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2009年7月5日 - 2009年7月11日

2009年7月11日 (土)

Dear★Stage 2nd LIVE SHIBUYA BOXX 2009.7.11.SAT

アバンだよ!全員集合!!

ライブが始まったら、やばかったよ。

もう死ぬかと思った。

どわーっと前に前に人が雪崩れこんで、鮨詰め状態。

ディアステのお店だと、オタ芸打てるような間隔を誰もがとっているけど、ワンマンライブだと、一般のお客さんも混じって、とにかく前に前にと押し寄せてくるから、もうオタ芸なんて到底打てないし、異常な混み具合。

押し合いへし合い。

    

新人グループのみなさんのステージ。

みるくさんはディアステでも歌っているところを見たことなくて、給仕に専念している印象だったのに、いきなりワンマンのステージに立っていて、凄すぎ。

タマキさんは、アンコール最後、全員登場してディアステージを歌っていたとき、マイクを誰かに渡そうとするも、誰にも渡せずに自分が歌うことになり、てんぱってました。

一人、あれ? 知らないなあ、スタイルは似ているけど和歌さまじゃないし……と思っていたら、キリンさんという方だったようで。

うーちゃんは誰かとコンビを組んでるのを見たことなかったので、他の女の子達と一緒に歌っている姿が新鮮でした。
      

    
前の曲が終わってからの暗転中に、りくさんのスライドが現れて高まる。

りくさんはディアステでお馴染み、でたらめうぉちゅ、の曲を披露。

ステージの上手から下手まで移動しまくり、熱唱。

鮨詰め圧迫状態だったので、オタ芸が全然打てず、そんなとき、でたらめうぉちゅ!を合いの手として入れることで、ライブに参加している実感が生まれて嬉しかったです。
    

      
ふうりだなあな、の曲のときは、二人が歌っている光景はとても覚えているのに、激しい混み具合にへろへろになっていて、あまり曲自体は覚えてない。すません。

和歌さまは途中で上着を脱ぎ捨てて、モニタースピーカーにかぶせ、胸元を曝け出してセクシーに。

時系列がごちゃごちゃで、余り記憶の整理がついてません。
     

      
みりんちゃんのステージでは、オリジナル曲を歌いますといって、ディアステの一階店内によく流れている曲を披露。

あの曲、オリジナルだったのか!

イントロが激しいのに、Aメロで転調して、とてもフックが効いている。

名曲はすべてAメロが良いと思うのです。

是非アイポッドに入れたいな。

普段、お店で流れていて、良い曲だなと思っていても、誰の曲がわからないまま。

アニソンなんだろうと思うぐらいで。

みりんちゃんの曲だったのか。透き通るようなヴォーカル。

大好きな曲です。
    

    
テレビゲームの挿入歌を、めめ、みりん、あかり、ねむの四人で歌ったということで、その四人で曲を披露。

ねむちゃんのミニスカート姿がワカメちゃんみたいだったと、曲が終わったあと誰かが言って、笑いをとっていた。
   

    
めめさんのステージは幻想的。

インドやアラブ的なものを彷彿。

ダンスというより踊りで客達を魅了。
   
ダンスといえば、ダンスだけのコーナーもあったな。
    

和歌さまや真音さん達が本格的なダンスに挑戦。
   
ビラバ+のステージでは、ちゃんちゃんばら~ちゃ~んばら~♪などを熱唱。

ラブどっきゅんはなかったけど、きらびやかなサムライ衣装が格好良い三人でした。
   

    
ライブの途中であった抽選会では、りゅう君がムービーを回しながらステージに登場。

ピヨラビのMCで、当選の整理番号が読み上げれる。

一等の出演者全員チェキや全員サイン入りTシャツを手に入れたのが、オレンジTシャツの方で、空気読めよと客全員がブーイング。

まあ、そういうこともありってことで。
     
   

真音さんのステージでは、ダンスの先生二人が登場し、バックダンサーとして踊りを披露。
あまりに完璧すぎ、キレがありすぎ。

真音さんの曲では、配布された紫のサイリウムを客全員が使って場を盛り上げ。

客達の頭上を移動してきた推しの方が、花束を真音さんに手渡し。

ステージ下手で床に座ったまま歌われたときは、ドレスの裾が鮮やかに広がってお姫さま。
   
   

脱水症状に犯されながらも、必死にライブに喰らいつく僕。

アンコールは、ダンボールから松竹梅に変わった。

そしてオープニングと同じようにディアガール全員が登場。

目の前にはみゆちゃんやビラバの面々が。

りゅう君とハイタッチ。

曲の最中、右足のふくらはぎが攣ってしまい、筋肉が膝裏側までせりあがってくるような激痛。

飛び跳ねまくり続ければ平気だったのだが、アンコールで休んでしまったのが筋肉に影響したみたい。

もうよろめきながら、中腰の状態でなんとかステージを見守る。

やばかった。
  

   
最後の最後はディアステージ。

曲が終わる頃には、脚の攣りも治り、なんとか普通に立っていられた。

暗転して、エンディングの映像がスクリーンに流れる。

リハのときのもの。挨拶するディアガ。スタッフロール。

それも終わると、ディアステージ最高!と客達が声を合わせた。
  

    
僕は体力的にしんどかったので、さっさと外に出てしまいまして、そしたらディアガール達がやってきて鉢合わせ。

みなさん、お疲れ様でした。

夜風にあたりながらNHKで服を着替え、再び脚が攣らないように注意しながら、公園通りを降りていった。

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ピヨラビ 1st ワンマンLIVE  渋谷BOXX

13時半の開場時刻が近づくと、ぞくぞくとお店でよくみる面々が集まってきた。

そして知らない人たちもいて、そのライブ的なごった煮の状況。

渋谷BOXXの外にはお花が並べられていて、とても華やか。

今日のライブは格式が違うなと実感。

いざ入場が始まって、5番区切りで整理番号が呼び上げられた。

だが結構、誰も来ないことが多く、10番間隔で2,3人ぐらい。

わりと早く、自分の番号まできました。

ドリンクメダルを買って、カフェでコーラを飲んだりしながら、ライブハウス内へ。
     

最初はディアステでいつもそうするように、隅っこの最前列で観ようと思ってた。

でも、いざライブの一曲目、イントロが始まると、なんだか隅っこにいるより、中央で盛り上がったほうが楽しいはずと思いなおし、一曲目の歌が始まるまでに、ささっと移動して、最前ではないものの、中央へ。

結果、これで良かったよ。

盛り上がったほうがいいから。

そして、ピヨラビの熱狂ライブが始まったのでした。

     

途中からは、なみ平さんのユニット「ピョンガルー」が始まった。 

相方の男性ミュージシャン・カンガルースズキさんがショルダーキーボードを抱えて登場。

むくむくな帽子をかぶっていました。

二人で並ぶとお笑い芸人みたいだと、苦笑するなみ平さん。

なみ平さんと共にピョンガルーの曲を披露。

シンセサイザー重視の音楽。

カンガルーさんのショルキースタイルや、シンセ音楽に、TMネットワークの小室哲哉を彷彿させられた。

ベストテンとか、よくああいうスタイルで出演したなあ。

途中ですなおさんも加わって、三人体制で曲を披露。
      
   

ステージ近くは大変混雑していて、なかなかオタ芸を打てる状況ではなかったけど、

ああして飛び跳ねて盛り上がるのも、お店の外のライブに飛び出したライブならではで、良かったのでは。

お店だと、オタ芸打つことが前提だから、みんな上手いことスペースを譲り合って、混んでるようでも打てるんだよね。

ただ、普段のお店にまったくこないけど、このワンマンライブに参加しているお客さん達は、
通常のライブハウス公演のようなノリで、スペースあらば、ぐんぐん前に詰めるような状況だったので、その辺りの加減はにんともかんとも、にんにん!

終盤にはお菓子も客席にまかれ、カオスな状況に。

曲間ではスクリーンに映像が流れ、ホコ天で歌っていた頃のものや、光のキャンベル発売のときのものなど。

常連客が映っていると、沸くオーディエンス。
    
   

アンコールのコールは、ダンボールに。

ダンボール造詣に深いなみ平さんの影響。

全員でダンボール!ダンボール!と叫び続けた。

   

アンコールの曲が終わったあとは、ファンから二人に花束の贈呈。

ステージ近くにいた僕達が全員座って、花束贈呈に注目を集める。

ピンクの花束を受け取ったなみ平さんは涙涙。

すなおさんはライブを終えた満足と共に黄色の花束を受け取る。
   
初のワンマンライブは大成功。

お疲れ様でした。

と思いきや、夜にはディアステージライブがあるのだった。

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ガンバ大阪 1-4 清水エスパルス  万博記念陸上

ディアステのワンマンライブから、くたくたになって帰ってきまして、自宅のパソコンをつけたら、びっくりしたわ。

4-1で勝ちましたか。

圧巻。

幸せ。

本当に嬉しかった。

ライブを二本こなして(客側だけど)、へろへろになって帰ってきて、耳もぽわ~んとしていて、ああ、清水よ、どうなったかと。

ケイタイはネット機能とかつけてないので、わからないのです。

自宅で清水のホームページを立ち上げて、4-1。

4-1でっせ。

相手はガンバ大阪でっせ。アウェイの大阪万博でっせ。

爆勝。

すごすぎです。

実は今日のライブ、清水の勝利を祈る意味をこめて、清水のサポーターTシャツを着て乗り込みました。

そのおかげか? ぶっちぎりの勝利。

大阪まで行かれたサポーターのみなさん、本当におめでとう。

後半に3点入り、清水のサポの前でゴールが決まってさらに良かったでしょう。

風呂から上がり、アフターゲームショーをいま見てますが、素晴らしい。

岡崎の泥臭いゴール。

岡崎をFW起用して、パウロがスタメンだったんだな。

岩下のキレっぷり、枝村のポジショニング、そしてスタメンを奪われた原が、途中出場ながら駄目押しのゴール。

ガンバの一得点が、元清水のチョジェジンというのが、ぷっぷくぷ~。

まるで全部清水のゴールな印象。

和道はベンチを暖めてるし、チョジェジンは途中出場だし、なんだかなあ。

清水は最強だぜ。

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ディアステージ・ワンマンライブから帰ってきました

やあ、もう本当、大満足、大興奮、最高でした!!!

こんなに熱く燃えて、いや萌えて、感動するとは思いませんでした。

終わったあとは燃焼しきった感じ。

渋谷BOXXを出ると、出演していたディアガールのみなさんが外からやってきました。

ん? これは楽屋口から周ってきたのかな。

みなさんに挨拶しながら帰ることができましたが、最後、NHKに向かう階段を下っていると、

「ありがとうございました!」と声が。

振り返ると、めめちゃんがこちらに向かって手を振ってくれてました。

ああ、感謝。こちらも手を振り返しながら、NHKの夜道へ。

最後、アンコールで、ディアステージを歌われているとき、不覚にも右足を攣ってしまい、

よろよろ倒れそうで、非常につらい状況になりましたが、これも良い思い出に。

自宅に帰り、風呂に入り、さっぱりした今。

あんな素敵なときがもう過去なのがとても残念。

たまらないライブとなりました。
   
それにしても、このあと打ち上げ営業が朝まであるとは。

信じられん。

俺はもうくたばるよ。

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2009年7月 9日 (木)

原宿UTにてユニコーンTシャツ購入

ユニコーンのユニクロTシャツが一向にネットで買えないので、原宿UTへ買いに行くことに。

ユニクロのTシャツ専門店が原宿にあるんですばい。

原宿駅から表参道を少しだけ下って、明治通りを若干渋谷方向に歩いたところにUTはある。

のだが、到着する前にアクシデント。

明治通りのコンビニで買い物したのですが、店から出ると同時に、目の前で交通事故。

バイクと自転車がカチンと音を立てて接触。

二輪車なので両方転倒。

バイクのお兄さんはなんとか立ち上がれたのですが、自転車の女性が倒れたままに。

幸い、警察官と救急車がすぐに到着したのですが、いやあ、驚きました。

でもって、原宿UTへ。

店内が面白かったよ。

UTって全部、プラスチックの瓶詰めで売られてるんです。

まるで煎餅でも入っているような瓶。

中にはTシャツなんですが。

この円筒がたくさん並べられてます。

壁面全体が自動販売機のような感じ。

天井から床までこの円筒が並べられてる。

ユニコーンメンバーがツアーで着ていたツナギも展示されてました。

四階ではヤングジャンプ展が開かれていて、グラビアアイドル達の等身大パネルが、透明なアクリルボードに挟まれて並べられていた。

ヤンジャンのグラビアにありがちなビキニ姿で、サインやメッセージつき。

壁にはキャプテン翼のイラストとサインもあり、ヤンジャンおめ!

ユニコーンTシャツは、ヒゲとボイン&SFWツアーを購入。

ヒゲとボインは漫画のイラストが秀逸ですし。

SFWツアーは当時高校生だった俺が体感したのですが、非常に感動して記憶に残っていて、思い出として17年経った今さら購入。

当時はゲームブックのパンフを買ったなあ。

    

ユニクロのUT戦略は面白く、自宅で着るユニクロから、外でも着られるユニクロへ。

ユニコーン紙袋はすでに、はけてしまってないそうで残念。

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オレンジTシャツの効用  ディアステージ

この日は珍しく、清水のサポーターTシャツを着て、お店に行きました。

洗濯物が乾かなくて服がなかったから。

最後の一枚。

  

ディアガールのみなさんは、昼間、ワンマンライブの練習をしたあと勤務ということで、お疲れ気味。

そのせいか、しっとり系の曲が多かったかも。

なみ平さんは神様クレヨンを披露。

歌詞の「赤と黄色でオレンジだけど♪」という部分で、僕のオレンジシャツを指してもらい、早くも効用あり。

     

MCではみなさん単独ライブの告知……でしたが、なみ平さんが「いつもの面子で」と言った通り、まあ客は全員すでにチケットは買ってるよね。

出演するディアガールたちは、ノルマチケットをさばくのに大変そう。

売れなきゃそのまま、今月の給料から天引きか?

お店で売り出したあとなので、常連はみな購入済だし、なかなか厳しい。

     

原宿のラフォーレ前や、下北沢駅前では、無名のお笑い芸人どもらが自分達のライブのチケットを通行人に手売りしてますね。よく見かけます。

女子高生などを相手に、午後から夜にかけて大人数で数時間かけても、日に五人獲得できるかどうかという過酷さ。

まあ、それでも一ヶ月もやり続ければ、五人が五十人になり、百五十人へと増え、劇場が満員になるわけですが。

チケット売りはインディーズで活動する人達にとって、一番負担になることですが、自分達でお客さんを連れてこなければ何も始まらないってことで。(偉そう)

がんばれ~!!!!!(無責任)

    

ライブは、りくさんが盛り上げ役となったかな。

三度目のライブのとりも、りくさんだった。

でたらめうぉちゅ!の曲でした。

    

和歌さまのステージでは、二度目のサビが突然バラード調になってしまい、全員サンダースネイクをしようとしていたのに、調子はずれ。

あらららら~と客全体が崩壊。

床に倒れてしまうお客さんも。

これからはケチャにしよう!

    

なみ平さんは、ゲイの男の子とコンビを組んでいたときの曲を披露。

サウンドがなんだかデモテープな感じで不思議でした。

ミュージシャンの人が、こんな曲作ったでえと持ってくるような。

アレンジ前の雰囲気。

全体的にどの娘もしっとりめの曲を歌うことが多く、いつもの打ち曲リストとはかなり違った。

これもワンマンライブ前にはびこった独特な状態なのかも。

    

三階のバーで飯とか食って、ジュースを飲んでた。

りくさんが全然酒飲まないねえと聞いてきたので、その事情を話すと、非常に笑顔で頷かれてスルーでした。

そういやそうだよね。

かなりシモの話だし。

にもさんとは、二階のレストランで、平然とそうしたシモの話をすることに慣れていたので、ああ、ディアステージはシモの話が当たり前でいいのかなと思ってた。

でもよくよく考えると、飲食店なわけで、隣のお客さんは食事してたりするので、自重すべきだったかも。

帰り際にバーから離れたところで、りくさんに会うと、例の事情を気づかってもらい、どうもどうもでした。

場所と時間を変えてシモの話題復活。    

     

真音さんとゆっくり話せたのは初めてだったの嬉しかったです。

これもオレンジTシャツの効用で、オレンジ好きなんですかと真音さんに尋ねられたのが、きっかけ。

清水エスパルスのTシャツですよと答えると、外国のチームですかと聞かれた。

浦和レッズだけは知っているそうで、他は全然、サッカーのルールもわからないそうです。

でまあ、いろいろゴール裏のサポーターのこととか、話したり。

サッカー知らないのに、やけに食いつきがいいなと思ったら、真音さんは高校生の頃、味スタにてビールの売り子をしていたそうで。

FC東京の試合が多かったそうです。

そのときのスタジアムの雰囲気の話などできて嬉しかったです。

むふっ。

    

そんなわけで、ワンマンライブが近づいて参りました。

ディアガールのみなさんが昼夜問わず、ぼろぼろになって練習してます。(涙)

僕はチケットを買うのが遅くて、整理番号が三桁なので、まあたぶん後ろの方から観ることになりそうですが、かえって激しくオタ芸が打てたりするかなと思ったり。

まあどうだろ。

こうしたアイドルライブに一度も行ったことないので、どんな調子になるかわかりません。

ディアステで何度か、昨年のワンマンライブのVTRを見ているけど、ディアステのライブとは違って、鮨詰めになりすぎて、あまり打てないかなという印象は受けた。

むしろ普通のコンサートに近いようなノリだろうか。

   

まあ、なるようになれ!

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2009年7月 8日 (水)

フォッサエスパ!

週末は万博ですな。

わたくしはその頃、渋谷でオタ芸打ってるはずです。

オタ芸で清水の選手達にエールを。

F・マリノスがニッパツ開催だったり、色々ありそうな節。

ヤマハでの磐田と大分の試合。

磐田はイグノなしでも勝てることを、アウェイの広島の地で示した。

大分の奮闘に期待。

スカパーのJリーグ中継、エンディング曲、

ロングショットパーティのハートビート(どっちがバンド名でどっちが曲名か迷う)

良い曲です。

発売が八月だけど、早くアイポッドに入れたいわ。

メンバーも三十過ぎの人達で、歳も近いしね。

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2009年7月 7日 (火)

七夕三夜★浴衣でどうだ!  ディアステージ

明日は七夕ということで、三夜連続で七夕イベント発動中のディアステ。

ディアガールがみんな浴衣姿でした。

七夕というより、お祭の縁日に来たような雰囲気。

みるくちゃんは、向かいにあるドンキホーテで買ったお面を頭にのせてお仕事。

ねむちゃんは演歌歌手のような浴衣で、演歌を歌えば良かったかと発言。

どの娘も長い髪をアップにして、普段と違う雰囲気で浴衣祭でした。

     

ふうりちゃんだけ普段アップなのに、今夜だけ降ろしていたけど、まあ普段と違うのがお祭気分ということで。

保坂えみちゃんとふうりちゃんが並ぶと、ほとんど身長が一緒だったな。

ここに、みゆちゃんやりくちゃんが加わると、アンダー150のカルテット結成か?

    

保坂えみちゃんのライブは、激しかったです。

まるでディアステじゃなく、どこかのライブハウスみたい。

リズムのベースがぶいぶい激しく、客達も飛び跳ね続け、腕を振り上げ、OiOiOiOi!

ラフィンノーズかよ!(三十代半ばで、すまん)

ああいうノリも最高ですね。

   

えみちゃんが入ったことでディアステの色が変わって、ディアガールに加わった意味が生まれて、素晴らしいと思う。

阿部義晴がユニコーンに加入したとき、師匠の笹路正徳さんからは、「おまえがユニコーンに加わったことで何が変わったんだ」と突きつけられ、

人生は上々だのライブパフォーマンスを始めたわけですが(とんでもない勘違い)

もともとあるディアステ色に頑張って馴染もうという新人さんが多い中で、自分の持ち味をしっかり出して、ディアステに新しい味を付け加えるんだという姿勢は格好いいです。

   

にもさんからは、こないだ渡した小説の感想が早くも聞けて、感謝感激。

さすがヤギ使い、紙の消費が早い!

まあ、いろいろお話ししたけど内緒でっせ。

Can you keep a secret? (宇多田)

   

今回、唯一、悔いが残ってしまったのが、LOVEどっきゅん。

これまでこの曲をディアステでやれば、100パーセント盛り上がってきたので、今回、あんま盛り上げられなかったのが、申し訳なかったっす。

前回見たのは、ペガサス昇天ミックスのとき、パピヨンさんがゲストで一緒に踊ったとき。

あれは興奮の絶頂で、ぽん!という音のときナギさんがシャンパンを掲げたりしたなあ。

その前は総助さんの誕生日か。

にこにこの流星さんも一緒にステージで踊りました。(ほぼ客化)

あれは文句なしの盛り上がりで、前列に女性のお客さんが並び、後ろの男達もわんさか踊れた。

   

でも今夜はちと、上手くいかなくて、力及ばず。

総助さんがいなくて、かわりに一輝さんが活躍してくれました。

あと明治さんがなぜか泣きながら登場。(意味不明)

背中にビラバの宣伝もつけて、ワンマンライブの告知をしながら歌に入った……

のだが、うーん、基本、前に出てくるお客さんが全然いなくて、ほとんど誰も踊っていない状態。

それでも俺とか、有志数名が頑張って踊ってみたけど、意外とフリをきちんと覚えてないね。

周りのお客さんが踊ってると、それにつられて、うる覚えでも、ばっちり踊れちゃうのですが。

周りのお客さんが手拍子ぐらいで、あんま踊ってないと、全部自力でフリを思い出さなきゃいけないので、ちとちぐはぐな部分が多かった。

   

この不良消化の汚名返上、名誉挽回は、是非ワンマンライブで。

(名誉返上、汚名挽回にならないように)

ああ、なんか申し訳ないっす。

俺達はもっとイケルはずだぜと心に誓った七夕三夜。

     

帰りに短冊もらえるかと思って、なみ平さんのカウンターへ行ったら、星のついてるとこまで貯めなきゃ駄目だよといわれて、超恥ずかしい。

こんなことでは駄目だ。

もっと頑張ろう(何を?)

ああ、にもっこりの帯はカメレオン。

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2009年7月 6日 (月)

パルちゃんからのお知らせ

「麻薬・覚せい剤・大麻・シンナーの乱用をなくそう」

以上、パルちゃんからのお知らせでした。

俺もパルちゃんに賛成です。

拍手したいですわい。

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2009年7月 5日 (日)

清水エスパルス 3-3 京都サンガ  アウトソーシングスタジアム

非常に残念だった試合。

スカパーで見てましたが、前半だけで試合が終われば良かったなあ。

京都のカウンターはすさまじく、清水のゴール前で数的優位。

圧倒的な全力疾走で、清水のディフェンスを追いつかせず、柳沢の完璧なゴール。

でも、そのあと、左サイドバックの太田がクロスを出し、京都ゴール前のヨンセンがヘディングシュートしてゴール。

太田からヨンセンという、この形を散々練習していただけに、ついに実った嬉しいゴール。

ヨンセンが高さをいかしたヘディングでゴールを決めるのも初じゃないか。

これだよ、これ!

今年移籍してきた二人からなる見事な同点弾。

そして逆転に成功した岡崎のゴール。

さらに前半終了間際に岡崎の2ゴール目。

どちらも右サイドからのクロスに対して、中央の原がおとりになり、左にポジショニングしていた岡崎が決めるという形だった。

京都ゴール前、右にヨンセン、中央に原、左に岡崎と、3トップが並び、ヨンセンと原を通過したボールが見事に岡崎へ渡り、2ゴールを生み出した。

前半終わって3-1。

ここで試合終了で良かった。

後半のことは、なかったことにさせてくれい!

ああでも、試合結果は3-3でドロー。

あとちょっとで勝てたのに。

これが清水の身の程。

三点もとって勝てないというより、前半終わって3-1なのに勝てないのかと。

3-1でハーフタイムに入ってさ、試合終わってこれじゃあ、びっくりすらああああ。

残念。

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