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2008年12月14日 - 2008年12月20日

2008年12月20日 (土)

天皇杯終了のお知らせ  たとえば炭酸の抜けたコーラ

   

清水エスパルス 1-2 FC東京  ユアテックスタジアム仙台

     

得点 高木和道 赤嶺真吾 赤嶺真吾

    

というわけで、今年も準々決勝にて敗退してしまいました。

19時からの録画放送を楽しみにしていて、情報のシャットアウトにも成功し、さっき見終えたばかり。

ところどころカットされていて、臨場感が薄れたのが残念。

そして勝てなかったのがもっと残念。

ユアテックスタジアム仙台まで駆けつけたサポーターのみなさま、ご苦労様でした。

    

ここのところ、クラブワールドカップであれ、入替戦であれ、非常にシビアでハイレベルな戦いを見てきたので、今日の試合はちょっと拍子抜け。

ちょっとしたことで倒れてもファウルがとれる内容になってしまったのが残念。

それがこの試合の審判レベルだった。

90分間、互いにばたばた倒れてはファウルをもらってという繰り返しで、少し興ざめだった。

FC東京がころころ転がりすぎて、清水もやはり転がって、う~ん、あまり世界の人たちに見られたくない日本のサッカーだったかも。

両方ともPKはとらなくて良かったと思うし、生じたのは赤嶺のゴールだけで、1-0の試合だったかもな。

    

これで今年が終わるのかと思うと寂しくて、あのカシマスタジアムでの感動はなんだったのかなと虚しくなる。

必死こいて鹿島に勝ってベスト8に登ってきたのに、あっさりFC東京にしてやれてしまったな。

和道のPKゴールだけで勝つのは難しく、流れからもう1点ないと。

互いにころころ転んではファウルというジャッジが、試合をつまらなくしてしまった。

どっちに贔屓とか、そんなんじゃなくて、能力の低いジャッジだったと思わざるをえない。

FC東京も勝てたから良かっただけ、清水エスパルスは負けた気がしないが今年は終了。

    

主審の高山という人は、素直に職を辞して、別の道に進んでください。

お金をとって、8000人以上も集めた興行で、このような行為は困ります。

この試合に投与されたすべての金を弁償する義務があると思います。

     

だが、このような状態であれ、勝たなくては駄目だ。

PKを除いて一点も入らなかった。

     

今年はおしまいです。

ゲームセット。

2008年、清水エスパルスは……

リーグ戦 5位。

ナビスコカップ 2位。

天皇杯 ベスト8。

はい、さようなら!

来年の3月7日、リーグ開幕戦でお会いしましょう。

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2008年12月18日 (木)

特上!ごちそうさま  マンチェスターユナイテッド 5-3 ガンバ大阪

非常に面白い試合になりました。

試合が終わった後、「世界との差が~」とか、「実力差が~」とか、そんなつまらない科白が出てこない、白熱したゲームとなりました。

ガンバが守ってしまったら、退屈でつまらない、スターの活躍も見られない試合になってしまったんだろう。

だけど西野監督は違った。

最初から猛攻、何点とられても超攻撃。

これが特上の試合を生み出した。

並、中、上、特上!!!

特上ですよ。

今夜の試合、観に行った人は大当たりでしたね。

二万円近いチケット代を払った人たち、充分にその価値があったでしょう。

まあ、負けは負けですけど、世界のマンチェスターユナイテッドから三点もとれたチームなんて、滅多にないよ。

プレミアリーグで、チャンピオンズリーグで、マンUに三点とれたチームはそんなにないはず。

大目玉のクリスティアーノ・ロナウドのプレイは90分間フルに見られた。

得意のドリブル、体の方向とは違った角度のフィード、素早い足振り、フリーキック、なんでもござい。

そしてヘディングゴールも!

お客さんはみんなこれが見たくて、高い銭を払って、横浜に集まったのだし、いやあ良かった、良かった。

そしてルーニーの2ゴール。

ルーニーが途中出場してから、一気にマンUが活性化し、ゴールラッシュ。

ガンバのディフェンスが一列に並んで揃っているのに、そこに割り込んでしまうルーニーときたら。

一度外にボールを逃がす手口も、何度も経験済みな力が見られた。

せっかく山崎がゴールを決めたのに、こんなに叩き込まれたんじゃ悲惨……と、ガンバの選手達はめげたりしなかった。

そこからでも超攻撃。

だからこそ超攻撃。

浦和レッズや大分トリニータみたいな守りのチームじゃないんだと、日本サッカーのプライドをぶつけてくれて大満足。

遠藤のコロコロPKも披露のチャンスが到来。

マンU見たさに集まった人たちだって、遠藤のコロコロPKを生で見たいでしょ。

そして見事にゴールゲット。

マンUのキーパーは結局最後までどちらにも動かなかった。

そしてPKというのは、キッカーが蹴ってから動いたのでは、届かない。

普通に左隅に蹴ったようでいて、これもコロコロPKの引き出しのうち。

遠藤見事なコロコロPK披露となった。

そして橋本のゴール。

いやあ、愉快愉快。

今日の試合はプロデュースが西野監督ですよ。

よくぞ、ここまで試合を活性化させ、特上のごちそうさま試合にしたものだ。

これがサッカーなんだよ、難しい顔して1-0の試合とか、そんなんじゃねえんだ。

大スター選手がシュートを撃って、攻めて攻めて、どんどこしょ。

素晴らしかった。

俺も行けば良かったな。

ぐだぐだ停滞して、マンUの主力がちょろっと本気出して、すぐ引っ込んじゃって……そんな試合を予想してました。

良い意味で大きく裏切られた。

最高だったぜ、ガンバ大阪!

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2008年12月15日 (月)

CWC  ガンバ大阪 1-0 アデレードユナイテッド  豊田スタ

テレビで見ていたけれど、入替戦のことばかり思い出してしまって、ぼんやりしていた。

遠藤のゴールもなんだか余裕に見えてしまい、ガンバ大阪が圧勝した印象を受けた。

スコアを見ると、1-0で全然だけど。

38000人も入ったそうで。

去年の浦和より多いぐらいじゃないか。

テレビで一番映るバックスタンドの一層目が空いていて、不人気な印象だったが。

去年は俺も行ったけど、二層目が空いていて、一層目はしっかり埋まっていたのにね。

スポンサーの買い上げチケット分が、そのまままったく来なかったのかも。

そして豊田市民のライトユーザーが、二層目を埋めたのかな。

殺人的急傾斜の豊田スタジアム二層目。

ゴール裏から見て、メインとバックの二層目は垂直に立つ壁に見えてしまうという。

屋根は完全にしまっていた。

珍しい。

屋根のしまっている豊田スタジアムはいまだ見たことないし、撮影したいものだ。

次は新横浜の巨大陸上競技場で、マンチェスターユナイテッドとの対戦。

欧州チャンピオンズリーグのファイナルで、ベンチ入りさえ許されなかったパクチソンが、活躍するでしょう。

迎え撃つガンバ大阪。

パクチソンを撃破して、クラブワールドカップのファイナルステージへ進もう。

いまだに頭から離れない入替戦。

CWCを見ていても、頭が浮世離れしてしまい、仙台ゴール裏を思い出す。

それだけ見事な応援だった。

目の前で平瀬が飛んでボールを受け、岡田主審にファウルだといわれ、不満をぶちまける。

日本人があれだけ感情表現豊かになる。

16000人の観客の前で。

非常に珍しいことだ。

感情を一切表さない民族だろ。

日本人が欧米人の真似をしてと、識者はJリーガーやサポーターをたしなめるだろう。

だがそこに旨みがある。

サッカー選手ほど感情をぶつけられるスポーツが他にあるか。

解き放たれている。

それでいいのだと万人が許すスタジアム。

観客も感情を爆発させていいのだと許されている空間。

たしなめたい識者は放っておけばいいのさ。

まるでチョジェジンのような、ごつくでかい体をした前田が、何度も目の前をドリブルで駆け抜け、仙台選手とぶつかるたび、感情を露にする。

仙台選手も感情をむき出す。

小さな体のリャンも吼える。

観客も声をあらげ、叫ぶ。

審判だけが冷静だ。

たまらない、この空間。

だからサッカー場が好きだ。

沼津に生きる俺が、他の選択肢なしで飛び込んだ清水のゴール裏。

仙台に生きる人々。

裸の人間達。

磐田のゴール裏を徘徊していて思ったのは、ここは特殊だなと。

清水のゴール裏でもそうだけど、応援チームが山ほどあり、構成員たちは、オリジナルのTシャツを着ているわけです。

中にはハッピやパーカーのところもあるけど。

一目でどこの団体の人かとわかる姿。

だけど磐田は全員がオフィシャルのレプリカユニフォームなんだな。

コールリーダーや、その取り巻き連中も。

磐田のスタンディングのテラスに、場所ごとに各グループが分かれているなとわかる。

ただ、どこもオリジナルTシャツを作ろうとせず、みんなレプリカなんだよね。

これは良いなあと思えた。

なんだか派閥みたいで堅苦しく思えることもあるから。

全員が同じレプリカユニフォームで試合に臨むんだというスタイル。

あれには、ちょっとあこがれちゃいました。

自然と一体感が芽生えそうだし。

まあ、コールリーダー達のヤクザ調子には付き合えませんが。

磐田は一階ゴール裏のテラスに人が入りきれず、後ろには脚立も並べられ、人が溢れかえっていた。

バックスタンドクルバの三角といわれるスタンディングも、応援エリアであり、そこでは旗がたくさん振られていた。

磐田の二階ゴール裏は指定席で、着席観戦。

バックスタンドのフリーゾーンより値段は高いです。

静岡ダービーだと必ずエコパなので、ヤマハでの試合は経験が少ない。

今年はナビスコがあったので、一試合組まれたが。

ここでリーグ戦の静岡ダービーもあれば面白そう。

タスキエリアはバックスタンド脇の三角でいいでしょう。

ゴール裏のスタンディングテラスは場所取りが過激になりすぎるだろうから。

というのは白昼夢であり、現実はエコパだ。

入替戦はチケットが即日完売でしたし、エコパで開催してくれれば行けたのにという人も多いだろう。

だがホームアドバンテージを増すにはヤマハが一番。

いくら応援で仙台が勝っても、慣れ親しんだヤマハの感覚は有利。

オフトは見事に磐田を残留させた。

たいしたものだ。

松浦の発掘がすべてだろうけど、簡単そうでいて、実際できるかどうかは難しい。

ゴン中山が引退したあとが、かつての名門の正念場。

浦和レッズ、ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、川崎フロンターレといったチームが現在の日本サッカーを引っ張っている。

清水エスパルスもそこを超えていかねば、悲願のリーグ優勝は遠い。

うまくいかないことは山積みだけど、救いもあれば感謝もある。

俺が変わろう。

成長無しに33歳で過ごした2008年。

33歳からのステップアップを。

2009年は34歳。

戦おう、これからも。

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2008年12月14日 (日)

ジュビロ磐田 2-1 ベガルタ仙台  ヤマハ

Sp1480122

行きは、歯医者に寄っていった。

意外とすんなり直った。

歯に被せてあった金属を削りなおし、シリコンを注入して終了。

一度で終わり、しかも短時間。助かった。

そのせいか、時間に余裕を持って自宅を出たので、早めに磐田に到着した。

気負いなしでサッカースタジアムへ行くのは久しぶり。

清水の試合だと、良い意味でも悪い意味でも緊張しちゃって、スタジアム入りするまで、しどろもどろだから。

楽ですよ。気分が。

入替戦だから、両チームのサポーターはたまったもんじゃないだろうけど。

バックスタンドのフリーゾーン並び列はかなり長かった。

開場しても、一向に入場できず。

いざ入場すると、すでにフリーゾーンは超満員でしたが、独り身なので真ん中近くの最前列確保。

これは寂しいことでもあり、一緒にサッカー観戦に行く仲間を作って、後ろの席しか空いてないよと困る方が幸せだろう。

そういや、日本平スタジアムの増築要請を清水エスパルスは出したそうだ。

メインスタンドを増やすそうだ。

そこしか増やせる土地がないもんね。

崖っぷちだし。

普通、どのスタジアムでも、定員の一割減ぐらいしか、チケットは売り出さないのに、清水は席数分販売して、客席はしっちゃかめっちゃか。

メインスタンドは記者ブースの出っ張りで、死角席多数。

ピッチの半分がまったく見えない死角席なんて、普通ありえないものね。

ヤマハが羨ましかった。

三角コーナーが、若干死角席あるだろうけど、それはピッチの一部分が見えづらいっていうレベルだもの。

傾斜も急だし、いいよな。出っ張りもないし。

ピッチと客席の距離も素晴らしい。

日本平みたいにメインスタンドとバックスタンドがピッチに近すぎたら、必然的に手前側が死角になる。

日立台と日本平は無謀な近さで、客席スタンドが建設されている。

日本平の建つ地形、山間部の崖っぷちを思えば、仕方ないことだ。

増築に増築を重ねた結果。

メインスタンドは選手の更衣室としか考えられておらず、客が金を払って見る席という認識はない設計だ。

バックスタンドは、本当はもっとピッチから離したいのに、崖っぷちのため不可能。

一見、ピッチから離れているような二階ゴール裏も、実はそのままの傾斜で張り出していけば、ゴールラインと重なってしまうほど近い。

もっと離すべき。

陸上競技場をホームとしているサポーターからすれば、もっとピッチと客席を離すべきだという悩みは、贅沢に思えるかもしれない。

うちらは遠すぎて、困っているのにと。

だが、二階ゴール裏で起きていること、通路観戦者が人垣の壁を作り、後列の数千人が手前のゴール前をまったく見ることができない現状を考えれば、見過ごせない問題だ。

カシマスタジアム、フクダ電子アリーナ、ユアテックスタジアム仙台などに行くと、死角を作らず、どの席からでも見やすい設計に頭が下がる。

一方、日本平の増改築を繰り返した、継ぎ接ぎだらけの現状はつらい。

日本平に2万人が訪れたなら、2万人に満足してもらいたい。

来年の三月の開幕戦、日本平のチケットはたぶん完売で、二階ゴール裏には通路観戦者の人垣ができ、その背後、数千人以上の人たちが死角を背負わされるだろう。

常連は必ず避けるそのエリア。

常連が避ければそれでいいのか。

ここまで考えた時点で、さすがに逃げたくなり、俺は日本平を恐れるようになる。

なんでこんな設計なんだよって悲しくなる。

もっとピッチと客席が離れていて、中央通路の高さレベルが後列ではなく前列にあわせてあればいいのにと。

通路の幅も広すぎだし、それを補うべく嵩上げがあるのだが、その嵩上げた部分に通路観戦者が並ぶので逆効果。

通路で柵にもたれて立つのは、1メートルぐらいの高い下駄をはいているようなもので、本人達は最高の視界が得られ、後ろの数千人は視界真っ暗、非常に迷惑。

だが日本平の諸問題で、一番の要因は、ピッチと客席が近すぎるせいだと思うし、今の距離でいくなら、鳥栖のベストアメニティスタジアム並みの殺人的な急傾斜が必要とされる。

傾斜がきつければ、距離の近さをカバーできるが、日本平は現状でも傾斜がしっかりあるし、これ以上、傾斜をつけるスタジアムはほとんどない。

日立台も同じような感じだが、日立台ぐらい近すぎたら、それはそれで全体が見えなくても、どうでもいい感じだな。

ピッチと客席の距離を多少離しても臨場感は変わりませんよ。

手前のライン際は見やすくなり、全体の距離感はほとんど変わらず。

日本平のような無骨なスタジアム。

なんだか嫌になってくるけど、それでも陸上競技場じゃなく、サッカー専用スタジアムを持っているのだというプライド。

今の運営が嫌なのは、クラブから馬鹿にされてるなと思うからかな。

互いに尊敬を持ちたい。

話がそれたが、ジュビロ磐田、J1残留決定。

俺はバックスタンドのフリーゾーンチケットだったが、バックスタンド内を移動する際、中央部分の指定席エリアにある階段は使わせてもらえなかった。

前列がフリーゾーンで、中央が指定、後列がまたフリーゾーンという割り振りなので、前列から後列へ行くのに、直接階段を登れないのだ。

ゴール裏近くまで移動してから階段を上り下りせねばならず、面倒だった。

指定席エリアの通路階段を守るのに、たくさんの人間が配置され、なんだか金の無駄遣い。

今年のJリーグが終わって考えさせられるのは、選手や監督に対する尊敬かな。

サポーター同士でもそうだけど、互いに尊敬し合える間柄じゃないと、つまらない。

日本平のナビスコカップ・グループリーグで、ヴェルディが大敗したとき、サポーターが柱谷監督を、ゴール裏へ呼び寄せていただけど。

あのときのサポーター達の態度に、選手や監督に対する尊敬をまるで感じられなかった。

大敗したら、さっさとサポーターに頭下げに行って、それでOKというようにも見える。

互いが互いを軽く見ていないか。

自分より明らかに下だと思う人間に対し、頭を下げるのは楽だ。

明らかに上の人間に頭を下げるのも楽。

対等だと思えば、つらい。

馬鹿サポーターが選手にブーイング、監督を呼び出し、そんなチームがあっさりJ2落ちして、当然じゃないか。

ヴェルディが大敗するたびに、サポーター達が選手をこき下ろし、監督を呼び出す様は、悲しいものだ。

集団で恫喝は容易い。

だが素面で冷静に相手に対することができるか。

柏もブーイングばかりでJ2に落ちた。

ああなってはいけない。

ヴェルディのサポーター達がおぞましくて仕方ない。

ヴェルディのサポーターは選択肢がたくさんある中で、わざわざヴェルディを選んだ人たちだ。

俺のように、住んでいる地域にそのチームしかないから、必然的に選んだわけではない。

ヴェルディに対する思いとはなんなのか。

実は俺もヴェルディが好きだから、いろいろ考えてしまう。

試合後はもっとゆっくりしていきたかったけど、試合終了して45分後が最終バスだというので、ぎりぎりでスタジアムを後にした。

そしたらまだ長蛇の列で、バスに乗れたのがそれから30分後でして、全然急ぐ必要なかったです。

日本平と違って、座るために次のバスに見送る人が少なかったな。

たぶん磐田駅まで距離が近いせいだろう。

ラグビーのヤマハジュビロの試合だと、シャトルバスが無料なんだって。

ジュビロ磐田の試合だと片道200円だけど。

帰りの電車では、音楽を聴くこともせず、ぼうっとしながら仙台サポーターや試合のことを考えていた。

できることをこつこつとやっていこう。

それが今の目標。

    

追伸……

磐田が試合前に歌うやつって、カーペンターズのトップ・オブ・ザ・ワールドだったのか。

原曲の軽やかさが消え、だらだらだらっと重みを増したな。

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