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2009年8月2日 - 2009年8月8日

2009年8月 8日 (土)

★JOMO CUP★  K-ALLSTARS 1-4 J-ALLSTARS 仁川陸上

Jリーグの圧勝でした。

めでたしめでたし!

マルキーニョスとジュニーニョのツートップが見られたのが豪華やった。

この二人が同じチームで共にプレーするなんて、しかもガチな試合で。

日本人選手にはない夢を見させてくれる。そんなプレー。

    

マルキーニョスのゴールは混み入ったゴール前で見事やった。

イ・ジョンスは母国リーグ相手に遠慮せずゴール。MVP。

中村憲剛の全身で柔らかにいなしたようなトラップとシュート、そしてゴール。

ジュニーニョの四点目には、観戦しているイ・ビョンホンが頭を抱えた。

最後にKリーグがよくわからんPKをゲットして一点返した。

   

Kリーグには、懐かしのチェテウクもいました。

2005年の日本平、最後のゲームだった鹿島戦。

試合後にオレンジボールを客席に投げて回る選手達。

僕はチェテウクの投げたボールを受け取ったのでした。

澤登の現役ラストゲームでもあった。

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ディアガマスター  ディアステージ

新人のディアガール8人による単独ライブ。

土曜日の営業前の時間を利用して、15時から17時までの昼ライブです。

出演の女の子達が必死にチケットを手売りする姿が、この一週間ぐらい印象的でした。

もっと空いてるかなと思ってたのですが、蓋を開けてみたら、激混み。

電波ビル一階のライブハウスがお客さんでぎゅうぎゅう詰めですわ。

僕の前に入場したお客さんも、当日券を購入していたし、かなり当日入場が多かったのかも。

MCの和歌さまも、あまりの客入りにびっくりしていた。

二階のレストランも急遽開放するも、ごった煮状態の一階は緩和されず。

こんなに一階が混雑してるのって、いつ以来だろう。

なみ平さんの生誕祭のカウントダウンはこのぐらいだったかな。

でもそういうときの営業だと、みんな大人しいものね。

ところが今日は、前から後ろまで、がつんがつんオタ芸を打ちまくる状態だったで、熱かった暑かった。

歌っているディアガールも、ステージに立つと暑くて仕方ない、熱風が客側から押し寄せてくると苦笑。

大混雑でのライブとなりました。
オープニングは和歌プロデューサーと、あかりディレクター、ねむディレクターの三人による歌。

……でしたが、口パクがうまく揃わず、客も苦笑気味。

あかりディレクターとねむディレクターは、入場の際のもぎりや清算、ドリンクカウンターを終始担当されていて、新人のみなさんのために裏方を務める姿に涙涙。

上に立って何かをやるのかなあと思っていたら、縁の下の力持ちだったのでした。

     

レイちぇるとゆにこさんのユニット。

ゆにこさんがバンギャをやられていたとき、サクというのがあったそうで。

ギャルがバンドに対して、頭の上で花を咲かせるようにする、ケチャの派生みたいなものですが。

原宿あたりで、バンギャがやっているパフォーマンスを秋葉原にも導入。

ユニットで歌われたのも、バンギャの歌。

ビジュアル系のバンドを追っかけるギャル達を、客観的におかしく切なくでも本気に歌った曲。

客もオタ芸を打つのではなく、レイちぇるとゆにこさんの振り付けを真似て、狭いスペースに鮨詰めの100人以上の男達がバンギャと化しました。

     

レイちぇるとゆにこさんは、宇宙服のような余所行きコスチュームをまとい、ピヨラビにもなりました。

レイちぇるがイエローですなおさんに、ゆにこさんがピンクでなみ平さんに。

そして光のキャンベル。

耳あてが音を塞いでしまい、自分の声が聞き取りづらく、大変だったようです。
プロデューサーとディレクターによるオープニングのあとは、クレアさんが登場。

ところが段取りを間違えたと和歌プロデューサーが再び登場。

出演の8人の新人さん全員がステージに登場。

一人ずつ意気ごみを語りつつ、再びクレアさんのステージに。

    

あやなちゃんのソロステージは、袴姿で登場。

お母さんから、あなたは和服が似合うから、大事なときは和服で勝負しなさいと言われたからなんだとか。

ミニの袴姿で熱唱でした。

あやなちゃんは歌と歌の間にはステージ後方に置いた水筒から吸水。

   

電波組フューチャリング・フレッシャーズの四人組もありつつ。

レイちぇるソロのロミオとシンデレラは、でたらめうぉちゅで盛り上がり。

こむぎちゃんは清楚なセーラー服姿。

タマキさんは不思議の国のアリス姿。ワンダーモモイ♪

後半でかりんさんが登場した頃には、相当へばってました。

    

えいたそはメイドさん姿で、アキバの王道でした。

頭にはメイドさん風のカチューシャ。そしてオーバーニーソックス。

そんな当たり前がかえって新鮮だった。

他のみなさんが個性豊かすぎたのでwwwww

    

後半に登場したみなさんは、トークも結構あったりしました。

最後は全員登場してディアステージを歌唱。

    

最初から最後まで打ちっぷりが激しくて、過熱ぶりは、先日のワンマンライブの再現でした。

ライブが終わる頃にはへとへとでしたわ。

今頃は、通常の営業が始まって、ビアガーデンとなっているはずの電波ビル。

みなさん、美味しいビールをどうぞ。

それにしても混んでた。

動員ありすぎ!

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2009年8月 7日 (金)

キム ドンソプ 徳島ヴォルティスへレンタル移籍

というわけで、清水加入以来、一度も試合出場がなかったドンソプが、四国のJ2チームへレンタル移籍することになりました。

試合に出られないままじゃ、実力も上がりようがないし、J2への挑戦に賛成。

徳島はJ1に上がるつもりなのだろうか。

柿谷もいるし、J2下克上じゃ。

個人的には動員が一万人を超えている、札幌、仙台、甲府に上がってほしい。

湘南とセレッソ大阪が強いだろうけど、動員が弱い。

水戸と徳島は非常に弱い、弱すぎる。

札幌は難しいかもしれないけど、一万人の大台をJ2ながらキープしている、仙台と甲府に幸あれ!

ユアスタの雰囲気はとても好き。

J2なのに専スタで超満員でさ、あの賑わい熱狂。

小瀬はだだっ広く良いとこなしの陸スタだが、盛り上がりが続いているのが素晴らしい。

このぴっちり感がいいよね。

走り幅跳びトラックと客席の近さは国立並。

小瀬だと、この10倍ぐらい距離が離れている。

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えい&ララのケチャ砲  ディアステージ

りくさんの寿司屋話が結構盛り上がった今夜のディアステージ。

りくさんのことを「つぶ貝!」とお客さん全員で呼びこむシーンも。

でたらめうぉちゅ!DE ファイヤー!

    

二階に行くと、いつもは空いているカウンター席が、びっちり満席。

理由は、なみ平さんがバーテンをやっているから。

2Fなんて珍しい!

なみ平さんがすべての客の相手をしてくれていたので、一人ぽつんと離れてテーブルに座る僕は、えいたそとララちゃんを独り占めでした!

ラッキー!!!

なみ平さんが珍しく2Fに来るというので、客数が増えると、地味なハニロウとディアガの接点は薄れるばかりだろうなあと事前に予想していた。

ところがどっこい、他のお客さんがみんな、なみ平さんに吸い寄せられたため、他のディアガを独り占めできてしまったという幸運。

何があるかわからないもんだ。

     

えいたそとララちゃんのコンビは波長がぴったり。

こんなにディアガ同士で上手く掛け合いが成立しているのは見たことないぐらい。

熟練の漫才師並でした。

   

ララちゃんはこないだ会ったとき初出勤でしたが、今夜が二度目ということで。

おっ、コンプリートwww

二度目がありますようにと、初出勤のときに話していたのですが、無事二回目を迎えました!

めでたしめでたし。

   

二人の前でオタ芸講座をしました。

僕が教える側に回るとは、びっくり。

サンダースネイクのやり方を実演。

えいたそはかなり付いてきてましたが、ララちゃんはまだまだ難しいみたい。

にもさんにサンダースネイクを習った頃が懐かしい。

みんな我流でアレンジ加えて曖昧にやるから、細かい点がわからないままだったりするんだよね。

    

ケチャをやっているとき、えいたそが僕に向けてケチャをやったら、激しく感動。

ケチャとは、曲がスローテンポになったときにやる、手の平を何度も差し伸べて、歌手を華やぐオタ芸。

なにしろ歌手にケチャをやることはあっても、自分がケチャされることなんて、これまで一度もなかったから、びっくり。

僕が驚いた反応を見せたら、

それじゃあ一緒にやりましょう、とえいたそがララちゃんを誘い、

二人揃って、僕に向かって激しいケチャを浴びせまくり。

これには大砲でぶち抜かれたぐらいの衝撃と快感を味わった。

うわあ、ケチャってこんなに凄いんだ。

   

僕はえいたそとララちゃんのケチャを味わっただけですが、普段のステージで、ディアガールのみなさんが味わう、数十人ものケチャはどんだけ凄いんだという。

ワンマンライブのときの百人以上のケチャたるやいかに!!!

にもさんが歌うときは非常に緊張すると言ってたけど、確かに数十人のケチャが一斉に来たら、激しくビビると思う。

オタ芸っていうと、歌手の人を無視する自己満足みたいな解釈もあって、人気アイドル声優さんが、オタ芸をするなとライブ中に怒ったりとか、色々問題にもなってます。

でもケチャに関していえば、これはもう歌手と客を結びつける、とても良いオタ芸なのでは。

ケチャを浴びる側になって、胸を撃ち抜かれました。

たまらん。

    

保坂えみちゃんのCDを一階で買ってきたら、それもまた、えいたそとララちゃんが興味を持ってくれて、わっしょい!

よく、ゲームやグッズを持参して、ディアガールに紹介しているお客さんを見かけますが、僕もそれの真似ができたのかも。

ベイビーラブの歌詞についてや、サインについて、いろいろと二階で盛り上がれた。

   

正直なところ、この日は結構ショックなことがあり、ああもうだめだ~って落胆してディアステに向かった。

ディアステに行くのもやめようかなとか、迷ったり。

でも前に誓ったこと。

  腐っても意味がない。

  年齢のせいにしてあきらめない。

この二つを胸に、腐るのはやめました。

激しく落ち込んでいた。

人生に悲観的になって、過去を呪って、未来に希望が持てない。

そんなときこそ、積極的に行くべきだ。

腐るべきじゃない。

そう思い、ディアステに行った。

そしたら楽しかった。

人生に前向きになれた。

まだまだやっていけるぜって勇気が湧いた。

マジで力になる。

それでいいんだと思う。

三十代半ばにして、恥も省みず、爆走するのみ!

ディアガ&他のお客さん達に対して、後ろめたいことが山ほどあるわけですが、

かわいそうな人でどうしようもないんです、と馬鹿づらでハニロウは今日も行くのだった。

なみ平さんが神様クレヨンでソロデビュー決定!
来月発売!
オリコンインディーズ首位を目指して!
    

もふくさんはいつも、ノーメイクでディアステにやってきて、ばっちりメイクでディアステを出て行きますが、

メイクの前と後って、女性は変わるなあって、いつも感心します。

一度も話したことないけど。

着てる服や、髪型やメイクや、そういうものって自分の力で生み出していくものだし、生まれ備わった美よりも、大切な気がします。

   

みるく改め、あやなちゃんが一階に私服でいました。

週末ライブの練習後かな。

髪を下ろしているので、最初はあやめちゃんだとわからなかった。

メジャーなアイドルのみなさんも、普段は髪を一切ブローせずに降ろしているので、本人とはなかなか気づかなかったりする。

白Tシャツにホットパンツで、なんだかセクシー。

   

ここまで書いてきて、自分の欲の深さや、間抜けさに情けなくなる一方ですが、これが身の程なわけで。

社交的で明るい人が、こういう欲深さや間抜けさを披露するなら、それは人気者だろうけど、

ハニロウはご存知の通り、非社交的、根暗で陰険なので、立場はなくなるばかり。

だがいいのだ。

これでいいのだ。

戦うぞ!

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保坂愛海  ベイビーラブ210  ディアステージ

保坂えみちゃんのCDをゲットしました。

アルバムだけ買おうとしたのですが、アルバムとシングルを両方買うと、300円引きになるというので、つい両方買ってしまいました。

えみちゃんが初めてディアステに登場したときは、アジアンカンフージェネレーションのリライトを歌ってたな。

あの選曲がなぜだったのかは、今思うと謎。

オリジナルを歌うでもなく、ディアステ寄りにアニソンをカバーするでもなく、なぜかアジカン。

 

その頃は余り興味がなかったのだけど、ハローファインデイを聴いてから凄く興味を持つようになった。

ディアステはオタ芸炸裂の場所なんだけど、それを覆して、立てノリでみんながモッシュし合う盛り上がりに感銘を受けた。

あれ? すっごく楽しいやって。

先日のディアステワンマンでも、ハローファインデイが激しい興奮を巻き起こして、渋谷BOXXでは、激突しまくり、大興奮。

 

それからというもの、ハローファインデイをアイポッドに入れて普段から聴きたくて、しょうがなかった。

ディアステワンマンのとき、みりんちゃんのレイブ・ザ・ドーンも、前から好きだったのがオリジナル曲だと知って、とても興味を持った。

それは二階の入口にも展示されていたので、すぐに買えた。

でも保坂えみちゃんのは、展示されてもなかったし、えみちゃんが必ず入る一階の売り場は、つねに混雑しているので、キッカケもつかめず、なんかこう、伸び伸びになってしまった。

でも喉の治療のため、休養するというので、ここは逃してなるものかと、この日、出勤しているのを見ると、声をかけさせてもらいました。

 

CDはえみちゃんがたくさん持ってました。

10曲入りのベスト盤アルバムが2000円で、シングル「ベイビーラブ」が1300円ですが、両方買うと、300円安くなって3000円でした。

ベイビーラブのサインが、ほにろう様あてになってしまい、アルバムの方のジャケット裏に、その件についての侘びが書かれるという面白い仕掛けに。

握手もして、プチ・インストアみたいなwww

 

ちなみに、シングル「ベイビーラブ」は僕が買ったので、210枚目。

CDにサインと一緒に210と書いてあります。

手売り分が2000枚あり、残り1790枚。

売れ残りはすべて、えみちゃん買い取りの契約なので、是非是非、お願いします。

ほぼ全曲、えみちゃんの作詞作曲ですが、シングル曲だけが、大人の事情でプロデューサーさんの作曲となっております。

ジョイサウンドでカラオケ配信も。

すげえなあ、作詞作曲するのって。

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2009年8月 5日 (水)

レイコに捧げる牧草  ディアステージ

今夜も二階。

にもさんとはレイコの牧草の話など。

固まった牧草を仕入れ、ほぐしてほぐして一日バケツ四杯与えているそうです。

牧場生活。

    

黄緑のTシャツを着てきたら、他のお客さんとかぶったりして。

まあ、そんなこんな。

    

すなおさんが二階にいたので、お店のシステムや昔の話を聞いたりした。

誰もがアバンはとても楽しかったというなあ。

そんなに楽しかったのに、なぜ消滅してしまったのでしょうか。

プレオープン時から今も残っているのは、ピヨラビとモッキュンだけだそうで、正式オープン時から残っている面々となると、もう少し増えるのだとか。

一昨年の12月にオープンして、一年と九ヶ月目に突入したディアステージ。

僕が最初に行った頃ちょうど、一周年おめでとうと店内によく書かれていたものでした。

あと、なぜか、雨戸と網入りガラスと消防法について話した。

    

前からどうしても聞きたかったこと。

謎。

ピヨラビの二人はとても足が筋肉質でたくましい。

これについて初めて当人達に聞いてみた。

意外にも二人とも、スポーツとかは全然やってなかったみたい。

二階にすなおさんがいて、一階になみ平さんがいて、ばらばらの時間に個々に尋ねてみました。

すなおさんにはダイレクトに質問し、なみ平さんにはオブラートに包んで尋ねた。

まあ聞いたからどうだってわけでもないのですが。

すっきりした。

    

こむぎちゃんが初ステージ。

ワンダーモモイをデュエット。

とても可愛いアニメ声を披露。

こむぎちゃんからチケットを買いましたし、週末のディアガマスターが楽しみです。

    

日替わりがめっちゃ美味かったよ。

油を使わずにオーブンで焼いたチキンカツ。

カロリー少なく、あっさりしているのに、しっかりカツの旨みがあって、お得な一品。

おなかもいっぱいになるし、よかよか。

    

ポイントカードは千枚ぐらい発注しているのだが、なかなか届かないそうで。

まあ、会話の内容がかみ合わないのも当たり前なハニロウですが、秋葉原でならどれだけ恥を掻いていいはずだと思って来ている。

せちがらい世の中を。

自分の態度や行動が良いものだとは思わないし、欲が多く、迷惑もかけますが、頑張って今を生き抜こう。

さよならだけが人生だ。

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なみ平★逆立ち祭  ディアステージ

開店してから二階へ行くと、この日はなんと五人もディアガールがいました。

一つの階に五人もいるなんて珍しい。

そして火曜日ということで、そんなにお客さんも多くないし、お暇になってしまうディアガール達。

でもお客としては嬉しい限り。

こういうラッキーデイもたまにあるっす。

   

一発目のライブが終わったあと、ゲストライブとしてステファニーが登場。

アメリカ合衆国から来たそうです。

若い女の子。

白人? だよね。うん。でもそんなに肌は白くなくて、顔つきは白人な感じ。

そしてアコースティックギターの伴奏で歌われた。

アコースティックギターの奏者は、髭を生やしたベテランの方。

     

一発目のライブのときは、結構賑やかな客側のスタンディングフロアだった。

でもステファニーライブのときは、ざ~っと客が引いてしまって、ぽっかりステージ前に空間ができた。

ステファニーが「オタ芸」をやってくれとリクエストがあり、このままではいかんと、ドリンクカウンターにいた、なみ平さんとねむちゃんが最前に登場。

それならと、僕も椅子から降りて前に立ったのだが、それでも客が増えず。

ディアガが客側で一緒に打つとなると、わんさか客が集まるもんなんですが。

なんだったんだろう、あの空気。

でも打ちましたよ、思い切り。

アコースティックギターの生演奏と共に、オタ芸炸裂!

してたのが、ディアガ二名と客数人。

う~ん、こりゃこりゃ。

でも俺は打ったぞ!うきゃああああああ!

     

そして歌のあとは、萌え萌えじゃんけん。

実はこの手のものは、全然やったことがないのだ。

ディアステ以外、アキバは知らんので。

ティファニーがお手本を見せた。

手でめがねのようなものを作って、指を腕に這わせたりして、じゃんけんぽん!

でした。

萌え萌えじゃんけん、じゃんけんぽん!

というわけで、え~、一回目で負けました。僕は。

弱い。

最後に女性客二人が残って、商品のフィギュアを手に入れてました。

     

そして最後に撮影タイム。

そんなものがあるのは知らなかったので、急いで二階へ戻った。

そしたら二階が賑わってんのよ、お客さんで。

うわ~、下でライブやってるのに……

みんな下には来ないのだ。

賑わう中を、自分のテーブルまで戻り、バッグから携帯を出して、また一階へ。

そんでもって、撮影してもらおうと思ったら、スタッフから終了の声が。

ありゃま。

でも僕に気づいてもらい、なんとか撮影OKに。

そんなわけでステファニーとツーショ。

そのあと、なみ平さんとねむちゃんも撮影してもらってました。

結局、この撮影タイムも、萌え萌えじゃんけんの勝者の女の子達が撮って、僕ともう一人の男性客が撮って、ディアガと撮って、そんで終わりだった。

普段、ツーショでチェキとかいうと、わんさか客が殺到するのに……

     

この非常に微妙というか、居場所がはっきりしないような空気を潜りぬけ、ステファニーライブ終了。

ありがとう、ステファニー。

最初から最後まで、なんだかよくわからないままでした。

ディアステの写真はネットではご法度であるが、ステファニーは別腹ということで、アップ。
一回目のライブと、ステファニーゲストライブのあとは、二階に戻った。

二階は相変わらず、ディアガールがたくさんいて、楽しい。

めめちゃん、にもっこり、かりんさん、えいちゃん、明治君。

やることがないので、踊りだしてしまう娘も。

    

めめちゃんのニーソックスが、余りにも鮮やかだった。

グレーのシックなもの。

太ももを締める上端がリボンの絵柄なのだけど、まるでボディペインティングみたい。

尋ねると、靴下を持ってこなかったので、急遽、アキバで買ったものなんだとか。

     

えいちゃんがかまってくださいよ~と笑顔ではしゃぐのも素晴らしい。

名前のえいは魚じゃなくて……ごにょごにょ。

僕の名前の由来を話すと、結構ウケてくれて良かったです。

ハニロウ赤羽に辿りつくまで、歴史があるからね。

    

かりんさんに小説のことを話すと、読んでくれそうな雰囲気に。

だが、簡単な内容を先にばらしたのが失敗だった。

コスプレイヤーの女の子が主人公の話でね~と言うと、非常に食いつかれたが、そのあとを話すと、えええええ~っ、そんなの駄目だと引かれた。

お笑い芸人が主人公の話でね~と言うと、笑顔で是非という反応だったが、そのあとを話すと、やはりNGに。

特異な趣味を持つ女の話は最初からNGに。

う~ん、これは先に簡単な内容をばらしたのが失敗だったな。

にもさんや、なみ平さんに渡したときも、内容は内緒のままだったし。

今後は内容はシークレットにして勧めよう。

    

ちなみに、えいちゃんとかりんさんとは、ほぼ初対面だわ。

週末に新人さんたちのライブがあるので、ガンバ!    

    

あとから振り返ると、にもさんと話したことは意外と覚えてないな。

一番接してる時間は長いのですが。

僕がリラックスしきってるせいかも。

それが一番望ましいよね。

触れ合うことで、精神が健やかになり、頭がすっきりして翌日に向かえるのが理想だし。

会話内容等を細かく記憶してしまっているのは、実はそのことに緊張を含んでいたわけでして、ぱ~っと忘れてしまって、好印象だけが残っているのが幸いなのでした。

     

三回目のライブのとり。

すなおさんがステージに上がり、どうも、ぴよ……ぴよ……ぴよ……あれ?

と一階のライブハウス内を探す。

ドリンクカウンターにいたなみ平さんが慌ててステージへ。

自分の出番を忘れていたみたいです。

ピヨラビが揃って、キセキノエナジー。

キセキノエナジーはサビが多いから、サンダースネイクだけじゃなく、ムラマサを要所要所に入れていかないとな。

もはや、ムラマサを覚えるのが困難になってきたので、ここは一つ、自分でオタ芸を作って、勝手にやってみるのもいいかもしれん。

基本、サンダースネイクで、途中に一回ぐらい入れるだけだろうし。

    

最後のライブが終わり、汗びっしょりで二階に戻り、日替わりを注文。

ハンバーグにエビフライでした。

まるでお子様ランチ!

タルタルソースが最高だ。

食べ終わり、会計をしようとすると、やっぱりポイントカードはまだできておらず。

毎回、仮の署名をしてもらってますが、そろそろいっぱいいっぱいじゃ~!!!

名刺大のあの大きさだと、自家製が無理っぽいし、その辺りの都合かな?

   

そして帰宅しようと思い、一階に降りると、一階が逆立ち祭となっていたのでした。
普段なら、閉店時間までだらだらすることなく、さっさと帰っちゃうのですが。

一階に降りたら、なみ平さんがステージに上がり、ねむちゃんがチェキを構えて撮影を始めようとしていた。

ああ、いつものチェキだなと思った。

チェキは個人的に興味なくて、買ったことは一度もない。

光のキャンベルのインストアのとき、ツーショで撮ったりしたのと、もえダンスのインストアのとき、みりんちゃんのチェキが当たったりしたぐらい。

チェキはトレーディングカードと同じサイズ。

インスタンドカメラの写真のことです。

要は、そのお店が女の子達のトレーディングカードを売っているのだと、考えてもらえればいいかも。

これは不安。

なぜなら、僕は過去に、清水エスパルスのトレーディングカードで大変苦労してるからなんです。

つい、日本平のカードフェスタでボックス買いをしてしまう。

すると、そのカードにサインをもらわなきゃ、気が済まない病が発生してしまうのです。

しこたま三保に通って、サインをもらう日々。

別にもらわなくてもいいんだと思っても、どうしても気になってもらいに行ってしまう。

コンプリートするまで大変でした。

よし、もうカードは絶対買わないぞと心に決めても、また日本平のカードフェスタでボックス買い。

この悪循環をようやく断ち切ったわけです。

だからディアステのチェキは買わないようにしようと、心に決めていた。

でもって、ディアステでは、ステージになみ平さんが上がり、どんな撮影をするのかなと思っていたら、「見せパンだからね、これは見せパンだからね」と周囲にアピールするなみ平さん。

そして、ステージ下手の壁に向かって、勢いよく逆立ちをしたのでした。

これには唖然。

そんなディアガ見たことねえええええ!

うまいこと、倒立に成功。

体を若干、弓なりにして、さかさまになったなみ平さん。

制服スカートはひるがえり、もこもこした見せパンチョスが登場。

ネックレスもしたまま、垂れ下がる。

これには、その場に残っていた客達も大盛り上がり。

なみ平さんが一度、もとに戻って、それからまた再度、逆立ちに挑戦。

ねむちゃんが他に欲しい人は?と言うのに対し、俺も俺もと次々に声がかかる。

僕もこいつは面白いやと好奇心が湧いたが、でもチェキは買わないことにしてるし、と自制がかかる。

まあ、結局、買わないまま、なみ平さんの逆立ちタイムは終了。

何度か失敗したり、うまくいかないこともありましたが、見事でした。

僕は逆立ち苦手だったので、凄いなと感心。

補助倒立で足首を別の人に支えてもらえれば、ある程度楽だけど、完全に自立して、垂直を超えて、脚を壁側に寄りかからせるのは大変なはず。

そのあと、10人ぐらい残っていたお客さんが購入していって、なみ平さんはチェキ造りに没頭。

この頃になって、買わなかった後悔が募る。

こんな面白いイベントとなったのに、スルーしちゃうのか、もったいない。

すると、一枚余っているということに。

他のお客さんが余っているなら買うよという声をかけたのを遮って、ください!と名乗り出た。

なみ平さんが完成したチェキを配っていく中、ハニロウからチェキを注文されたのは初めてだと、驚かれた。

ええ、初めてですよと答え、初めてのチェキがこれかよと爆笑。

たくさんのカラフルなマジックペンを使って、日付や、史上最強、アクロバティックディアガール! などの科白が余白に書かれている。

そしてこちらの宛名も。

う~ん、こうして見ると、チェキっていいなあ。

でも集め始めると、大変なことになるので、やっぱこれからも自重しよう。

清水のカードも、もう買わないことにしてますし。

自宅にあるのだよ、でかいファイルに収まった重いカードコレクションが。

中にはサインのマジックが滲んだりかすれたりしているのもあるんだけど、逆にそれが既製品とは違って、いいんだよという声も。

前はなんかこう、綺麗にもらおうとしてたんだよね、サインは。

でもそれじゃ、下手すると印刷されたのと変わらないから、サインは下手くそな感じで、あらあらしく貰ったほうがいいんだよという、変わった考えかたになってきた。

だから今年バージョンの選手全員サインのフラッグを作ったときも、前のように整えた構図をとろうとせず、あえて選手に思いきり、フラッグのどこにでもサインしてもらったんだ。

僕と選手のツーショットばかりを集めた、男と男のツーショットばかりという、非常にきわどい、自家製清水エスパルス本を作ったときも、かえって上手く撮れてない写真の方がいいかなと思ったり。

広島の業者に頼んで、一万円で一冊製本してもらいましたが、オフィシャルのもののように、格好良く撮れてないのがいいんだよっていう。

いま、机の上になみ平逆立ちチェキがある。

いいなあ。

とってもいい感じ。

顔が写ってないんですけどね!!!

顔が真下の床に向いていて、なみ平さんのたくましい顎と首が大写しされている。

だが、まだ自重していくぞ。

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2009年8月 3日 (月)

45186人の埼玉スタジアムで清水エスパルス勝利

Sp1590158

雨にもかかわらず、大勢の観客で賑わった埼玉スタジアム。

ゴール裏に屋根はなし。

それでも超満員。

ビジター側でも、緩衝地帯の向こうで、浦和サポのスタンディング応援が繰り広げられてました。

以前は、最前に旗は並んでたけど、座り観戦だったな。

0-1で勝利し、清水のゴール裏にやってくる選手達。

雨で消耗した夏のゲーム。

半端でない湿度の中、駆け回りお疲れ様。

エジミウソンが海人との一対一の場面で、シュートを思いきり上空にすっぽぬかしたりと、危険な場面もあった。

枝村のゴールは清水サポーターの前で決めてくれたし、そういう点でも満足度が高い試合となった。

埼玉スタは傾斜がゆるいので、ゴール裏はどこまで後ろに下がっても、ピッチレベルに近い視界。

走りこんでくる選手達の熱意を受け止めて。

ナビスコカップの準々決勝にはスタジアム参戦できなかったので、この試合の勝利が本当に嬉しかったです。

これから二週間のオフ。

しっかり休養したあとは、一週間に三試合の連戦。

もう京都とやるんだな。

悔しかった京都戦。

アウェイの西京極での挽回に期待。

オーロラビジョンは終始、向かいの浦和側では試合中継が行われ、背後の清水側はメンバー表だった。

まあ、その方が向こうエリアでの攻防とか、わかりやすくていいのですが。

ビジター側の待遇を良くしちゃっていいのかしら。

カシマや日本平もそうだけど、ビジター側にだけオーロラビジョンを配置し、ホームサポーターが見られるようにする。

これの逆をやっているスタジアムは結構多いな。

ホームサポが見られずという。

まあ、それでいいんだろう。

    

      

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埼玉完全制圧2009

Sp1590136

行きは雨が降ってた。

昼寝してたんだよね。

で、起きて時計を見たら、16時半だったという。

18時キックオフでっせ。

急いで自宅を出て、地下鉄の駅へ。

飯田橋で埼玉高速鉄道直通の南北線に乗り換えて、浦和御園へ。

自宅から完全に地下移動でした。

清水サポーターのゲートがオレンジ色に塗られているのが気が利いてていいやね。

わざわざ弾幕とか張らなくても、最初からオレンジ。

入場したら、ちょうど選手が入場していた。

一番後ろの席でまったり見ようと思って行ったら、一番後ろまで全部席が埋まってた。

仕方なくまた前に階段を降りてきたところで、キックオフ。

背中にタスキエリアを感じつつ、地味にぬるサポ観戦の巻。

前半はびしょ濡れて観戦。

こんなことなら、メインやバックの屋根があるところにすれば良かったなとも後悔した。

でも試合後にそれまで疎遠だった周りの人達と、勝ちロコをやれて、ハイタッチもたくさんできたので、それはとても嬉しいものだった。

周りと一緒になって喜び合えるのはビジターエリアの特権だものね。

前に、フクアリのバクスタで、岡ちゃんのゴールに大喜びしてたら、周りのジェフサポの雰囲気が相当やばくなって、ばつの悪い思いをしたから。

後半から晴れまして、観戦も楽になり、試合を見ずにコンコースへ避難していた家族連れなども、続々と出現。

好きなクラブがあり、サポーターであるのはとても幸せ。

Jリーグ好きでも、特にどこのサポーターでない人もいます。

結構スタジアムに脚を運び、テレビ観戦もしているのに。

それでは喜びというものが欠落するのでは。

勝ちロコの一体感、ないようであるような繋がり。

そうしたものがJリーグサポーターなのでは。

帰り道は予想通り、渋滞。

ナビスコカップの準決勝で清水に敗退し、この夜にリーグ戦で清水に負けた。

いったい何を思うか、4万人以上のレッズサポーター達よ。

頂点を極めてしまうと、現状に満足できずにつらいかも。

ACLの決勝戦は僕も埼玉スタで体感しましたが、あの感動が再びもたらされないといけないのだなあ。

青山と同窓の細貝のトレーディングカード、そして団扇が配布された。

日本平は最近、まったく配布物がなくなったな。

昔はオレンジボードとか、結構配ってたんだけどね。

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浦和レッズ 0-1 清水エスパルス  埼玉スタジアム2002

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得点  枝村匠馬

ゴールシーンは、枝村の前がぽっかりと空いて、そこしかないというコースだった。

後でテレビの映像を見たりすると、かなり難解なシュートにも見えた。

だけどゴール裏からの眺めだと、枝村どフリーで、キーパーと一対一じゃんって感じに思えた。

ちょうど清水サポーターの陣取るバックスタンド寄りのゴール裏から見ると、枝村のいた場所とゴールネットと自分が、一直線に感じられて、そのまま真正面に蹴りこんだれや!と思った次の瞬間のゴールだった。

見る場所によって同じゲームでも全然違って感じるものです。

岡崎が一人で長距離をドリブルして、果敢なカウンターを仕掛けたシーン。

あそこは岡崎が自分でシュートを撃って駄目だったけど、まあそれが判断だし尊重したい。

くだらないサッカー解説が、自分で撃って駄目だと、周りに味方がいたのにといい、周りにパスして駄目だと、自分でなんで撃たないんだという。

そんなジレンマは吹き飛ばして、岡ちゃんの良いシュートでしたよ。

都築に弾かれちゃったけど。

後半ロスタイムの長さは勘弁してくれよ。

浦和が攻めに攻めまくってさあ。

毎回フィニッシュまで行ってたから、何度も笛を吹くタイミングがあるんだよ。

シュートが失敗に終わって、ペナルティエリア外にボールも出てさ。

なのに審判が一向に試合を終わらせない。

なぜ? まだ? いつ終わるんだと、超やきもきの清水ゴール裏。

やっとのことで試合が終わって、0-1で清水の勝利。

あの後半ロスタイムの長さは一時間にも感じられた。

浦和はリーグ戦、三連敗だそうで。

清水は5位に浮上。

        

       

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2009年8月 2日 (日)

浦和レッズに勝利

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恐縮ながら、ぬるサポと化して、ろくに応援もせずにいたわけですが、最後の勝ちロコが良かった。

それまで全然接点なかったんだけど、隣にいた女の子が笑顔でおじぎしてきて、一緒に勝ちロコをやりましょうと。

それまで、僕の周りは静かな観戦状況で、そういうのをやる雰囲気じゃなかったんだよね。

それが一変して、みんなでロコロコができました。

隣同士肩を組んで、右へ左で飛び跳ねながら移動。

ろ~こ~ろころころころこ♪ メカッピオン オーレ!

ろ~こ~ろころころころこ♪ インデベデンテ!

勝ちロコのあとは、周りの一緒に肩を組んだ人達とハイタッチ!

枝村のゴールシーンでも、みんな個々に喜んでる感じだったから、まあ、そんなエリアだなと思ってたんだけど。

でも勝ちロコで勝利を一緒に祝うことができて、本当に嬉しかったです。

最後がとても晴れやかに温かく終われた。

埼玉スタジアムで浦和レッズに勝利。

ナビスコカップの準々決勝を征し、今夜のリーグ戦でも勝利し、言うことなし。

勝ちロコができたおかげで、混んでいた浦和美園までの道も、立ち乗りの電車も、全然苦にならず。

周りはレッズサポばかりだったけど、ふわふわ浮かんでしまうような幸福感に包まれていました。

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不思議の国のめめたん  ディアステージ

秋葉原で電車を降りると、浴衣姿の女性多し。

どこかで花火大会でもあったのでしょうか。

早めに着いたのでココスに行って読書していると、

周りはキャリーを持ったメイクの濃い女性たちばかり。

どこかでレイヤーイベントでもあったのでしょうか。

西村めめちゃんお生誕イベントが18時にスタート。

お店の前にも花があり、ステージには上手と下手に二つずつ花が。

とても華やか。

最初は二階へ行き、ノンアルコールのイベントカクテルを飲んだ。

一回目のライブでは、めめちゃんの王道曲、どちらにしようかな、西村めめ様の言うとおり!を披露。

開店が遅れたこともあって、人だかりが店の前にできていたし、一回目から大人数での盛り上がり。

お客さんでも本日が誕生日の人がいて、生誕祭中の生誕祭。

火花を散らすパフェケーキが運ばれてきた。

推しのみりんちゃんが、注文されたドンペリの栓抜きを必死こいて達成。

仲良しの人達がコップを持ち合い、乾杯されてました。

二回目のバラードライブでは、なみ平さんがマイラバのアリスを披露。

とても好きな曲だったので嬉しかった。

主役のめめちゃんは、残念ながら歌っている途中でCDがとまってしまい、急遽別の曲を披露。

二回目のライブのあとは、三階へ。

店内混み合って本当大変な状況でした。

時計うさぎのタマキさんは、忙しすぎて笑い始めてしまい、パニック!

最後までは居られませんでしたが、とにかくお客さんの数が半端じゃなかったです。

今頃はアイドルボックスに場所を移して、ライブかな。

めめたん、おめでとう!

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