレオグラフィー

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背番号12の存在。

青と赤。

シンプルなFC東京のコレオ。

天皇杯は日程が最後、密なので

コレオはシンプル。

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FC東京はホームの力で国立を圧倒

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FC東京1999。

原発も崩壊したし、これからはガスの時代。

ガスの力で自宅発電も。

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ロンドンオリンピック予選で活躍する権田。

GKはポジション獲りが大変なだけに

FC東京でスタメンを張れているのは、代表にとってもいい。

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ガンバ大阪への移籍が噂される今野。

有能な選手が西へ流れる傾向は避けられない。

南アフリカ後、今野が代表のスタメンに定着する流れは予期できなかった。

最終ラインからのビルドアップ。

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ミスターFC東京、石川。

FC東京波乱の歴史。

J2もあれば、タイトルも獲る。

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オシム時代の遺産、羽生。

レアルマドリードのエジルとの顔の類似性が取り上げられる。

ジェフは延々とJ2のまま。

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FC東京の歴史を背負ってきた大熊監督。

J1昇格とタイトル獲りをして

勇退。

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京都サンガ  期待の久保はベンチスタート

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オーロラビジョンで選手紹介がスタート。

まだ18歳になったばかり、

期待の久保はベンチスタート。

というか、京都の選手で知ってるのは久保だけ。

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J2の京都は昔から有能な選手を発掘してきた。

マンチェスターユナイテッドのパクチソンや、

松井大輔など

才能ある若手が集まる場所だ。

J1の京都では出場機会が少なかったパクチソンも

J2落ちしてから、京都でスタメンを獲得し、フルに活躍。

それがW杯ベスト4、ヨーロッパ移籍にも繋がった。

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大木監督というと甲府のイメージがいまだ強い。

今年度の京都は本当に駄目で、

J2の底辺を彷徨っていたのですが、

最後になんとか形になり、あと一歩で昇格が見えるところまで上がれた。

そして天皇杯もファイナルへ。

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オーロラビジョンの上にテレビカメラがある。

そこから一度、試合を見たいものだ。

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J2なめてません ローリングストーンズ

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「俺たちJ1 おまえらJ2」コールが延々と繰り返された

FC東京のゴール裏。

続いて、「J2なめてません」という弾幕が広げられた。

すっかり気分はJ1で、J2相手にだって油断しないぞと。

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それに対して、京都サンガサポは

ビッグフラッグで対応。

そういや、FC東京サポは、ビッグフラッグがないね。

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京都サンガ選手登場

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京都サンガ登場。

GK水谷は柏時代、清水サポーターと騒動を起こし、問題になったりしたなあ。

まあ柏では控えだったので、

京都でスタメン張れてる今は充実してるだろう。

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サポーターに挨拶。

放射能でどうにもならない関東だけに、

これからの時代、京都のような西のチームが

選手獲得においても有利になっていくのは避けられない。

ブルジョア層はみな西へ移動。

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京都の鳥は、

昔は背中に宝塚みたいな羽があったのに

今は簡素なアップリケみたいなものになった。

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「俺たちJ1 おまえらJ2」  FC東京サポの容赦なきコール

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FC東京の選手が一足先にアップを始めました。

選手応援が終わったあと、FC東京サポーター達がやり始めたコール。

「俺たちJ1! おまえらJ2!」

これを延々と繰り返していた。

当然、京都サポーターからは激しいブーイング。

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正確にいうと、

「俺たち来年度はJ1 おまえら来年度もJ2」だね。

まだFC東京もJ2ですから。

いくらJ2優勝チームであり、来年度からのJ1昇格が決まっているとはいえ。

来年度もJ2で戦うことが決まっている京都サポーター達の

この試合にかける意気ごみは強い。

史上初のJ2対決となった天皇杯ファイナル。

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史上初のJ2対決  天皇杯ファイナル

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成功してあらゆる他人を許せるようになるのが夢。

だがそんな夢は叶えられそうもない。

だったら僅かでもいいから他人を許せ、

自分が救われることを望む。

だがそれは理想であり、

現実は泥沼の地獄だ。

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THE 91st EMPEROR'S CUP

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自分の人生すべてが

迫害され潰され侮辱され続けたものだったと感じる。

それは他人を傷つけてきた歴史でもあるし

山ほど傷つけられてきたわけだ。

能力がない。

無力。

ウツがやまない。

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京都の火の鳥 国立に現る

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日々、ウツだし、憎しみと怯えだけ。

非難中傷され侮辱される。

仲間はいない。

自業自得。

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2012年1月 2日 (月)

FC東京サポと一緒に万歳するレオネッサ

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新潟ゴール裏にまで挨拶に来たレオネッサの選手達。

というか、FC東京サポーターばかりの

一般観客に向けての挨拶といったところか。

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FC東京サポといえば

勝利のあと万歳を何度もすることで有名。

試合後に挨拶に来たレオネッサの選手達に

万歳を求めた。

合計三回ぐらい、万歳万歳万歳をやってたな。

静かに見てたくせに調子いいのう。

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試合終了 南山、高瀬、田中のゴールでINAC神戸勝利

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セットプレー。

澤が最終ラインを調整している。

ちなみにバックスタンド上段は

女子の試合中、何度も緩衝地帯が狭められ、

そのたびに客が中央寄りへ総移動していた。

移動が解禁されると、急げ急げと、一斉に席を立ちダッシュ。

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女子サッカーは金的がないので

壁になっている選手は

股間をガードする必要がない。

試合が始まった頃はぽっかり空いていたバックスタンド上段も

試合が終わる頃には、僅かな緩衝地帯を除いて埋まることに。

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時計の電光表示も消えて、ロスタイムに突入。

3-0のまま終わるのか、

新潟が意地を見せるのか。

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試合終了。

正月からお疲れ様でした。

なでしこの栄華を。

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INAC神戸レオネッサ 3-0 アルビレックス新潟レディース  国立

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ずとんと決まった田中のヘディングゴール。

女子サッカーだと、ゴールの広さを感じます。

男子だとGKがゴリラみたいにでかくてタフな奴らばかりなので

まだ小さく感じるけど。

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サッカーから読売が手を引いて

男子はヴェルディ以外も良いチームがたくさんあるが

女子はどうなるもんだろうと思っていた。

だがINAC神戸レオネッサが

かつてのベレーザのような強さを発揮し始めた。

というか、かつてのベレーザの選手がいるわけで。

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今年はロンドンオリンピック。

オリンピックにかける期待は大きいが

マスコミが潰してしまっている部分は当然あり

なんとか最高の環境で本番に望めたら。

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INAC神戸レオネッサ 怒涛のゴールラッシュ

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まあ、前半の終わりにようやく均衡が破れて、

後半に二点なので、

別にゴールラッシュってわけでもないのですが、

タイトルはそんなにしてみた。

強そうだから。

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INAC神戸のメンバーは、なでしこJAPANがそのまんまといった感じ。

まったり観戦の京都サポ。

まあでも、まったりと言っても、

めっちゃ寒かったですけどね。

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日本のカメラマンは折りたたみ椅子に座って撮るけど

プレミアとか見てると、

地べたに膝立ち、腰下ろしてるものな。

ピッチレベル客席とはそういうものだし、

ボールボーイも客席の最前に座ってるし、

あの辺りの当たり前が日本に根付いたら面白い。

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燃える聖火  国立の灯火

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聖火台に立ち上る炎。

国立の証。

専スタだと、これがない。

陸スタがいいとは言わないが、こればっかりは象徴的。

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要塞化した国立の照明塔

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照明塔に足場が組んであった。

なんか直してるんかね。

いつでも改修してるイメージがあるなあ。国立は。

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スタジアム照明は、屋根がメインとバックを覆っていれば

屋根先端に無数の照明をつけることで、

影のないピッチを作り出せる。

国立はメインだけそれがあって、バックは屋根なしなので、照明塔。

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手術台の照明は

100パーセント影なしにできている。

まあ、日本平みたいな四塔で、くっきり十字の影ができるのも

趣かもね。

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澤穂希キック

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やはりこの人に目が行きます。

髪型も特徴あるロングヘアで、

ぱっと見、わかりやすいです。

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INAC神戸のコーナーキック。

まったり観戦のFC東京サポーター達。

去年は自分がそこにいて、

清水と鹿島のファイナルに備えていたなあ。

清水エスパルスは最初の10年間、様々なタイトルをとり

あとの10年間、ノンタイトル。

20年目のJリーグ戦は、どうなるものか。

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サッカー協会の旗がたなびく

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国立の風格。

バックスタンドの、のっぺりした広がり。

日本らしいのっぺりスタジアムだけど

国立が積み重ねてきた風格がある。

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INAC神戸レオネッササポーターだよ全員集合 in 国立

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こっちは少なかった。

INAC神戸はホムスタに一万人の客を集めているという話だったが

やはり国立まで遠征するのは、このぐらいの数か。

何年も前に私が西が丘で見たときは

たった2人のサポーターが弾幕だけゴール裏中に張って応援してましたよ。

それと比べれば革命的に増えたな。

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国立はスピーカー塔が客席最前にあったりして、

視界を遮り、やっかいなもんです。

なんかの記録らしい白い棒も立ってるし。

これは陸上競技場である以前の障害。

三ツ沢も専スタだけど、最前スピーカー塔で、あれも心ないよなあ。

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アルビレックス新潟レディースサポーターだよ全員集合 in 国立

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数は圧倒的に多かった。

去年は浦和レッズレディースがファイナルに残ってたけど

そのときよりも多かった。

新潟の人達が東京で正月を過ごすかみたいな。

タスキが後列に張られてました。

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アルビレックス新潟のビッグスワンは

ぶっちゃけ国立よりハイレベルな陸上競技場だけど

この国立の風格は、

歴史がないと、なかなか備わらないね。

新宿副都心がメインスタンド背景に聳え、

360度ぐるりと繋がった客席。

8コーストラックに密着した客席、直線コースは客席食いこみ。

サッカーの聖地。

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元日の国立  なでしこ初め

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元日は朝早くから国立競技場。

まずは女子選手権のファイナル。

INAC神戸レオネッサとアルビレックス新潟レディースの試合。

神戸は澤をはじめとして、なでしこJAPANの選手ばかり。

新潟は阪口など。

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天皇杯はバックスタンド上段が指定席だと思っていたのだが、

来てみたら、バクスタ上段はすべてゴール裏と同じ自由エリアでした。

高みの見物もいいかと思い、

聖火台付近まで行きまして、そこから俯瞰。

煽りじゃないよ、俯瞰だよ。

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コミケではレイヤーさんを煽ってばかりいたからね。

年末三日間、煽り続けたので

元日は俯瞰します。

ちなみに「あおり」と「ふかん」です。カメラ用語。

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INAC神戸レオネッサ 全日本女子サッカー選手権大会 優勝

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私が4,5年前に女子サッカーをちらほら観に行ってた頃は

ベレーザやTASAKIが強かったのですが

今やTASAKIは消滅し、

INAC神戸レオネッサの一人勝ち。

なでしこJAPAN選手を集め、チェルシー状態。

    

チーム名にスポンサー企業のパチンコ屋が出てこないのは

賭博業を禁じるFIFAの規約とのWスタンダードかな。

ちょうどパチンコ屋の換金を外でやるみたいな。

INACスポーツクラブのスポンサーとしてパチンコ屋がついてますけど

INACスポーツクラブ自体はパチンコ屋じゃありませんみたいな。

    

元日のファイナルは、

女子も男子も圧倒的な差が出てしまった。

世界一のなでしこJAPAN。

ロンドンオリンピックでも栄光を。

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2012年1月 1日 (日)

ソフマップAKB48

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ソフマップの壁広告見て、

AKB48劇場にも行きたくなったんだなあ。

池袋にこの広告があっても、なんとも思わんけど

ここは

AKB48劇場が目と鼻の先だから。

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FC東京 天皇杯優勝

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女子の神戸と新潟の試合を見てたときは

寒くて死ぬかと思ったが

天皇杯が始まる頃には日が差して、暖かくなってきた。

と思ったら、曇りになって、やっぱ寒かった。

国立競技場で地震ですよ。

私は最前列にいたので、まあなんとかなるだろうって楽観的でしたが

あれって、上の方の席にいたら、動揺するよねえ。

国立はかなり高い列までありますし。

FC東京のみなさん、おめでとうございました。

J2落ちたり、タイトル獲ったり、生き様が派手やね。

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C81 3日目

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コミケ最終日、無事閉幕。

ところどころで、すったもんだもありましたが、もう去年のこと。

2012年も始まって、進んでいくしかなし。

まあ何も変わりませんが、続いてきたものが続いていく。

コミケに対しての刺激はゆるやかになっていき、

慣れ親しんだ恒例の行事……というわりには戦争ですが。

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