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2011年7月24日 - 2011年7月30日

2011年7月30日 (土)

サンフレッチェ広島 4-0 清水エスパルス  ビッグアーチ陸上

得点 李 佐藤 ムジリ 李

怪我の辻尾に代わって、真希が右サイドバック。

スカパーの画質が粗い。

ハイビジョンな画質のときと差が大きい。

e2契約なわけですが、この差はどこで生じるやら。

    

日本平での広島戦は、

私もスタジアムで観戦したが、

非常に悔しい負けだった。

この試合は勝って借りを返したい。

    

試合開始直後、

盛田のシュートのこぼれ球を李が押しこみゴール。

あっという間の広島先制。

    

前半終わり近く、

佐藤寿人のヘディングが大きく逸れたものの

ボスナーがオウンゴール。

     

前半終了。

清水はシュートも一本しか撃てていないし、まったく良いとこなし。

      

後半キックオフ。

真希を下げて、落ち武者のような髪型の岩下投入。

平岡が右サイドバックにスライド。

寿人の猛攻をさっそくクリアする岩下。

    

小野に代わって浩太。

浩太も26歳なんだなあ。

    

広島戦というと、

2005年3月の開幕戦、日本平でのゲームを思い出す。

澤登のゴール、同点で終わった試合。

ねちっこい広島。

そんな印象。

    

高原に代えて永井。

    

ムジリとGK碓井が1対1。

ムジリが落ち着いてボールをゴールに転がし、

日本平に続いてまたもゴール。

このプレイの抗議で、岩下が二枚目のイエローでレッドカード退場。

     

10人の清水。

後半ロスタイム。

李のゴール。

     

雨の影響かスカパーの映りも悪くなる。

試合終了。

完全なる敗北。

無得点4失点。

ベテランが去り、若い者達だけになったとき

清水がどう立て直せるのか。

広島まで応援に行ったサポーター達はお疲れ様でした。

    

リーグ戦は二試合連続で0-4負け。

二試合やって、勝ち点0にして得失点差マイナス8を受けた。

    

ただ、今の戦力で、この位置、この結果はまずまずのものだ。

とにかく下位相手に必ず勝って、

J1残留を。

それが目標だった。

二試合で得失点差マイナス8点とはいえ、二試合負けただけ。

負ける試合は思いきり負けても構わない。

僅差で連敗が続く方がよっぽど困る。

ドローもいらない。

譲れない相手から勝ち点3を。

それが今年はできているし、これからも続けなくてはいけない。

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BLACK★ROCK SHOOTER

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人気の衰えないボーカロイド。

幕張メッセでも健在。

失われた熱い情熱、過去の青春、そんな切なさが歌われる

ブラックロックシューター。

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幕張メッセのコスプレエリアがなぜ綺麗に撮れるのかといえば

背景の壁がガラスで

ほどよいレベルの光が真後ろからも

届けられるおかげかな。

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スタジオと違い、

自然光に頼りきり、

なおかつ強すぎる直射日光は届かずに済む。

だがやんわりした光が360度、あちこちから届けられる。

ベスト。

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原発事故うんぬんありますが、

平然と東京で暮らしてます。

これから時間が経つにつれ、いろいろ明白になっていくのだろう。

こんな時代、ディックを読むのが癒し。

池袋のジュンク堂に頻繁に寄る。

23時まで営業しているのがありがたい。

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フィリップ・K・ディックから

一から十まですべて教わった。

ディックから読み取れる創作法が

自分の得たすべて。

ディックが53歳で亡くなるまで、

30年間に送り出した作品を

片っ端から読み漁る。

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サーガはファーストアルバムの初回盤を

六本木スターズで買いまして

ブログ書きながら聴いてます。

ライブ的には「ワタシ☆LOVEな☆オトメ!」

楽曲的には「聖なるwktkノ星」

がお気に入り。

ニーハイ・エゴイストのウィ~ンで、

客側に向かってがっつかれたときはビビった。

あの光景だけは特に印象的。

客からするとステージが高くて見やすい六本木だったけど、

お店でルイズさんに聞いたら

めっちゃ滑って、高いわで、怖かったんだとか。

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2011年7月28日 (木)

しみじみエヴァンゲリオン

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趙雲とアスカの組み合わせ。

ワンフェス幕張メッセ。

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こちらのお二人に、当サイトへの掲載許可をお願いしたあと

コスプレイヤーネーム等を教えてもらおうと

名刺交換しようとしたところ

なぜか裏からこのブースの会社の方を呼んできてしまい

ブース会社との名刺交換が発生したという。

いや、そういうことではなかったのだが。

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その過程を描く言葉として思いついたのが

しみじみエヴァンゲリオン。

なんかそんなニュアンスってことで。

浴衣姿に色気を感じるようになってきた。

アラフォーに足をつっこみ始めた歳のせいかのう。

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アフィリア・サーガ・イースト「La*La*Laラボリューション」発売ライブ

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本日はアフィリア・サーガ・イーストの6枚目のシングル

「La*La*Laラボリューション」の発売日

発売を記念して

六本木のライブハウスBeeHiveにて

ライブが行われました。

ららら、というと

キムタクがピアノを弾いたドラマ、

久保田利伸が歌ったララララブソングを思い出しますな。

前回のニーハイエゴイストも

コンプレックスの「恋をとめないで」をフレーズとして使ったり

ファン層の世代に合わせてくれてる。

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ライブハウスの会場が19時でして、

18時半より整理券配布。

地図を頼りに行ってみると、

六本木のメインストリートからは離れた住宅地。

細い通りに高級住宅が立ち並ぶ。車庫には外車ばかり。

うろうろする住民もカタギでない雰囲気。

     

そんな中、ライブハウスに着くと、スタッフに近づかないでくれと言われ、

近くの公園で整理券を配布すると案内が出ていた。

で、公園に行ってみると、18時過ぎ、すでにどっさり人が並んでた。

公園をライブハウスの待機場所に使うとは面白い。

    

ライブハウスって、どこも来場者の待機場所が外に必要でして、

整理番号順に整列するのだ。

ビルの非常階段をそれに当てるライブハウスもあるし、

近隣の商業施設とぎりぎりの共存をはかって、

路上に並ばせるところもある。

     

でもって、この六本木BeeHiveってとこは、

もろに住宅街のど真ん中。

しかも六本木駅近くで、住んでる人種がもろセレブ。

そんなとこで、民家の路上に待機列を作れるわけがない。

ライブハウスは低い建物で、長い非常階段もない。

だから近くの公園に並ばせました。

この発想は面白い。

サーガのライブに来た客達が、六本木住宅地の公園を独占。

    

たぶん六本木BeeHiveは毎日これをやってるんだろうな。

果たしていつまで持つか。

周囲との兼ね合いがすべてだね。

なぜ住宅地にライブハウスがいきなりあるのかも謎だが。

完全防音のライブハウスを建てても、

客の入りと出には、多大な公害が起こる。

そこが繁華街なら、立ち並ぶ飲食店や商店の利益にもなるので、

ぎりぎりの共存が成り立つのだが、

果たしてこのセレブな住宅地に立つライブハウスは

どれだけ持ちこたえられるのだろうか。

公園が命。

公園を使うなと言われたら、そこが経営の終わり。

公園ビジネスだ。

サーガオタが六本木の公園でほえ~。

     

ちなみに流行のAKB劇場は

劇場フロアの外に、劇場と同じ広さのホールを用意して

そこに整列できるようにしてあって、

あの心配りはたいしたものだと初めて行ったときは感心した。

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72番でした。

全体からして、ちょうど真ん中ぐらいやね。

公園でスタッフが整理券を配布していった。

公園ビジネス。

     

そして19時の開場まで、絶対ライブハウスの近くに来ないでくれと拒絶され、

我らはそのまま公園の四方八方に散り、

ある者はジャングルジムに、ある者はブランコに、私はベンチに腰掛けた。

整列してると怪しい集団だけど

解散してからは、公園に自然な感じでばらけて、

なんも怪しいところはなくなった。

     

そして徐々に日が暮れていき、

19時を迎えたのだが、いまだライブハウスには入れず。

準備が押しているのだ。

そこで暗がりの公園にて、いまだ屯し続ける大勢のサーガオタ。

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19時15分ぐらいに、

街灯も少ない暗がりに、ようやくスタッフがやってきて、

まずは30番まで入場してくれと呼びかけた。

ぞろぞろと公園を出ていく人達。

次は60番まで。

その次の90番までで私も出動。

この整理番号が結構好い加減でして、

ろくに前後の番号も誰も確認しないまま、

適当にライブハウスへ雪崩れこむ結果となった。

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つうわけで、いよいよ入場だ。

ライブ自体は無料なのですが、

ライブハウスに500円払ってドリンクコインを購入。

まあこれでライブハウスが成り立つってことで。

使用料だけでは経営できない。

ワンドリンクオーダーと公園の二つが六本木BeeHiveの命綱。

     

入ったらすぐカウンターバーだったが未使用。

その先がライブハウス。

一階席部分は物販エリアと、最前のみ椅子のあるテラスとなっていた。

螺旋階段を降りていき、

地下一階がステージのあるオールスタンディングフロアとなっていた。

雑踏に混ざる。

開演前には一階最前のテラス席も客に解放されていて、座れた人達はラッキーだった様子。

私は下のオールスタンディングで鑑賞。

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19時半にライブスタート。

ライブはステージが高かったので、とても見やすくて良かったです。

ライブハウスって椅子の座面ぐらいの高さしかないところが多く、

背の低い女性アイドルグループが登場して、

最前に背の高い男性達が並ぶと、

なんも見えなくなっちゃうんだよね。

     

音楽ライブだと、音が聞こえればそれでいいってなるのだろうけど、

アイドルライブは見たいものね。

     

その点ここは、ステージがとても高く、o-eastなどの巨大ライブハウス並みに嵩上げがあり

誰もがステージ高くていいねと、開演前から満足していた。

実際、客電が消えてサーガが登場すると、

ばっちり足元まで見えたので、ありがたかった。

真下から覗きこむような感じなので、

12人のメンバー全員が脚長に見えた。

      

来る前は、2曲ぐらいやって、握手会やって、全部で一時間もかからないと思っていた。

ところが実際は、

MCも含めて丸一時間のライブとなり、ちょっとしたコンサートだった。

サーガのステージ衣装は一番の上のジャケット写真と同じ。

ふだん池袋の学院ではサーガの曲がエンドレスでかかっているので

全曲知っていたが、

こんな振り付けでこんな歌い方なのだと、新鮮な印象を受けた。

       

メンバー全員がジャケット写真と同じような、ばっちりメイクで

これも凄かった。

特にシェリーズのクルミさんは、

お店では質素なメイクで眼鏡なのに、

ステージでは眼鏡も外し、派手なメイクにお姫様の冠が頭に載り、

余りの違いぶりにウケた。

     

ライブのあとは休憩を挟んで握手会。

休憩中に混む物販。

通常盤は早々と売り切れた。

握手券のつくコラボ盤と、2ショットチェキ券のつく豪華盤を一枚ずつ購入。

     

握手会はまず全員握手から。

これは客がステージに上がり、

並んだ12人のメンバーと順々に握手していく。

2,3言しか交わす時間がなく、背後からスタッフに急かされて、隣のメンバーに移動する方式。

まあ逆に、すぐに移動できるので、

店で会うときとは違ったハイテンションで最初から臨めた。

    

そのあとは個別握手会。

これはメンバー個々と長めに握手してトークできる。

私はこちらは不参加。

大量にCDを買った猛者たちは、握手券をたくさん持っているので

同じ娘のところに何度も並び直したり、あちこちの娘のところへ行ったりと、

豪遊していた。

     

一時間ぐらいで握手会が終わると、

次は休憩を余り入れず、2ショットチェキの撮影会へ。

またステージに上がり、

ステージ上数箇所で行われている撮影に参加。

私はいまだ店でロゼさんと会ったことがないので、

ロゼさんを希望。

今まで一度も撮ったことのない、デカチェキというやつで

普通の写真のL版に近い大きさがある。

名刺大の普段のチェキとは違い、さすが豪華盤の特典やと思った。

     

自分の番が終わったあとは、

一階の最前テラス席に座って、ステージ上の撮影会を眺めていた。

豪華盤(PVのDVD付)も

大量に購入した猛者たちは、

同じ娘と何度も撮影をしたり、あちこちの娘と撮影をしまくったり、

豪遊していた。

その様にスタンディングや一階からツッコミが飛び交い、笑いの多い場となった。

ポージングやお触りの限度に挑戦する猛者に、ツッコミやドヨメキが起こる。

      

撮影会も一時間ほどかかり、終わったときは22時15分。

最後は拍手で締めた。

まさか三時間もやるとは思わず、

公園に並んだときから考えれば四時間以上であり、

ぐったり疲れていた。

だがラテラッテのバースデーやと思い

六本木から日比谷線でそのまま上野のシェリーズへ。

六本木から上野まで日比谷線でダイレクトアクセスできなければ

断念していたかも。

そしてラテラッテのカウントダウンに繋がるのだった。

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【ナビスコカップ】 清水エスパルス 甲府を破って2回戦進出

1R-2nd 清水エスパルス 2-0 ヴァンフォーレ甲府  OUST日本平

得点 小野 高木

【H&A 2戦合計】 清水 2-1 甲府

スカパーもない試合だったので、試合内容はまったくわからないが

勝ち抜けてくれて、ひと安心。

ナビスコを落として、リーグ戦のスケジュールを楽にしたい考えもあるだろうが

私は逆に、

ナビスコで勝ち抜けていけないチームが

リーグ戦で自信を持ってプレイできるとは思えないので

たとえスケジュールがきつくなろうが、

勝ち抜けてくれたことを嬉しく思う。

高木のゴールもようやく生まれた。

次はリーグ戦でもゴールを。

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ラテ・ラッテ・バニラッテ・バースデー・エンカウント

シェリーズの人気者、

ラテさんのバースデーがありました。

サーガのインストアのあと駆けつけたら

すでに満席で、コの字型カウンターの背後にずらりと立ち待ちの行列。

淑女のなんたらを注文して、

だらだらっと壁にもたれて席が空くのを待っていた。

ラテさんは予告通り、

浴衣姿。

他の後輩達は普段通りの魔法使いの衣装。

    

深夜0時のカウントダウン前には、

なんとか席に座ることができた。

店内スピーカーで時報が流れ、

いよいよ午前零時を告げる。

照明の消された店内、全員がクラッカーを持ってスタンバイ。

だが日付が変わったせいもあってか、

なんだか変な効果音のあと空白ができてしまい、

そして次に時報が流れたときは、すでに零時十秒。

慌ててみなクラッカーを鳴らし、十秒遅れのハッピーバースデー。

     

おめでとうございました。

永遠の15歳、ラテ・ラッテ・バニラッテさん、

たくさん飲んで、褐色の肌が色っぽかった。

      

ちょっと大変そうだったのは、

シェリーズ独特の立ち待ちシステムかな。

何しろ席数と同じだけの立ち待ちが出て、来客率200パーセント。

でもって、立ち待ちの先輩も

バースデーメニューの料理やドリンクを次々とオーダーするので

魔法使いの後輩達がてんてこ舞い。

シェリーズは席が空くのを立ち待ちしている間も、オーダーをしなきゃいけないルールだけど、

来客率200パーセントなのに、

後輩の魔法使いの数が普段と同じでは、

いっぱいいっぱい。

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2011年7月27日 (水)

痛車~初音ミク~

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痛車が秋葉原の路上にとまっていたりすると

たいしたものだと思うわけですが

果たして自宅に戻り

この痛車を駐車し、通勤に使うとなると

なかなかの度胸が必要であり

理解なきものを蹴散らす骨太さが大事となるだろう。

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でかいハンマー in 幕張メッセ

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ワンフェスも企業ブースで一つのホールを使っていて、

アニソンで盛り上がるライブステージも設置されていた。

ガレージキットのみの静けさがある一般ブースと比べ

お祭騒ぎ。

震災後は電力不足でなんのイベントもできなくなってしまうのではと心配したが

例年通りの開催に安心。

来月のコミケも沸騰しますよ。

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カルタン

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カルピスを飲んだとき、喉に溜まる白いものは何か。

それがカルタン。

というわけで、カルタン=甘栗いるふの登場。

ワンフェスは意外にも初参加だという甘栗さん。

名古屋からぶっ飛び参戦。

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カルピスはファミレスのドリンクバーコーナーにも

あることが多く、

カルピスウォーター、カルピスソーダとも気軽に飲める機会が多い。

でもやはり、瓶の濃厚なカルピスを

水で割って飲むのが王道。

氷で満たしたグラスにロックでいくのもいい。

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幕張メッセのホールとホールの間、

屋根のついた外モールで撮影。

上手より自然光が入ってきて、

屋根があるので直射日光は防げるという

ベストコンディション。

やわらかな光量が得られるので好きです。

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甘栗さんには大変お世話になっていて、

迷惑かけてばっかりなんですが

一度きりの人生、ぶっ飛んでいこうということで、

気にせずアクセス。

元気いっぱいの表情をありがとう。

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幕張メッセに到着してすぐ、コスプレ広場に向かったのですが、

すでに甘栗長蛇列。

でも囲みでなくてツーマンセルで撮れたのは良かった。

カルピスってのは、

色んな意味合いを持っていて、

さわやかだけど性的でもあり、深みがある。

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都内のライブアイドル界は動きが活発で、

BiSが湖での野外全裸プロモーションビデオで話題を掻っ攫ったり

AKB劇場の真向かいにソフマップの劇場がオープンしたり

目が離せない夏。

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ワンダーフェスティバル 2011夏

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ワンフェスの季節がやってきました。

コスプレ関係者にとってはコミケの前哨戦といった位置づけ。

余り暑くなくて良かった。

京葉線で海浜幕張。

幕張メッセでガレージキットの祭。

余震が続く世の中だけに、ナマズさんに穏やかになってもらおうというテーマイラスト。

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二日後に筋肉痛がくるようになったあたり、歳か。

レイヤーさんは色んなポーズで体を酷使しますが

カメコもさらにありえないポーズで様々なアングルに挑戦し続ける。

日常生活でやらないポーズでカメラを構え続けた結果、

今は尻から太ももにかけて筋肉がパンパン。

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2011年7月26日 (火)

甘い果実みたいに

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僕の妄想の世界。

   

現実との接点。

   

溶けてしまうんだ。

     

      

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