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2009年11月8日 - 2009年11月14日

2009年11月14日 (土)

バーレーンW杯出場ならず

スカパーで後半だけ見てたけど、

ニュージランドの満員スタジアムは、みんな最後、裸になってた。

ぶよぶよした白人男性が、何万人も裸。

あの光景はすごかったわ。

   

というわけで、大陸間プレーオフは、ニュージーランドのW杯出場となった。

中東の強豪国を差し置いてプレーオフに出たのに、残念。

バーレーンはPKを決めておけば、アウェイゴールで勝ち抜けられたのだが、

PKを外して終わり。

まあ、PKは一定の割合で外れるものだし、しょうがなし。

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天皇杯 清水エスパルス 3-0 ヴァンフォーレ甲府  とりぎんスタ

得点 原一樹 OWN 長沢駿

NHK-BS1での生放送がありまして、見ることができました。

鳥取市のとりぎんバードスタジアムまで

結構たくさんのエスパサポが行っておりました。

  

弾幕がさかさまに張ってあったね。

リーグ戦で三連敗してますので、心機一転といった意味合いだったようです。

   

J2チームが相手とあって、

試合内容が終始押せ押せで、見ていて楽だった。

   

長沢は初めて出場したナビスコカップで、

当たって砕けろのはちゃめちゃなプレイぶりが印象的だったけど、

今日は非常にエレガントで良かった。

でかいのは良いことだ。

   

最後、永井がPKゲットして、藤本が一度は成功したのに、蹴りなおしになってしまい、

二度目に蹴ったときはキーパーにとめられて、なんとも残念。

まあでも3-0と快勝できたのは素晴らしい。

  

このままリーグ戦に行きたい気持ちでいっぱいな今日のメンバーだった。

  

5-0敗戦のあとだから、GKは西部でいいと思う。

ヨンセンが疲労しているなら、原や長沢でいいと思う。

平岡は今日も攻撃で惜しいシーンがあったけど、あの持ち味、果敢な攻め上がりを、また見せてほしい。

  

リーグ戦の一試合は、確実に積み上がっていく伝説なのに、

カップ戦の一試合は、優勝できなければすべてパー。

このつらさを背負うのが、カップ戦。

  

あと、甲府は今日の負けなど一切気にせずに、湘南をホームでぶち破ってください。

  

とりぎんバードスタジアムは、テレビで見る限り、

ピッチとの距離、かさ上げや傾斜も、良い塩梅に計算されていたね。

  

ガイナーレ鳥取はこのまま4位以内をキープしてJ2入りしようぜ。

周りが田圃だらけの、のどかなスタジアムでした。

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2009年11月12日 (木)

月曜日を英語で言うと?  ディアステージ

五日ぶりのディアステージ。

夏場はオープンしても、一回目のライブの時間までは、ほとんど誰も来店しない感じでしたが、

最近はそれなりにオープン待ちの人が屯してたりするなあ。
   
ステージで暴露されてましたが、

みりんちゃんは月曜日を英語で言うと、何かわからないそうで。

じゃあ今日は英語でいうと何曜日?

という客からの問いには

「ターズデイ」と自信を持って返答。

客全員が首をかしげる事態になりましたが、それもなんのその。

さすが、みりんちゃん!
   
本日は「完全ニーソ宣言!」というイベントデイでして、

ディアガ全員がニーソでした。

8000円使うと、ポイントカード満了でして

ディアガール達のニーソ名鑑がもらえるのですが、

ついつい頑張ってもらってしまいました。 
   
過去最大にディアステでお金を使ったかも。

この手のイベントポイントをコンプリートしたのも初めて。

どうやって8000円も使うのかといえば、

食べたり飲んだりしただけでは到達しないので、

チェキ頼み。
    
めめ様が監修したニーソ名鑑なのですが、

めめ様に尋ねたところ、

絶対領域はもちろんのこと、脚全体の流れを大事にしたそうです。
    
余り会う機会がないので、

あかりさんのチェキをオーダー。

落書きの仕方が大胆でした。
   
日替わりパスタを食べていたら、

さかなさんが洗剤のようなものを持って二階に現れたので、

京極の新刊のことで話した。

ちょうどタイムオーバーだったので、

パスタを食べたあと、さかなさんのいる三階へ。
   

京極の番外編、多々良先生の即身仏は、さかなさんの地元の話なんだとか。

僕も塗仏の宴がもろに地元が舞台。

京極のあの厚みを愛する人が、ディアステにも増えますように。
    
最新作「アキバ@ステージ」の感想を、なみ平さんからも聞けた。

なかなか厳しい批評があったけど、だからこそ前進できる。

感謝。

あの続きを書こうと思い、いろいろと二階で構想を練っていた。

アイデアが湧いてくる。

小説を読んでもらって感想を得るのって、

ネットでのやり取りだと、要点がまとまった的確な批評が交わされるけど、

それだけだと、なかなか前進にならない。

実際、読んでくれた人に会えると、

その人が言葉を紡ぎだす表情や、本題とは離れたところでの会話から

大きなヒントを得られることが多い。

   
というわけで、ポイント満了で

ニーソ名鑑というカラーグラビアの冊子を持ち帰り帰宅。

えいたそとあやなちゃんのポストカードもゲット。

まあ、これぐらいお金を使う日もあるぜよ。

たまには。

最近は荒らぶりがブームだ。

従来なら、女性の脚は、ほっそりしたものや、なめらかな曲線を描くものが
美しいとされていた。

だがいまや、荒らぶりがブームとなっている。

これは、お尻から太もも裏にかけてのハムストリングが

ぶるぶると脂肪で荒らぶっている状態を指して言う。

そんな荒らぶりJAPANの時代が到来。

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大分に負け、東京に負け、柏に負けたが……あと三試合!

あと三試合あるから、がっつり行こう!

  

J2は次節、湘南と甲府の3,4位対決が、すでにチケット完売だそうで。

現在、同じ勝ち点の二チーム。

小瀬でチケット完売とか、すごいな。

2005年暮れにあった柏との入れ替え戦では、小瀬は売り切れなかったもの。

もう4年も前なのか。俺は厳冬の雨降る小瀬で、屋根もなく、ついでに照明塔の明かりが消えて

なかなか試合が再開せず、がくがくぶるぶるで観戦したもんだった。

   

あれだけ上昇気流で盛り上がりがあったが、それでも小瀬は完全には埋まらなかった。

平日開催だったこともあるけど。

でも増築前の小瀬だから、今より小さかったし。

    

直接対決があるとはいえ、さらに残り二試合あるからわからないけど、

でもやっぱ直越対決。

もちろん甲府を応援してます。   

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2009年11月10日 (火)

柏の太陽が清水の鼓動を打ち破る

テレビで試合を見直したが、

海人のミスとか、ひどいね。

味方からのバックパスを受け取ると、そのまま敵にパスして、ゴール。

   

現場のゴール裏は、全員ピッチレベルで観戦してるから、

向こうのゴールで起こったことが、誰もわからない。

オーロラビジョンも、手前のスポンサーボードが壁となって、見えない。

   

あれを清水のサポーターたちが理解していたら、試合後、また別の反応もあっただろう。

日立台では、試合内容に鈍感で、目の前の迫力だけに気圧されているので、

その点でサポーターは、大敗を喫しても、何をブーイングしたらいいのかわからない。

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2009年11月 9日 (月)

柏に散る夢 残り三試合

前半の二失点は、目の前のゴールに吸い込まれた。

ゴールネットの真後ろ、二列目で応援していたので、

そのままネットの背後に構えていたようなもの。

最初の失点は至近距離で右手から転がりこんだ。

次の失点は、芝をこするような地を這う速いボールが、

左隅に突き刺さった。

ゴールネットの真後ろで受け止める失点はつらい。

後半の三失点がどのような形で崩されたのかはわからない。

ただ、柏のゴール裏からバックスタンドにかけて、

歓喜の津波が舞い起こる光景が、すべてを教えてくれた。

   

後半は枝村のシュートが惜しかった。

岡崎は囲まれて潰されている光景が多く、ヨンセンはボールをキープどころかトラップできていなかった。

mixiの方たちが配布した大量のオレンジ旗。

清水ゴール裏にいるすべてのサポーターがその旗を振って、選手の入場や試合中のマーチ演奏を盛りたてた。

そして5-0で完敗した。

   

非常にいっぱいいっぱいですが、

残り三試合、

清水エスパルスの栄光を。

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アスピリンで三連敗

Sp1630616

日立台では入場時に、アスピリンケースが配られた。

非常にシュールだ。

キックオフ前、

柏のゴール裏が恒例の出し物をやっていたが、

柏のコールリーダーも、このアスピリンケースを掲げていた。

たぶんJ2に落ちても、

柏のゴール裏はこうあるのだろうし、延々と続いていくのだろう。

   

清水は三連敗となった。

一時は首位だったが、いまや10位まで転落しそうな状況だ。

残り三試合も非常に危うい。

     

試合終了後、挨拶に来た選手たち。

永井が先導して、ゴールラインより前に出て、

サポーターたちの真近に整列した。

5-0は大きい。

永久に点がとれない無得点。

五点の大量失点。

    

次は天皇杯の甲府戦。

鳥取開催だ。

試合前、鳥取には行かないのかと聞かれた。

確かに僕のスタジアムサイトには鳥取がまだない。

魅力的な専スタがあるのは知っているし、

どらどら陸上も気になるところ。

実は前から鳥取行きを模索していたのだが、

いろいろと兼ね合いもあって、行けそうにない。

   

試合後の帰り道、

どんなに混雑しても、駅へ歩いて帰れる日立台は、

アクセスがいいなと感心。

J1から失われるか。

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柏レイソル 5-0 清水エスパルス  日立台

Sp1630608

柏がJ2降格すると、

なかなか日立台でリベンジするチャンスは訪れず、

清水はこれから長い間、

この5-0の敗戦を負担することになる。

   

柏は4月以来のホーム勝利となった。

4月以来、ホームで一度も勝ってないのに、

これだけのサポーターで埋まっている。

試合前、柏馬鹿一代が演奏されると、

なぜかバックスタンド寄りの清水サポーター達まで手拍子しだした。

あれは謎の光景。

   

応援については、

90分間ノンストップ応援という、

今のスタイルになったことで、中高年には体力的につらい現状もあるだろう。

僕も実際、試合後は、

喉はぶち壊れるし、足の関節や、足の裏の肉は悲鳴を上げ、汗ばんだ皮膚はアレルギー全開だ。

   

試合中、恫喝によって応援を強要されれば、

良い大人たちは腹の底でひどい侮辱を感じ、

余計に応援しなくなるだろう。

子供相手ならともかく、良い大人を相手に恫喝していくのは、

僕は好きではないし、効果があるとも思えない。

ピッチの選手を恫喝するのも嫌だし、

サポーター同士恫喝し合うのも嫌だ。

   

答えは出ないのだけど、清水にかかわる人たちがみな、幸せになれるように。

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清水エスパルスの栄光

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サポーターライフを思うに、

清水エスパルスを応援し続けるのは、

今日起こったようなことを、負担し続けることなのだろう。

  

これまでも起こったし、

今日まさに起こったし、

これから先も起こる。

   

久しぶりに喉がガラガラ。

今はまともに声が出ません。

   

柏のゴールが決まると、バックスタンドに津波のような歓喜が訪れる。

それを五回味わった。

   

痛む足の裏。

アレルギー全開の肌。

   

このチームは、こうしてJ1リーグで17年やってきている。

これが清水エスパルスの栄光だ。

  

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ジェフユナイテッド市原・千葉 J2降格

日立台の試合前のゴール裏、

千葉の試合を携帯テレビで見ている清水サポーターが非常に多かった。

たぶん、柏側もそうだったのかな。

時代ですね。

最後、せっかく追いついたのに、直後に川崎に点を入れられてしまって負け。

ドローでも降格という条件だったので、

守れないのは仕方なしか。

   

一昔前のジェフの選手たちは、みな方々のクラブで活躍している。

川崎の山岸、東京の羽生、浦和の阿部、京都の佐藤、

各チームの主力が

千葉に集まっていたのだし、強かったなあ。

オシムが日本平に来たときは、体のでかさに驚いたものだった。

   

過去の歴史は知らないので、

初の二部リーグ降格と聞いても、ピンと来ない。

  

まあ、ただ、ナビスコカップ連覇のタイトルは素晴らしかったし、

うらやましくもある。

今の千葉サポーターたちはみな、その栄光を体感してきているだろう。

   

僕がゴール裏で応援するようになってからの五年、

清水はノンタイトルだ。

天皇杯とナビスコカップのタイトルは、ファイナルの国立で逃した。

   

栄光と共に、J2へ落ちていくジェフ千葉。

さらば。

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2009年11月 8日 (日)

セレッソ大阪&ベガルタ仙台 J1昇格

セレッソ大阪は、今年で最後となりそうな、ホームの長居陸上で昇格を決めた。

来年からは、隣の長居球で試合するらしい。

セレッソが自腹を切って、改修に踏み切るようだ。

なんでも、ホームゴール裏だけ、日立台並みにピッチに近い

スタンディングのテラスを設け、

アウェイゴール裏は、ゴールラインから多少離れた客席しかないそうな。

そうした専スタ効果もあるだろうし、来年が楽しみだ。

      

そしてベガルタ仙台。

昨年のジュビロ磐田との入れ替え戦は、

僕もヤマハスタの二戦目を観戦したが、

仙台にとって非常につらいものとなった。

あれから一年経ち、見事に昇格を決めた。

J2でもチケットがとりづらいチームだったのに、

J1に上がったら、

ユアスタはどうなっちゃうのやら。

   

J1から降格するのが、良好な専スタのチームなので、

専スタの減少を稀有していたが、

上がってくる2チームが、共に専スタということで、プラマイゼロか。

といっても、仙台と大阪なので、非常に遠いが。

   

あと1チームは、甲府か湘南か。

次節、直接対決。

この直接対決がすべてだね。

個人的には甲府に思い入れがあるので、是非上がってきてほしい。

   

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ディアメイド  ディアステージ

土日のお昼に不定期で出没するディアメイド。

手作り感覚のお店だけに、オープン時間はやはり押し押しで、

午後二時を過ぎると、続々と店前に集まってくるお客たち。

和歌誕の花輪が飾られる店前。

そういえば、ライブハウスの全面ガラス張りを覆うシャッターが黒になってたな。
    
アキバでありながら、アイドルライブバーというコンセプトなので、

なかなかメイドさんがいないディアステージ。

本日は、「おかえりなさいませ、ご主人様」とメイドさん達がお出迎え。
   
めめちゃんは、ポケモンのかばんを肩から提げて接客。

特に持ち場を決めず、様々なテーブルを回っている様子。

ライブのチケットやペンなど色々入っているそうで、

チェキを撮るときに外して、そのまま放置してしまい、

あせって探す羽目になるのだとか。
   
こむぎ氏(多くのディアガがなぜかこう呼ぶ)は、

昭和の女性シンガーソングライターのような重めの黒髪で登場。

ライブでは、ララちゃんと一緒にワンダーモモーイを歌唱。
  
かりんさんは、紅茶番で、

いつもなら、お通しの柿ピーが置いてある場所で、

ひたすら四時間、紅茶を作り続けていました。

ディアメイドでは、紅茶を注文すると、一杯目をメイドさんが給仕して入れてくれるのです。
   
ララちゃんは、鉄道好きの話などが聞けて良かったです。

やっぱアキバ系は鉄道が外せない。

萌えと鉄道は全然違うようでいて、非常に濃い関係にあるのだ。
   
桜太郎さんがドリンカーをやられていた。

関西出身ということで、

僕がセレッソ大阪の練習場を訪れた際に感じた、

大阪市内、西成の街の異国情緒溢れる様子を話したりした。
   
朝まで和歌誕のオールナイトがあったせいか、

それほど混まなかったです。

座席の9割ぐらいが埋まる状態で客がローテーションいていった。
   
ライブのトリでは、

ディアメイドに出勤していない、

なみ平&ふうり&ねむの三人ユニットが登場。

神様クレヨンを歌唱。
   
五時台を過ぎてからは、

なぜか一階で、なみ平さんが客無しで一人歌っていて、

その様子にめめちゃんポカーン。
   
六時が近づくと、カツラダさんが声を張って、一斉に客を追い出し。

どさどさっと追い出されて、

店前の往来は大混雑に。

そしてなかなか夜の通常営業がオープンせず。

駅方向から屯を割ってやってきた、みりんちゃんが、

「なんでみんなここにいるの? まだ開いてないの!」と驚くほどに。
   
あんまり開かないので予定を変更して、

サッカーの試合を見に行くことに。

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浦項スティーラーズがACL制覇

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ACL FINAL

浦項スティーラーズ(韓国) 2-1 アルイテハド(サウジアラビア)  国立

本当は行くのやめとこうかと思ってたんだけど、

急遽、足を国立へ向けた。

二チームの戦いぶりをバックスタンド最上段から見ていて思ったのは、

やはり日本は中盤に関しては素晴らしいものがあるという再認識。

アルイテハドの攻めは、個人の技量で打開するものだ。

アルイテハドの選手は、まだハーフライン辺りなのに、延々と一人でドリブルして、浦項ディフェンスをかいくぐり続けるも、最後にはボールをとられてしまう。

近くに味方選手がいるのに、一向にパスを出さない。

ゴール前でこのプレイぶりがあるなら共感できるが、

まだハーフライン付近だというのに、何をしているのだと少々あきれた。

日本代表やJリーグクラブが、

必死に走り回って、中盤でパスを回し、フィニッシュの一歩手前まで相手を崩すのは、素晴らしいことだと再認識。

そして日本は、そこからフィニッシュの力がない。

たぶんアルイテハドなら、そこまで崩せば楽勝といったものだったのかも。

浦項スティーラーズは、アルイテハドの極端なまでの個人打開と比べれば、チームプレーが優れていた。

アルイテハドは終始、2バックをとっていたので、ある程度崩せれば、そこからシュートを決めるのは、難しくなかったはず。

まあ、そうはいっても、この2チームが日本のクラブより圧倒的に強かったのは事実であり、なんとかJリーグクラブが来年は頑張りたい。

自信を失うよりは、かえって日本の良さを味わった試合だった。

日本は中盤はいいけど、という話がマイナスにしか聞こえない昨今だけど、

中盤だけ征することができる、中盤なら世界の強豪と負けない、このことだけでも素晴らしいじゃないかと思えた。

    

試合終了後はメインスタンド側へ移動して、

表彰式を見物した。

号泣しながらゴール裏に挨拶する岡山。

ユアスタで見た雄姿は今や世界へ。

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