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2009年6月7日 - 2009年6月13日

2009年6月13日 (土)

ナビスコ  FC東京 3-1 清水エスパルス  世田谷区駒沢陸上

ようやく纏まった時間眠れて、今起きました。

穏やかにどっぷり風邪気分。

なにしてようが一定期間ウィルスは潜伏して、そして肉体が勝つのだろう。

悲観的なことは考えないようにしながら、時間が経つのを待つ。

  

青山がレッドカード退場だったそうで。

PKとられたあと、抗議をして二枚目か。

FC東京が3-0まで持っていったようで、波に乗ってしまったな。

石川のゴール。石川はやばいぐらい調子良いな。

ゴールキーパー、20歳の権田は塩田が復帰してからも、ポジションを渡さず。

この試合でも原のPKをセーブ。

試合展開のテキストを読んでも、審判自身が動揺し、

劇場仕立ての帳尻合わせで、選手とのコミュニケーションが図れていなかったのがわかる。

そんな試合に適応できないのが清水の実力。

    

決勝トーナメントの初戦は浦和レッズに決定。

今はそれより、一ヶ月ぶりにリーグ戦が再開されるので、ホームの山形戦にすべての力を。

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2009年6月11日 (木)

W杯アジア最終予選  日本 1-1 カタール 横国陸上

体調が悪く、寝ていたので、先ほど食事しながら録画を見た。

試合開始早々、岡崎が相手のオウンゴールを誘発して、見事に先制。

中澤がPKを与えて同点に追いつかれ、ドローで終了。

ホームでこのジャッジはつらいな。

ウズベキスタン戦、アウェイであのジャッジは、まあ仕方ないと思った。

だけどホームゲームでこういうジャッジをやられるのでは、日本が舐められすぎ。

サッカー協会は手を打てないのだろうか。

これでは国民がサッカーから関心を失くしてしまう。

贔屓しろとは言わないが、せめてイーブンに。

ホームゲームなら。

勝つためにどうという話じゃなく、サッカー文化にとっての生命線。

サッカーに夢と希望が持てるよう、つまらぬジャッジの追放を。

島国日本が世界と渡り合っていく大変さが表現された試合だった。

   

カタールはこの試合をもって、敗退が決定。

最終節、どうせならウズベキスタンよりバーレーンが勝ちあがってほしい。

馴染み深いから。

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2009年6月 9日 (火)

きみどりパンチョス  ディアステージ

今夜は3Fにいました。

スナックぴょんぴょん以来、二回目。

暗い中、間接照明で、落ち着けますね。

グレンラガン的なモグラ生活。

視覚情報少なくして頭を休め、唯一照らされるカウンター内といえば、ディアガール達。

こりゃええわい!

    

このところ晩御飯がディア飯ですが、今夜は照り焼きチキン。

その前は肉じゃがで、さらに前はクリームパスタだったな。

作ってくれている人達が、背高ノッポだったり、肉厚だったり、ゼンモール体型なのがいいね。

やっぱ男は黙ってゼンモール。

渋谷センター街、宇田川交番となり。

俺もまたゼンモールで夏用Tシャツ買ってこよう。

ノーマルな人間は、来られない。俺達の聖地、ゼンモール。

    

いまだテレビゲームのコスプレは続行中。

今夜はみりんサイズのピンクコスチュームを、みりんちゃんが着て、ぴったり!

そして、前回みりんサイズで苦しんだ和歌様は、主人公の男装でした。格好いい。

あと、みるくちゃんが、もう一人の女性キャラをコスプレ。

めめ様がそのキャラをコスプレしたときは、恥ずかしくて黄緑パンツがはけなかったのですが、みるくちゃんは成功。

めでたしめでたし。

きみどりパンチョス!

          

よくディアステの壁には、オリジナル広告が貼ってある。

世間一般で売られている商品のディアステオンリー広告。

ビールなどの商品の宣伝ポスターをお店で作製して、貼ってあるのです。

パソコン文化が発達したから成せる技。

そんな感じで、カウンターに置いてあるお酒の広告を作ったのだと思ってた。

ディアガールのりくちゃんが登場。

でも、りくちゃん以外がディアガールじゃないんだよね。

あれ? なんか中途半端。変。

と思ってたら、これは、世間一般で使われている広告なんだそうで。

つまり、りくちゃんが宣伝キャラクターとして使われたわけです。

う~ん、びっくり。

ただ、全然名前が違いましたが。いや、役名なのかな。

宣伝の中では、とても大人びていて、ふだん童顔でくりくりお目目のりくちゃんとは、ちょっと印象が違ったかな。

     

ディアステのライブと、清水エスパルスのゴール裏応援は、とてもよく似てるなあと思う今日この頃。

上手くいく日もあれば、そうでない日もある。

周りに感謝できるときもあれば、そうでないときもあるのが人情。

それでもまた、次のライブに、次の試合に臨める。

喜びがあり、傷も負い、エゴもあり、そんな自分を受け入れて。

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2009年6月 7日 (日)

ナビスコ決勝トーナメント進出決定  神戸 1-2 清水  ホムスタ

テレビ放送もないし、テキスト速報も廃止されたし、内容がまったくわからなかったこの試合。

試合開始直後のPKとは、何があったのやら。

まあそこで神戸に先制点を許してしまいましたが、原とヨンセンのゴールで逆転。

ヨンセンがレッドカードで退場してますが、何があったのやら。

ナビスコは非公開試合の色合いを帯びて、謎でんなあ。

神戸まで行かれたサポーターのみなさま、お疲れ様でした。

オレオ~。

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南アフリカW杯出場決定  ウズベキスタン 0-1 日本 パフスタ

得点 岡崎慎司

長谷部が一発レッドカードとは、びっくりな後半終了間際。

へばっている俊輔と阿部が交代。

みんな汗びっしょり。

中東の夏はやばいぜ。

と思ったら、抗議をした岡田監督まで退席処分。

ウズベキスタンのシュートはバーに当たり、やばやば。

どきどきの後半ロスタイム。

だが守りきった。

岡ちゃんのゴールで日本がワールドカップ出場決定。

    

あと、今夜の審判だけど、下手なことは別として、そんなに不公平なジャッジをしていた印象はないな。

レベルが低い部分はある。

ラフプレーに寛容なわりに演技をなんでも鵜呑み。

ただ、それほどウズベキスタンに助け舟を出す感じではなかったような。

大久保ゴールのオフサイド判定は、オフサイドじゃないと思うけど。

アウェイでこんなものだろって感じ。

ひどすぎる審判をこれまでたくさん知っているから、アウェイであんなもんなら、まあまあってとこかな。

ふだん、プレミアとか見てても、ひどいジャッジは山ほどあるものなあ。

こんなもの感がするジャッジでした。

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