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2009年10月11日 - 2009年10月17日

2009年10月14日 (水)

キリンチャレンジカップ  日本 5-0 トーゴ  宮城陸上

得点  岡崎 岡崎 森本 岡崎 本田

日本が攻めっぱなしで、とても面白かった。

最後まで手を抜かずに攻め立てて最高。

俊輔のクロスで本田のヘディングが決まれば良かったのにポスト。

あれは残念。

そのあと本田はゴールを決めたが、あれは悔やまれる。

日本代表三連戦は三試合とも圧勝に終わった。

すかっとしすぎたか。

でもこのぐらい思いきり勝った方が絶対に良い。

大分戦はめちゃくちゃに弾けてくれよ、岡ちゃん!

マラドーナ率いるアルゼンチンがW杯出場をぎりぎり4位で決め、

クリロナのポルトガルはプレーオフへ。

首の皮一枚。

   

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岡崎慎司またもやハットトリック  圧勝のトーゴ戦

三点目のヘディングゴールは最高だった。

長谷部からのクロスに合わせ、ヘディングなのに、確実にシュート方向を定められる。

こりゃ、大分戦もハットトリックで決まり!

それにしても、トーゴのGKはドログバにそっくりだった。

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2009年10月11日 (日)

天皇杯 清水エスパルス 2-0 佐川印刷  OUST日本平

原一樹とマルコスパウロのゴールで見事に勝利した。

相手を0点に抑え、見事。

天皇杯の初戦は毎年波乱があるので、

ここまで順当な勝ち方をするのは珍しい。

まあ、二回戦から参加ということもあるのだろうが。

5341人と、観客もそれなりに入った。

次はJ2のコンサドーレ札幌との対戦となる。

JFLの佐川印刷より強豪となる。

そういえば、Jリーグが始まる前の日本リーグ時代は、

秋春でリーグ戦をやっていたので、

天皇杯はもろにシーズン中だったのだな。

ぱうぱう!

   

   

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松本山雅が浦和レッズに勝利  天皇杯

松本山雅 2-0 浦和レッズ  松本アルウィン

松本は北信越リーグで今年は低調だったのですが、

ここにきて盛り返し

全国選手権に望みをつなげたいところ。

その景気づけとなる、大きな勝利となった。

浦和に勝った松本として、千葉で行われる全国選手権で戦い、

優勝して全国地域リーグ決勝大会に出場してほしい。

浦和が参ったのは、たぶんこの急傾斜スタジアムの影響もあるだろう。

同じサッカー専用とはいえ、

アルウィンの客席スタンドは、埼玉スタの倍以上の急傾斜を誇る。

スーパーゆるゆる傾斜が好きなレッズサポは、

ゴール裏にいても調子が狂ってしまったのではなかろうか。

なぜこんなに見やすいんだと。

どんだけ後ろに下がっても、ピッチレベルの埼玉スタと違い、

上空からサッカーを眺められ、しかも間近。

田中達也が久しぶりにスタメンだった。

その結果、松本に負けた。

埼玉スタなら、のっぺりとした客席傾斜なので、陸スタと同じような感覚で試合に臨めるが、

アルウィンで間近に客たちが迫ってくるような視界は

達也にプレッシャーを与えたかもしれない。

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新横浜で華麗にスコティッシュ

スコットランドは中村俊輔が数シーズンに渡りプレーしたので、

非常になじみ深いです。

ESPNでセルティック戦を全試合やってくれていたので、

結構見てましたよ、セルティックパーク。

サッカーは世界でやってるから面白いね。

世界中が見えてくる。

玉田は肋骨骨折だったようで。

肋骨は多少折れてもどうにかなるっしょ。

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本田!本田!本田!本田!GOAL

スコットランド戦で見事ゴールを決めた本田。

HONDAは、英語にしてもわかりやすくて読みやすいからいいよね。

HONDAがTOYOTAのチームにいた偶然。

HONDAがNISSANスタジアムでゴール。

英語にしてわかりやすい名前ばかりだ。

日本名のローマ字表記って、よっぽど運がよくないと、まず英語でそのまま読んでもらえませんよね。

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61285人集まった日産スタジアム

横浜のスコットランド戦には、61285人も集まったそうで。

日本平の日本代表ベストメンバーでは、16000人だったが、

横浜の日本代表二番手メンバーでは、61000人。

なるほど、さすが横浜!

次の宮城はどんなんなるやろ。

あそこはアクセスがしんどくて、無事帰ってこれるかどうか、非常に悩ましいところ。

スコットランドも二番手メンバーだったそうで、

日本の二番手とスコットランドの二番手の戦いだったようだ。

だがしかし、このときのメンバーが、実は将来のベストメンバーとなりうる可能性もあるわけで。

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