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2009年4月19日 - 2009年4月25日

2009年4月25日 (土)

ビラバ限定復活  ディアステージ

にもさんのヘッドバッキングは激しかったな。

他のディアガのステージでしたが。

一階のカウンターにいた、にもさんがオーディエンスに混じって、赤い頭でヘッドバッキング。

怒涛!

スミノフとか飲んでました。

単に瓶ものを持ちたかっただけですが。

昼飯がキッチンジローだったので、メンチかつが結構胃にもたれてたかも。

   

今夜はビーラバーズ(男装)が限定復活ということで。

一階のライブでも、そうすけさんや明治さんが歌ってました。

というか、明治さんはビラバなのか?あいまい?なぞ……

久々に、どどすこすこすこ♪という全員で振り付けをやる曲がありまして、ずんずこずんずこ踊ってみました。

どさどさっと三階から女性客がやってくるのも良いもんです。

    

ビラバの人達の登場が、メタリックブルーの車に乗って一斉にディアステにやってきたので、非常に印象的だった。

たぶんあそこから演出が入ってるんだろうな。

でもって、ディアガは自転車をこぎこぎやってくると。

お客でも自転車で来てる人がいましたね。

俺もいつか自転車で!

   

時系列がばらばらのブログですが、一回目のライブ、なんだか団体さんが来てたなあ。

メイドさんが二人いて、その人達がガイドみたいな感じ。

引き連れているお客が十人ほど。

最後にドリンクを買っていて、メイドさんが代表してガマグチから会計してました。

領収書を書いてもらってたので、宛名を盗み見ようとしていたら、なんだか変な空気になったので、逃げましたwww

   

ガマグチといえば、たまきさん。

ステージで歌うときも、ガマグチを肩から提げたままでした。

大事に大事に。

   

すなおさんは、ハイカラさんが通るみたいな袴姿だったなあ。

ハイカラさんが通るというアニメは、旦那がロシアから気球で帰ってくるのだが、記憶がなくなっていて、べにおさんと一緒になれない。

そんな中途半端なところで終わっている。

噂によると原作では、まだ続きがあるそうなので、読んでみたいもんじゃ。

ハイカラさんが通るから伝わってくるのは、せつなさ。

世界が植民地時代で、アジアが次々に支配されていく中で、日本が必死に独立を保とうと、富国強兵やっていた頃で、それでも庶民は日々に楽しみを見つけて、頑張っていきてるんだよという、せつなさ。

せつなさだな。

全然、ディアステの話じゃないな。

   

そういえば、ビラバのみなさんがオレンジタオマフを頭に巻いて登場。

一瞬、清水エスパルスのサポーターかと思いました。

オレンジのタオマフは、エロゲー会社のものだそうで。

なみ平さんが、お客にハート型のオレンジライトを配ってました。

で、それを持ってオタ芸して、サンダースネイクでみんな落とすというハプニング芸を披露。

オレンジタオマフの三人が歌われて、客席もオレンジライトが揺れていて、これこそ清水エスパルス秋葉原本店じゃないかと思いました。

このブログのタイトル通りだ!

     

にもさんには小説の感想を聞いたりしまして、感謝感謝でした。

リアルで会う人に自分の小説を読んでもらったのって初めて。

ネットで配って、やりとりすることは、これまでもやってきたのですが。

250枚の原稿をディアガールに渡すという、非常に無謀なことに挑戦したわけですが、なせばなるってことよwwwwwwww

会計のときの単位はペソでした。

    
    

スマップの草薙君が逮捕されたっつうことで。

草薙君といえば思い出深いのが、俺が十数年前に笑っていいともの素人参加コーナーに出演したとき、コーナーの司会でした。

いいとものレギュラーを十年以上もやってるんだね。

そして、このような理由で降板と。

人生山あり谷あり。

俺は谷ばかりな気がするので、そろそろ山をください。

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清水エスパルス 1-1 柏レイソル  アウトソーシングスタジアム

スタジアムには行けずテレビでも見られない状況ですが、リーグ戦は続く。

岡崎のゴールで追いついたものの、ドローで終了。

勝ち点1。

どうあがいても点がとれないな。

一点だけで勝つのは難しい。

一点はどうしようもなく取られる。

二点ほしい。

だが二点目が取れない。

雨の中、応援していたサポーターのみなさん、ご苦労さまでした。

テレビで試合も見てないので、なんとも言えませんが、非常に困難な状況ではあります。

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2009年4月21日 (火)

フジミント&真音映像  ディアステージ

というわけで、今晩をもって、合計10回目の入店となりました。

パチパチ!

といっても、個人的にカウントしてるだけで、誰もそんなこと知りませんが。

昨年末のコミケ、企業ブースで初めてディアステを知り、年が明けて一月に初アキバ。

初めて行ったときは、アキバッテキの収録をやっていて、あれ? なんだか違うなと不安になったのでした。

そして、ピヨラビ怒涛の一週間石丸イントアライブや、なみ誕、にも誕を経て、四月の半ば、ついに10回目と入店となりました。

100日以上かけて10回しか行ってないという……

全然良い客じゃないですが、アキバの店はディアステ以外全然知りませんが、それでも一丁前にアキバのオタクを自称しよう!

    

今日は18時のオープンから23時のクローズまでずっといました。

一階に。

明治さんがライブのときのMCで、二階が暇だから来るようにと言ってましたが、なんか今日はお客が少なくて、一階が快適だったから、ずっと一階に居ちゃったな。

明治さんはしっかり男装すると、全然イメージ変わって凄いな。

生徒会が閉まって以来、中ぐらいの感じだったので、ばしっと男装すると、がらっと変わるぜよ。

   

前に行ったとき、なあなちゃんから、平日にしか来ませんねと聞かれたのですが、そういえば土日はJリーグがあるから、行ってなかったのだなあ。

いつか関東アウェイの試合のあと、清水サポーター大勢でアキバに行けるといいね。

ディアステでオレンジのオタ芸を。

アキバは東京駅からJRで3分、アクセスは抜群だから。

まあ夢みたいな話ですが。

    

すでに消滅したかと思ったオタ芸講座が復活していたな。

みりんちゃんのレクチャーでした。

後のみりんちゃんのライブでは、サビの複雑な振り付けをみんなでやろうという企画がありました。

ぐちゃぐちゃでしたが、わたくしは。

あとMCのとき、みりんちゃんの顎マイクにはびっくり!

顎にマイクがぴったり張り付いてました。

顎とマイクの不思議なコラボレーション。

  

ねむちゃんが歌い終わり、次のみりんちゃんを呼び込むとき、「みりんちゃ~ん」と低い声で、うずもれるように言い、客も全員、「みりんちゃ~ん」と死者の響きのように、低音で怖く呼び込んだら、みりんちゃんがえらく迷惑して、ねむちゃん後ろで謝りまくり。

       

ベリーズ工房のちなです、と自己紹介して現れたのは、にもさんでした。

うそつき? なりきり? ちな~!

名札の「に」と「も」が合体してます。

にもさん振り付け完全コピーで、くるくる回って大変そうでした。

そういえば、髪が赤くなってました。情熱の赤。

  

フジミントのライブがあったのは幸い。

どんなユニットだったのか興味ありました。

ねむちゃんとなみ平さん。ぱっと見、身長差があるのが、パフィーっぽかった。

パフィーって由美さんが亜美さんよりかなり大きいものね。

桃井さんの曲で、桃井さんが切り替えて歌う部分を、二人でパート分けしてました。

眠と兎でミントなんだな。

曲がなかなか始まらず、二人で山ポーズを作って、間を繋いでいた。

   

最後のライブが終わったあと、フジミントのこないだのライブ映像を流していて、お得でした。

いつも最後のライブのあと、そそくさと帰ってしまうのだけど、今夜は蛍の光が流れるまで居てしまった。

歌っている途中で、ねむちゃんがずるっと滑って、画面からフェイドアウトしてしまったのには驚いた。

つい大きな声で「あああ!」と叫んでもうた。

別に生じゃなくて映像のことなのに、映ってる本人がそばにいるので、非常におかしな感覚にとらわれた。

    

そのあとは真音さんのライブ映像。

こちらは歌なしで、振り付けだけをノンストップでやっていくもので、見入ってしまった。

そのあとは歌のメドレー。

ディアステ以外では、こんな感じでやってるんだとわかりました。
   

自宅に栓抜きがないから、ジーマを飲むならディアステってことで。

お客の中には最初だけ来て去っていく人や、最後にだけ来る人もいて、いろいろだなあ。

アキバの店を梯子でしょうか。

今晩は客が少なかった分、個が光っていたかも。ディアガも客も。

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2009年4月20日 (月)

エスパ★ジュビロ★エスパ★ジュビロ★エスパ★ジュビロ★エスパ

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しばらく清水の試合は行けそうにないので、最後がこんな結果になってしまって非常に残念。

夢のリーグ優勝は遠く、カップ戦のタイトルもご無沙汰。

そんなチームにとって、ダービーはカップ戦のファイナルと同等だけに、つらい。

帰りの電車。

ジュビロサポーターの晴れ晴れした姿を見続ける。

自家用車で行き来している人たちにとっては、そういうドラマがなく、スタジアムを出れば、それでゲームは終わりなのかも。

公共の交通機関のみを使ってスタジアムへ通う身としては、勝っても負けても、大勢の敵サポーターに囲まれ続けるわけで。

良くも悪くも試合が延々と続く。

自家用車を持たない醍醐味。

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2009年4月19日 (日)

ジュビロ磐田 3-0 清水エスパルス  静岡ECOPA陸上

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得点 イグノ イグノ 前田

前半は0-0だったのですが。

後半は三失点。

一失点目は明らかに西部のミス。

二失点目は青山とイグノの併走で、青山の競り負け。

三失点目はぐだついた陣形を、前田が突破。

一失点目は、西部が飛び出したのに、結局ボールに触れず。

しかも、ずっこけ。

倒れた体で必死になって、サイドへ流れたボールに喰らいつこうとするも、振り切られ。

致命的だ。

二失点目は長い距離を、イグノと青山の二人で併走。

ドリブルで切り込んでくるイグノ。

対する青山。

青山負けて、イグノはゴール。

純平⇔辻尾の交代直後の失点なわけだが、交代の意味がよくわからない。

青山が負傷して駄目なら、そちらを先に対処すべきだった。

三失点目はフォーメーションがぐちゃぐちゃでした。

FWを、永井、ヨンセン、岡崎、原と四人も入れて、どうするつもりだったのか。

点がとれないから、FWをたくさん置く。

この方式で上手くいくなら、11人全員をFWにすればいいかも。

自爆の三失点目。

守備の陣形がまるでなってない。

11人の選手が一つの肉体となって、連動してプレイしなくちゃ。

一見して、守っているようでいて、選手と選手が分離して、点と点。

まるで障害物を置いたドリブル練習をしているように、前田が切り込んでいきゴール。

まるで連動のない継ぎはぎの即興ディフェンス。

青山と純平がおらず、FW×4人で、そりゃそうなるわな。

サポーターの大声援だけが寂しく存在し、清水完敗。

まるでどっかの浦和みたい。

サポーターが多いから、スタジアムを制圧してやるよと、意気揚々な清水サポ。

ところがピッチ上では、ミスから失点、怪我持ち失点、めちゃくちゃ失点。

だが、失点よりも、無得点の方が痛い。

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エコパの坂を上り下りする滑車   完敗の静岡ダービー番外編

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エコパの滑車。

ケーブルカーだ。

身延線の富士山越えは、本来ケーブルにすべきぐらいの傾斜を、非常に斜めに上っていく。

だが愛野山はケーブルで。

初めて乗ってみたわ。

妊婦さんと同乗したものの、一向に発車せず。

誰もボタンを押していなかったことが判明。

俺が押しました。

椅子はあるが、誰も座っていなかった。

景色を眺めてうんじゃらげ。

隣の階段を歩いている人と、スピードはかわりません。

ディーゼル牽引車や電気列車、いろいろあるが、ケーブルも負けてない。

坂道だったら、ケーブルに任せろ!

スカパーの録画を見てるが、サポーター声援の差が歴然。

応援では清水が圧勝。

名波は「一応、磐田のホーム扱いなんですけどねえ」と苦笑。

ゴール裏の人数見ても、全然違うもんねえ。

それでいて、3-0の大敗、完敗。

わしらアホですか。

なぜ、Jリーグチームもない街に、ワールドカップスタジアムがあるかといえば、県知事の地元だから。

そんだけ。

そして現在に到る。

東大出て、官僚になり、県知事になって、地元に巨大陸上競技場と空港を建てたそうな。

借金はすべて若い世代が担うのでした……。

最下位のジュビロ磐田と対戦して、3-0で完敗したわけですが。

次はまたもや最下位の柏レイソルと対戦ですよ。

柏だって、そんな弱くない。

名古屋との戦いを見てましたが、ダヴィの決定力がなけりゃ、名古屋がやられていた試合だもの。

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イグノって誰? イグノにボコボコにされた 韓国パワーに清水参る

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当日券売り場が激込み。

なんでこんなに長蛇の列を作って、大混雑してるかっつうと、発券してあるチケットを売らないから。

チケットぴあ状態なのです。

いちいちチケットぴあのコンピューターで、入力して発券してる、あのやり方。

指定席などの融通は利くんでしょうが、時間がかかりすぎ。

そんなチケット売り場、ないよね、サッカー場であれ、どこであれ。

ジュビロはこれで、前回もトラブル起こしてるわけだし、いい加減やめろ。

途中で、ゴール裏のチケット売り場だけは別にできて、そこは回転早くて助かった。

帰りには愛野駅前の交差点でジュビバスと遭遇。

相変わらず、窓が封鎖されて、装甲車みたいだな。

交差点で名前を呼ばれたので、周囲を捜すも、特に反応なし。

空耳かと思ったら、車に乗っていた清水サポでした。

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ボコボコにされてゲームセット  完敗の静岡ダービー

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ジュビロ磐田 3-0 清水エスパルス  静岡ECOPA陸上

負け、負け、負け、完敗。

磐田の圧勝でした。

静岡ダービーでここまで、はっきりと白黒決着ついたのは、見たことない。

競ってるじゃん、たいてい。

勝つにしろ、負けるにしろ。

3-0だよ。

3-0だってば。

身動きとれません。

無得点というのは、永久に点が入らないわけで。

相手が三点もとったことよりも、無得点なのが重症。

帰りの挨拶も、選手達はゴールラインの手前に整列するし。

陸上トラックを歩いてこいや!

ひどいもんだ。

陸上競技場で、ゴールライン挨拶とはね。

声援を送りたくても、送れないじゃん。

ブーイングじゃなくて、声援をそれでも送りたかった人もたくさんいるんです。

だけど、あんなゴールライン整列されて、できない。

情けない。

帰り際にはジュビロ磐田から、お気をつけてと言われる始末。

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