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2009年9月20日 - 2009年9月26日

2009年9月25日 (金)

9ヶ月ぶりのチェキ  ディアステージ

ディアステに行く前、秋葉原の家電量販店を回っていたけど、

アキバはどこも店員が多くて、助かる。

地元の池袋店だと、店員が全然足りてないもの。

買いたいのに、店員がつかまらないという。

仏頂面で「ただいま他のお客様の接客中です」と言われ倒され続け、順番は回ってこず。

比べてアキバは天国。

ワンフロア当たりの店員数がめっちゃ多い。

どの店でも多い。

それだけ売り上げがあるんだろうね。

同じ量販店でもアキバ店だけは、タイムセールやポイント還元が、破格だし。

アキバなんだよな。

買い物するならアキバに限る!!!

店員さんの応対も、すっごく丁寧だし。

どの店であれ。

本当、そうなんだよ。
    
でもって、ディアステ!

風邪が治りかけなので、おとなしくしてようと思ったけど、にもさんのライブのときだけは、

一階のライブハウスに降りて、盛り上がりました。

やっぱ一階は埃が舞い上がってすごいや。

咳ごむ。
    
日替わりを注文したとき、ちょうど間が悪くて、誰も近くにディアガがいなかったのだけど、

そしたらレジから、えいたそがダッシュで駆けつけてくれました。

感謝!

えいたそは歌の出番を控え、時間がなかったのですが、猛烈なダッシュで厨房前の僕の
席まで来てくれて、御苦労さま。
  
すなおさんに、光のキャンベルのインストアのときのチェキを渡し、落書きをお願いしました。

ええ、1月に撮ったチェキです。

とんでもなく昔。

ただ、なんかこう、初めて撮ったツーショットチェキなので、思い出深くて。

思いきって落書きをお願いしました。

インストア三日目ということでしたが、日付まできちんと入っていて感激。

チェキを集める楽しみが少しずつわかりかけてきました。
     
そういえば、えいたそがダッシュできたのは、ズボンだったおかげかも。

珍しく、半ズボン仕様の二階制服でした。

にもさんはブラックの二階制服。

ブラックの人がリーダーみたいな雰囲気。
   
にもさんのライブのあと、二階に帰ろうかなと思ったのだが、

なぜか、えいたそが客側の最前に現れ、

りくさんの歌に合わせてオタ芸を打ち始めたので、僕も一緒に打つことに。

歌うりくさん、打つえいたそ。

えいたそはサンダースネイクがうる覚えで、ごちゃごちゃに。

他に誰も打ってなかったけど、僕がよいしょと一緒に打つことに。

後で聞いたら、僕の打つのを真似てくれていたそうです。

りくさん×えいたそで、オタ芸を打って盛り上げていくプロジェクトがあるそうで、今後も期待。
     
今夜は、バーテンが不在。

いつもなら明治さんがいてくれるはずなのですが。

明治さんがいないと、いかに回らないかという。

ディアガールがあくせくと焦りながら、必死にドリンク造り。

見るからに大変そう。

てんぱってます。
    
バーテン不在で、四人体制だったので、非常にくたばっていたディアガールのみなさんでした。

とくに、二回目のライブのとき、四人のうち、にもさんを除いた三人が同時に歌う出番があり、

二階にいるのが、にもさんだけで、

なのにお客は多くて、とんでもない状況に。

まあ、これはこれで趣があったかも。
    
体調のことがあり、ほとんど一階に下りず。

モニターで客観的に、オタ芸を打つ人たちを見ると、すごいものを感じた。

っぱねえよ!
   
追伸……

石丸電気って、デオデオなんだな。

デオデオっていうのは、サンフレッチェ広島というサッカーチームのオーナー会社。
   
追伸2……

さかなさんが漫画雑誌を持って、ハイテンションで徘徊。

漫画のキャラクターの吹き出しをボールペンで消して、

自分の名前を書き直し、

キャラクターが自分の名前を呼んでくれていると言っている。
  
ハルマゲドンのようなものを見た。 

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2009年9月21日 (月)

真音の涙  ディアステージ

一発目のライブと、二発目のライブのあとは、

一階は空いていたので、結構ディアガとおしゃべりできてよかったです。

いつもだと、一階が一番難関で、

推しの方や、大勢のお客に囲まれて、なかなか接点がないのだけど。

ライブ中が大混雑のわりに、

意外と一階は空いてくれるのだった。
    
一階といえば、瓶ものだということで、ジーマやスミノフスパイスを飲んだ。

そういったアルコールが飲みたいというより、

プラスチックの使い捨て容器でみなが飲んでいる中、

瓶を手に持てる優越感というか。

それだけの理由で注文してた。
   
ゆにこさんとは、ソックスの好みや、リズムのとり方などを話したり。

すなおさんには、一発目のライブでの負傷(ガチ打ちしながら、足をくじいた)を心配してもらえたり。

えいたそは、一階が初めてということで、何をやったらいいのかと逆に聞かれてしまい、

暇なときは、一緒にお客さんに交じって打つのもありだと教えたら、

ライブ中でもないのに、空いてる客フロアで打ち始めようとしてしまい、

おかしなえいたそでした。
   
三発目のライブでトリを務めた真音さんは、

リシアンサスが生まれて一周年ということで、お話を。

予定されていたCDデビューが遠のき、

とても困難な中でやり続けてきて、

その苦しさや、それでも戦っていく強さが伝わってきた。
   
リシアンサスの歌唱後は、涙ながらに

それでもこの曲を歌い続けていくからと、熱い思いを伝え、

そのあとで、こんな湿っぽい終わり方はダメだと、

急遽、すなおさんと光のキャンベルを歌うことが決定。

激混みの中、激しいガチ打ちが展開され、僕も汗まみれになってオタ芸を打ち、ミックスを
シャウトした。

Bメロの「おおおおー」では、真音さんと目があって一緒にやれたし、最後は一斉に握手となって、僕も真音さんと握手できて嬉しかった。
    
真音さんの姿には、

プロの作家になれない自分の姿を重ね合わせてしまい、

真音さんが歌い続けていくように

僕も書き続けていくんだという強い思いが湧いた。
       
帰るときには、えいたそに、小説をがんばれ!とガッツポーズで応援された。

で、帰ったら、なんだか風邪っぽいや。

帰りには表で、ディアステの中の人と、隣の料理屋の人が、いろいろ会話していて、新しい展開だと思ったりした。

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明治の涙  ディアステージ

18時からは通常営業。

シルバーウィーク中ということもあり、激混み。

やばすぎる鮨詰め混雑で、一発目の無料ライブがスタート。

初めてお客さんが多いことも意識してか、

ディアガール達も、打ち曲ばかりを披露した。

普段見慣れないお客さんや、いかにも初めてといった方々や、若い女性客たちまで、賑わうディアステ。

トップのゆにこさんが、大混雑だからみんなもっと前に詰めてと誘導。
    
最後に光のキャンベルを、真音&和歌で披露。

キャンベルをなみ平さんか、すなおさんが、誰か他のディアガとデュエットするのは見たことあったけど、

それ以外の人たちが歌っているのを見るのは、初だった。

いや、ディアガマスターで、ゆにこ&レイチェルがやっていたか。

でも、あの単独ライブを除いて、普段の営業では初めて見た。

しかも、すなおさんがいるのにwww
    
そのことを後ですなおさんに聞いたら、

本人もやることを聞いていなかったそうで、

ウケた。

すなおさんがいるのに、違う人がキャンベルをステージで歌っているというカオス。
   
一発目のライブが異常な、過剰な盛り上がりで終わった。

光のキャンベル終わったあとは、やばいぐらいだった。
   
で、無料ライブが終わると、

二階のレストランや三階のバーに客が行ってしまい、

一階は結構空いてた。

入り口に掲げてあるシフト表を見て、

二階も三階もアウェイ雰囲気だったので、

えいたそ、すなお、ゆにこのトリオがいる、一階に居続けることに。
    
かなり快適に過ごせて、担当のお三人とも、たくさんおしゃべりできてよかったです。

二階や三階だと、自分の固定席があるから、

近くにディアガが来てくれないかなと待ち焦がれるのですが、

一階だと固定席がない分、

ころ合いを見計らって自分から話しかけにいけるのがいいかも。
   
二発目のライブでは、明治さんがバラードを披露。

いつもより声量が小さいなと思っていたら、歌の途中で泣きだしてしまった明治さん。

歌のあとでは、PAブースですなおさんと抱き合っていた。

秋葉原で必死に戦い、がんばり、そして楽しみ、自分の居場所で精いっぱい過ごすディアガ&ディアメン。

僕には詳しいことは何もわからないけど、

若者がアキバを舞台に奮闘する姿が伝わってきた。
    
二発目のライブはまったり系で、コトキさんはゴレンジャー?バトルフィーバー?ごめん、わからない、

何かのヒーローのお面をかぶったまま歌唱。
  
うーちゃんは、歌う前のイナバウアーが復活したようで。

客たちが背中をステージに向け、一斉にそりかえる。

一月の寒い中、ディアステに通い始めたころ、

うーちゃんとイナバウアーをやるお客さんたちを見て、

自分はできないなあと、サイドのカウンターに座りながら思ったものですが、

いまや最前で思い切りイナバウアー。

コンプレックスイマージュだったのですが、Bメロでは「いーなば!」コール。

そして最後は「いないないないな、いあば!」

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Cafe&Stage 「DEAR Maid」  ディアステージ

五月のゴールデンウィークに対抗して、九月のシルバーウィークということで、

秋葉原も昼間から人がどっさり。

中央通りの広い歩道は、人で渋滞気味。

なかなか進めません!
   
そしてディアステージも久しぶりの昼営業。

通い始めたころは、お昼のランチタイム営業もやってたんだな。

シルバーウィーク中は午後2時から6時までの営業で、

二階がメイド喫茶となったのでした。
   
僕はメイド喫茶に一度も行ったことがないので、

ディアガールのメイドさんぶりを見るのが、とっても新鮮でした。

アイロンが効きすぎたというメイド服の白エプロンは、

胸の部分がブラジャーのように盛り上がっていて、セクシー。
   
二時半ぐらいに行ったら、すでに満席でウェイティングでした。

そんなもんでアキバをぶらぶらして、三時半ぐらいに戻って、

そのあとは一階で待っていた。

同じくウェイティングの客が10人ほど。

ステージの大型モニターには、

メイドさんたちがケーキを作ったり、ゲームをしたりする映像が流れていて、

そのうちの一人がめめちゃんでした。

ひめ、という名前で出演していて、後で聞いたところ、

黒歴史なのだとか。
    
ケーキを作るメイドさんたちなのですが、

最初からスポンジケーキができあがっていて、あとは生クリームを塗って盛り付けるだけという状態。

これには、見ていた他のお客さんから、「全然作ってねえじゃん」とつっこみが入り、場に笑いが生まれました。

あと、ティッシュをほそめてコヨリを作り、メイドさん同士が互いの鼻の穴にそれを入れて、
くしゃみを出し合うというゲームも行われていました。

奮闘するめめちゃん、いや、ひめさん。
   
そんなVTRを見ていると、お昼の時間の一発目ライブがスタート。

初めて、ララちゃんの歌を聴くことができました。

ウィスパーボイズで可愛い雰囲気でした。
   
ところで、めめちゃんは自分の映像がモニターで流れているのを、知らされていなかったそうで、

自分がステージに登場したとき驚いていた。
        
そして一発目のライブのあと、ようやく呼ばれて、四時過ぎに二階へ入店。

「おかえりなさいませ」

とメイドさんたちのあいさつを浴びる。

ああ、これがメイド喫茶の定型なのだな。

お客はお店に行くのではなく、お店に帰ってくるのだ。

家なのです、ここが。
    
二階に入店してから、めめちゃんに、一階の映像のことを尋ねると、

PAブースで、はっと気付いたときの模様を、

一人芝居で演じてくれ、

驚きを伝えてくれました。

演技派!
    
ララちゃんに頼まれていた小説原稿を渡すと不思議顔。

どうやら自分が小説をもらう約束をしていたのを、すっかり忘れていたよう。

これには面喰っちゃいましたが、とりあえずお渡し。

一週間前に約束したのになあ。
   
夜になってから、えいたそとそのことで話したのだけど、

高校生のララちゃんにとっては、一週間はとても長く、

僕の二ヶ月分ぐらいの時間が経ってしまったのと、同じなんじゃないかと。

それぐらい充実度が濃くて、時間が過ぎるのがゆっくりだからね、十代のころは。

逆に二十歳すぎると早いwww

だから、一週間も会わないと、すっかりリセットなのでした。

えいたそも、階段でチェキを撮ってるときに、ララちゃんが僕に頼んでいたのを覚えていて、おかしいなあと笑っていた。
   
でも、最初に覚えたお客さんがハニロウさんですよと、ララちゃんには言ってもらえて感謝。

もっとしっかり覚えてもらわにゃということで、

日替わり定食を頼まず、あえてオムライスを注文。

ララちゃんにケチャップでお絵かきしてもらいました。

僕の名前と、うさぎの絵を描いてくれた。
   
僕は出入り口前の一番隅のテーブルだったのですが、

ララちゃんが、一旦壁の奥に隠れてから、半分だけ顔をこちらに覗かせ、

無表情でじろりと僕を見るというプレイを、

二階にいる間、ちょくちょくやってくれて面白かったです。
    
二発目のステージでは、めめちゃんが歌っている最中に、

例の鼻にこよりを入れあっている映像が流れ、

ウケた。

歌い終わったあと、消せ消せと悲鳴を上げるめめちゃん。
   
それにしても、混んでたなあ。

四時間の営業だけど、完全に最初の二時間と後の二時間で客が入れ替わった模様。

予想以上だったのかしら。

今後も土日のお昼にやっていく予定らしい。

メイド喫茶もたまにはいいかも。
   
二発目のライブにも、ララちゃん登場。

一発目のライブのあと、もっと盛り上がる曲にすればよかったかもと話していたのですが、

二発目のライブでは、もろに打ち曲を披露。

ガチ打ちさせていただきました。
    
そんなこんなでメイド喫茶営業終了。

会計だけして、お客はそのまま残っていいような雰囲気もありつつ、

18時から夜の通常営業へ突入。

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清水エスパルス 暫定2位に浮上

というわけで、

一時は非常に低迷していた清水ですが、

なんとか2位まで持ち直しました。

といっても、鹿島×川崎の再開試合があるので、

実質的には川崎が2位で清水が3位といったところ。

あの試合は川崎が勝ってくれないと困るものね。

鹿島と戦うチームが全力でぶちのめしてください。

      

二試合連続でヨンセンゴールにて勝利。

ヨンセンが清水へやってきた意味が、明白な形で証明されて、本人も充実では。

神戸戦は行けないけど、広島戦はまた参戦したい。

初めて日本平の2Fゴール裏で観戦したのが、広島戦だった。

沢登のゴールを目の前でみることができ、引き分けだったがとても印象的な試合。

    

今年も広島戦にはぜひ行きたいといっていながら、現在ちょっと風邪気味。

昨日、えいたそも喉を壊してひどかったし、なみ平さんにいたっては39度の高熱で闘病中。

ディアステもいよいよ風邪ブーム到来か。

いかにもウィルスがまん延しそうな店づくりだから、しっかり健康になるまで僕は自重しようかな。

体調が悪くなると、真っ先に喉に来る。

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2009年9月20日 (日)

みりん誕ラストライブ  その7  ディアステージ

零時を過ぎてからは、基本ねむねむでして、

どよ~んとした人や、やたらハイテンションな人がいる二階でぐだ~。

みりたんラリーのスタンプシール集めもやめてしまい、

大好きな生ビールをぐびっと。
    
でもって、午前五時が近づいてきた。

ラストライブということで、みりんちゃんが〆に一曲披露。

また赤いサイリウムが有志から配布され、

全員でサイリウムを振って、みりんちゃんを泣かせた。
   
送られた花束や、ポケモンぬいぐるみや、熱心に推されている方の写真パネルでステージは華やかに。

最後は、店の出口で、みりんちゃんとハイタッチをして、さようなら。

午後六時から午前五時まで11時間もディアステージに居続けたという。

新記録。

これまで生誕祭は、終電前に帰っちゃうか、終電ぐらいで来て朝までいるかのどちらかで、

最初から最後までっていうのは、初めてでした。

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みりん音ゲープレイパフォーマンス  その6  ディアステージ

深夜の一時半からは、みりんちゃんがビートマニアの腕前をステージで披露。

みりんちゃんがステージ上の小さなテレビでプレイしているのだけど、

その模様がライブハウスの大型モニターと、二階の大型モニターにも映し出されていて、
こういうのって、

僕が子供のころでは夢だったことで、高まるね。
   
曲に合わせて、

鍵盤とターンテーブルを叩いて回していくゲーム。

他のディアガールがやっていたときは、

なんだか音楽とシンクロせずに、ぶつ切りの落下ゲームだったのだが、

みりんちゃんがやりだすと、

両手の動きが音楽とぴったり合い、とても芸術的な状態に。

右手と左手を駆使して、鍵盤をたたき、

左手の小指でターンテーブルをくりっと回す。
   
午後三時半からは、お客も交えてのゲーム大会に。

懐かしのスーパーファミコンが登場。

僕はファミコンまでしか知らなくて、スーパーファミコンは高校受験のときの発売時期が重
なって、購入を自重してしまい、

それ以来、テレビゲームをまったくやらなくなってしまった人生。

それを、さかなさんに話すと、

さかなさんはちょうど伝票を整理していて都合悪く、

かわりに隣にいた、すなおさんが会話を引き継ぐというプレイが実行された。

すなおさんの家も、親が厳しくてファミコンを買ってはいけないと言われていたそうで、

かわりにお兄さんがメガドライブを買ってきたのだとか。
    
あと、ステージでは、さかなさんとぷよぷよで対決。

どっちもテクニックがまるでなくて、下手なので、なかなか勝負がつかずに長期戦に。

なんかこう、横に積み上げておいて、一気に片付けていくといいみたい。

でも僕はそんなこともわからず、しこしこと四連鎖させて消していくことばかり。

でも最後のほうで、頭がこんがらがってきて、普通にツモッテきた。

そして、さかなさんが勝利。
    
さかなさんとは宗教話ばかりになってしまったが、

お互いちょっと気を抜くと、駅前で宗教勧誘に遭ってしまうということで、

無表情が多くて、ぽかんとしているせいかと、さかなさん。
    
零時を過ぎてからは、二階へ。

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みりたんバトル  その5  ディアステージ

日付が変わったあたりから、

ディアガールの顔触れも次々と遅番に変更。

二階のえいたそが一階にずっといるので、二階に戻らないのかと聞いてみたら、

もうすでに上がっていて、遊んでいるだけだと返答。

なるほど、ボランティア!
    
えいたそとさかなさんと、髪のことで色々相談したり。

ハニロウも無駄に長髪ですので。

えいたそは一番長い部分は、腰まで髪の毛があって、びっくり。

僕とえいたそは、髪を切りに行ったとき、ひと月以上、長持ちするトリートメントをしてもらっ
ていることで同意。

でもそれは、プラスチック固めだから、悪い部分もあるのではと、さかなさん。
    
カウントダウンライブのあと、一旦外に出たりしたけど、

最入場手続きの際、

意外とふうりちゃんが僕の名前を覚えていてくれたりして、ほんわか。

世の中、ほんわかポイントで成り立ってます。
    
そして、ライブハウスのステージ上では、

スタンプシールをすべて集めた猛者と、みりんちゃんのカードバトルがスタート。

この模様は、カメラで撮影され、二階にも中継されていた。

というか、実はカウントダウンライブ前にも行われていて、

僕は三階の大型モニターで見たりしてました。
   
三枚のカードには、グー、チョキ、パーが一つずつ描かれていて、

ようは、ジャンケンに勝つと、

コンプリート特典がゲットできることに。
   
お客さんからの誕生日プレゼントで、俺の塩の箱買いものがあったので、

俺の塩のダンボールの上で、

カードゲームをすることに。

負けやあいこでも、二回コンティニュー可能。

それでも負けると、一階カウンターでドリンクを頼み、

もう一度挑戦できる仕組み。
   
一発や二発で仕留めるお客さんもいれば、

ドリンクを飲みに行くお客さんも。
   
どうしても負け続けてしまうお客さんがいたのだが、

お守りを使用。

みりんちゃんを大変熱心に推されている方の顔写真がアップで写っているA4サイズのラミ
ネートを持って勝負。

すると、見事に勝利。
     
また、既定のカードを使わずに、

過去に撮ったみりんちゃんのチェキで、グーチョキパーを表現しているものがあり、

それらを使用したお客さんもいた。
     
ゲットできる特典は、みりたんRPG。

みなみさんが作ったロールプレイングゲーム。

三階にいるときに、紹介のVTRを見たけど、

もうすっかりドラクエ。

キャラクターには、明治さんや、えいたそ、めめちゃんが登場。

商品も、きちんとプレステソフトみたいなケースで配布されていた。

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みりもん2009  その4  ディアステージ

23時15分からの四発目は、カウントダウンライブ!

次々とディアガールが交代で歌っていくのは、これまでと同じなのだが、

すべての曲で、みりんちゃんがデュエット。

息を切らせてペットボトルの水を飲むみりんちゃんに、

持ち込み禁止だよ、とお客さんからツッコミが入り、笑いも。
    
りくさんはタンクトップにホットパンツで真夏の格好。

歌う曲はロミオとシンデレラ。

でたらめうぉんちゅ!
   
りゅう君たちビラバ+が登場し、らぶどっきゅんを披露。

みりんちゃんも例のふりつけをステージ上手で熱演。

サビの部分の、ピストルポーズでハートを打つ抜く部分は、

どっきゅん→みりん

に変更。

お祭りソングに場はヒートアップ。
   
いろいろと押し押しでスケジュールをこなしていった都合、

深夜零時のバースデイタイムまでに、

カウントダウンライブの曲が終わらない事態に。

そこで歌の途中ですが、バースデイケーキが登場。

一階ライブハウス内の照明が消され、有志の方が配ってくれたサイリウムを僕も持ち、ハッピーバースデイを歌った。

赤い蛍光色で場内が満ち、とてもおごそかな雰囲気に。

もふく社長も珍しくメイクをした状態で現れ、

ステージでみりんちゃんと歌唱。

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古川未鈴★生誕祭 その3  ディアステージ

でまあ、三階にいるはいいが、誰とも喋らずに過ごしてしまっていたので、

これはちょっと無茶しようと喋りかけたはいいが、

変に注目を浴びてしまったな。

こそっとコトキさんに喋りかけたつもりが、

コトキさんは清楚なのか否かで、客全体での討論になってしまい、

どぎまぎ。

注目されると弱る。

やっぱ俺はまだまだだな。
   
あと、お客さんの有志がメッセージカードを配っていて、

僕もみりんちゃんへのメッセージを記入。
   
21時45分からの三発目のライブは古川未鈴オンリーライブ。

DJのきゅっきゅっきゅというのに似た音が入っている、新曲を披露。

DJ真似をするのにも慣れてきた今日この頃。

みりんちゃんのCDはパールネットから出ているし、

ディアステージ管轄ではないのかな。
   
サエキさんは歯科医でミュージシャンなので、今のGREEENの先駆者かな。

まあ、私大歯学部と国立大歯学部では、

偏差値が全然違いすぎるか。

僕も親知らずを抜くときは、歯科大学病院に行ったもんです。

ワンフロアに診察台が100近くあって、あの光景はすごかったぜ。
   
でまあ、23時で三階が茶漬け庵(女装バー)になるため、閉店だったのですが、

伝票を持っていかれたあと、会計がなかなか終わらないなあと困った。
ので聞いた。

すると、すでに会計はすべての客が終わったよと告げられた。

これは食い逃げのチャンス!

でしたが、まだ支払ってないよと自己申告。
  
やっぱ三階は苦手だったな。

必ずトラブルあり。

でもまあ、それでバランスがとれた。

会計を終えて、シールを四枚貼ってもらい、一階へ。

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Mirimon その2  ディアステージ

20時からのセカンドライブがわっしょいわっしょい済みまして、

いよいよ上階へ移動することに。

なんだかそれまでの二時間ぐらいが、とても幸せに過ごせたので、

なんかこう、自分に試練を課したくなったのね。

幸せすぎると怖くなってくるから。
   
いつも通っている二階へ行けば、

いつものディアガールがだいたいいて、80点の満足が得られることはわかっていたけど、

あえて不慣れな三階へ挑戦することに。

ほとんど喋ったこともないディアガばかりだし、超アウェイだけど、

一階でそれまで得た幸せを、落ち着かせたくて、三階を選んだ。
   
二階のレストランと違い、三階は間接照明の薄暗いバーカウンターとなっていて、

お酒を造るディアガを囲むようにして、

コの字にカウンターができている。

生誕祭のおとくなセットメニューを注文。
  
Aセットで、ぶた肉白菜+あんにん+カクテルで2600円。

ポイントシールを四枚ゲット。

カクテルはBタイプのすっきりしたほうに。

あんにん豆腐は生クリームでデコレーションされていた。
  
ぶた肉白菜は、とてもオーソドックスな料理でして、美味しかった。

でもあえて、これを好きな料理に挙げる人は少ないのかな。

僕も定期的に食べる料理で、可もなく不可もない感じ。

これがみりんちゃんは大好きだそうで、深夜のゲームイベント時にステージで食べていた。

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ミリットモンスター その1  ディアステージ

金曜日はみりんちゃんの生誕祭に参加。

ゲームオタクのみりんちゃん。

ポケットモンスターをもじって、ミリットモンスターを開催です。
  
午後六時半にディアステージに着くと同時に、

ちょうど一発目のライブが始まった。

主役のみりんちゃんが熱唱する中、どやどやっと屯に潜り込み、のっけからオタ芸全開。
  
入場時に1000円かかったけど、店内チャージがフリーなので、プラマイゼロってとこかな。

一階受け持ちのかりんさんやなみ平さんはメイド服姿。

すべてのディアガールが、ポケモンの耳というか角を頭につけてお仕事。

桜太郎さんのお手製だそうで。

なんでも自分たちで作っちゃうなあ、すごい。
? ?  

ステージには笑っていいとものテレフォンショッキングで飾られるような
大きな花輪が置かれ、
とても華やか。

そして小さなブラウン管テレビと、プレステ2もセットされていた。

このあたりがテレビゲームをコンセプトにしている表れかな。
  
一発目のライブが終わった19時に、二階と三階がオープン。

だけど、生誕祭の冊子を読んだり、いろいろしているうちに、

20時のセカンドライブが始まってしまった。
   
これまで生誕祭というと、マメ本サイズの冊子と、ポイントカードという組み合わせだったけど、

今回は単行本サイズの冊子が配られ、そこに見開き2ページでポイントシールを貼る部分も用意されている仕組みに。

この方が豪華だし、保存も利くし、いいね!
   
路上に面した全面ガラス張りのカウンターに腰掛けて、

ボストンバッグから原稿の束を出しておいたら、

ドリンクカウンターにいるなみ平さんのほうが気付いてくれて、

原稿の受け渡しもスムーズにいった。

東高円寺の夜も、すでに読んでくれていて、また読み返してくれているそうです。
   
また、カンガルーさんにも紹介してくれたそうで、
感謝。

長い目で見て、今は身近な人に直接手渡して読んでもらう時期かな。

投稿やネットも大事だけど、

直に会える人に渡す過程で生じる、様々なものが、今後の創作に活かされると思う。

たとえ直接の助言や指導でなくても。
   
一階をうろうろしていると、みりんちゃんにも声をかけてもらえて嬉しかったな。

好調なすぺりだしの、みりもんでした。

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モンテディオ山形 0-1 清水エスパルス  NDソフト陸上

見事な見事な勝利。

前節の大宮戦に続いて、1-0での勝利。

1-0で勝てるってのは、本当に強い証だなあ。

    

どんだけ山形に攻められても、点をとられる気がしなかった。

スペシャルなプレイヤーがいなかったから。

一生懸命ミスなしに守っていけば、点がとられない。

   

兵働のクロスとヨンセンのヘディングゴール。

あれが成功したのは、その二人の間で、山形選手を引き付けてつぶれてくれた岡崎のおかげ。

岡崎にどうしても山形の選手たちはつられ、そうなればヨンセンが活躍できる。

  

日本人選手にマークが集中し、外国人選手が活躍するなんて、他のチームと逆な気もしていいな。

同じ長身FW、長谷川悠とヨンセンの差で清水が勝利したというより、

プラスアルファ岡崎がいて、

岡崎のおかげで山形とは差が出たと思う。

  

試合が無事終了したあと、ふらっと眠くなって、今また起きてブログを書いている。

勝利したあとの安眠はええわ。

とても最高。

それにしても清水サポーターの数が多いことに驚いた。

遠く山形まで行かれ、御苦労さまでした。

  

山形駅前はエスパというお店があったりしたなあ。

この夜の試合は12000人超えだそうで、

僕が去年行ったときの5倍ぐらいのお客さんだ。

はたしてガラガラのシャトルバスは、増便とかしてる状況なのだろうか。

ユニコーンの阿部さんも、ちょっとは触れてくれるといいのにな。

  

鹿島がへたってきているので、優勝も現実的に見えてきた。

清水は鹿島に対して、ホームでドロー、アウェイで負けなので、

その点では鹿島に対して頭が上がらないし、

他のチームにも迷惑をかけている。

  

だがもっと鹿島が沈み込むなら、

川崎に対して、ホーム&アウェイの結果、優位に立っているし、

広島に対しては、まさに二週間後の直接対決があるわけで、

望みはあるはず。

  

ただ、鹿島に対しては、すでに頭が上がらない結果となっていて、

いくらトータルの勝ち点で考えるべきだといわれても、

直接対決の結果はなんにもまして重要だと思わざるをえない。

まだまだこれからだ!

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