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2008年11月23日 - 2008年11月29日

2008年11月29日 (土)

清水エスパルス 3-2 ジェフユナイテッド千葉  日本平

試合後のエンディングセレモニー。

今年配られたボールが一番左なんですが、例年よりでかいです。

一番右が2005年のセレモニーボール。チェ・テウク選手が投げたボールをゲット。

2006年はスタッフから。

2007年は田坂コーチから直接受け取った。

そして一番左のでかいボール、今年はスタッフからでした。

2Fゴール裏だと、セレモニーボールの直接受け取りは困難。

タスキを担いで丸三年。

2005年の暮れから続くタスキ生活。

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2008年11月25日 (火)

54709人の埼玉スタジアムで圧勝  枝村&矢島GOAL!

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埼玉スタジアムではいろいろ楽しい思い出や、素晴らしい出来事もありまして、それはもう、ブログに書いたらつまらなくなるので書きません。

日本平のようにしっくりとはいかない。

アウェイの地でふわふわ浮かんでいるような気分もどこかにある。

それを吹き飛ばし、自分達の空気に持っていけるような、そんな強さが生まれた。

この幸せがいつまでも続くとは思わないけど、せめて今週いっぱいぐらい、ジェフ戦のキックオフまではいいじゃないか。

Jリーグだけではなく、世界中のリーグを通して見ても、非常に珍しいこと。

清水はピッチに立った全選手が自国・日本人選手だった。

オール日本人は当たり前のようでいて、稀有なことだ。

スタメンからオール日本人でぶつかり、90分間通して、日本人だけで戦った。

これはフロントの強化策の失敗に基づくことであり、そんなに威張ることではないけど、余計に埼玉での勝利を確かなものに感じられた。

外国人選手頼りでどうのこうのという愚痴は、清水には当てはまらない。

ユース出身の市川が早々と怪我でピッチを去っても、同じくユース出身の高木がその穴を埋めるのも、なんだか誇らしいじゃないか。

ちなみにスタジアムで観戦していて、市川の離脱にまったく気づかなかった。

純平が交代で入ったことがオーロラビジョンに表示され、ようやく知った。

ユース出身の枝村がゴールを叩き出す。

全員ジュニアユースからの生え抜きだ。

そうした背景もまた、埼玉でも勝利を大きく感じさせてくれる要因になった。

スカパーの再放送を見終わった。

素晴らしいゲームだ。

DVDに落として保存しよう。

それにしても雲一つない快晴の秋晴れ。

試合中、俺はときたまピッチから目をそらし、空を見上げている。

真っ青なんだよ。

埼玉スタジアムの上空が。

実況を担当していた倉敷氏は、ヨーロッパのスタジアム巡りをESPNでやっていた。

Jリーグセットだけ購入している人は見られない番組だったかな。

うちは元々地上波がケーブルで、東京のチャンネルも全部綺麗に見られるようにしてる。

そのケーブルの基本セットでESPNがあるので、スカパーアンテナを建てる前から、フランスリーグなどは見ていた。

ESPNでのスタジアム巡りは、アポイントなしに、ヨーロッパの各スタジアムを撮影して回るという企画だった。

俺も日本で同じようなことをしていて、倉敷氏と同じように様々な楽しみや苦難を味わっていたので、あの番組は共感できる部分が多かった。

倉敷氏もかなりのスタジアムマニアであり、まあ、あの人のルックスからしてそんな感じだわね。

弾丸ヨーロッパスタジアム巡りツアーを実行していた倉敷氏が、この試合の実況をしていたのも、なんだか運命に感じてくる。

サッカーオタクの色合いが濃い倉敷氏。

彼がこの試合の実況をしたことは、非常に価値あった。

そして解説が原博実だ。

FC東京の監督はぱっとしなかったが、解説をやらせれば日本一。

これはもう、日本でナンバー1の実況と解説のコンビではなかろうか。

スカパーの録画を見ていて、選手達の戦いぶりにうっとりしてくるのは、彼らの実況解説のおかげもあるだろう。

倉敷&博実のコンビで、地上波の代表戦をやったら、素晴らしいだろう。

だがそれは無理な話だな。

世の中いろいろあるのだ。

テレ朝の局アナの絶叫を聞いて、日本中の人々をうんざりさせてくださいませ。

BSにして実況が落ち着いても、もごもご声の解説者だったりと、しっくりこないもんだ。

同じような状況に置かれても、またうまくいくかどうかはわからない。

物事はつねに流動的。

とても素晴らしい思い出となったが、これと同じことをもう一度しようとは思わない。

サポーターも選手も、毎試合、新たな挑戦を。

たぶん過去の栄光を引きずり続けているのが、今のレッズだろう。

誰もがそこから抜け出せずにいる。

過去にうまくいった方程式は、現在において通用しない。

トゥーリオのゴールが生まれたときの、埼玉スタジアムが爆発した模様は凄かった。

ゴール裏だけでなく、二層式のメイン、バクスタのすべてが、どわっと噴き出した。

一斉に何か赤い物体が湧いた感じだった。

あの瞬間は凹まされた。

試合後には、メインスタンドのアッパーの最前列から、親指を下に差し、ブーイングをやらかす連中がちらほらいた。

この類がペットボトルを投げ込む輩なのだろう。

レッズのゴール裏で熱心に応援するわけでもなく、たまに埼玉スタに来て、メインアッパーのアウェイ寄り隅で、野次ばかりのなんちゃってサポーターをやり、清水ゴール裏を刺激しに来る。

誰も相手にしてなかったのが良かった。

レッズサポからも見放された存在。

チケットは完売でしたので、埼玉スタの入場ゲート前には、チケットを求めるレッズサポが結構いた。

そんなに速攻で売り切れたわけでもないしね。

まあでも、予定が立たないと観に行けない人達も多いわな。

ホームはシーチケで当たり前だと、違和感あるけど。

日本平のシーチケ案内が来ていた。

どうせ自由席なので、急ぐ必要もなし。

後援会もそのまま継続でいいな。

土曜日はホーム最終戦となるジェフ千葉戦だ。

徹底的に叩き潰して、勝ち点3をもぎ取りたい。

磐田からは、またまた感謝されてしまうな。

磐田は次の鹿島戦は落として大丈夫だから、最後の大宮戦に全力を尽くそう。

大丈夫、清水が千葉を叩いておくから、安心ですよ。

ヴェルディはマリノスにぼこられそうだし、磐田は安泰だな。

一ヶ月も先のことになるが、天皇杯のバスツアーが発表された。

仙台のユアテックスタジアムにてFC東京との試合。

静鉄ではなくアンビアだ。

こうした表立った場所に、はっきりしたことは書けないが、たぶん中小の下請けに丸投げっぽいし、いやあ、どんなもんだろ。

静鉄なら安心なんだけどね。

路線のJR高速バスも信頼おける。

ただ、規制緩和による中小の個人バス会社が、どんな状況かというと、いやはや、書けません、ブラックな世界。

なお、一人二席だと18000円で、相席だと10000円だそうな。

18000円も出すなら、新幹線使っていっても、そう変わらんわな。

まあ、清水に住んでる人だと、そのままバスに乗れてスタジアムに着ければ楽なんだろうけど。

青春切符シーズンでもありますし、相席バスの30時間ツアーを耐え抜くより、鈍行で楽に座っていったほうがいいかもね。

つうても、試合時間が13時キックオフだしな。

一人二席で5000円ぐらいにしてくれや。

昔の静鉄バスツアーは激安だったし、シーチケも安かったもんだった。

勝利のあとは、王国清水と書かれた、とても大きな弾幕を掲げた。

選手がゴール裏に挨拶に来てくれている間、誇らしくその弾幕を支え続けた。

そのあと、コンコースに降りて、ロコロコでは激しいぶつかり合いとなった。

そのロコロコが終わってから、王国清水のコールがなされた。

相手を侮辱するわけでもなく、自らを誇る素晴らしいコールとなった。

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2008年11月24日 (月)

清水エスパルス 2-1 浦和レッズ  埼玉スタジアム2002

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埼玉スタジアムは54709人と大入り。

ですが埼玉スタの定員にはまだ余裕があるはず。

チケット完売なのに満員にならないそのわけは、緩衝地帯にあり。

パーテーションの柵は以前からありましたが、このたび柵よりも遥かに高い、ネットが現れました。

ガンバ大阪戦での揉め事だったり、いろいろあったせい。

広い緩衝地帯はいらないものだし、人の背丈の何倍もあるネットなど必要ないのだ。

ネットの支柱はとても高く、視界ではピッチにまで被さってきています。

ネット越しに試合を見なければならないなんて悲しいもんです。

世界の多くのリーグでは、ゴール裏のネットは当たり前。

このような緩衝地帯のネットではなく、ゴールラインに沿ってネットが張られてしまっているところが多い。

これは日本が見習っちゃいけないね。

悲しいネットが取り払われる日が来るのかどうだか。

それでもペットボトルの持込を公式にOKしているのは、レッズのプライドだ。

真っ当な予算で家族連れが気軽に来られる、地域に密着したクラブを。

Jリーグもあと二試合を残すのみ。

入れ替え戦順位のヴェルディは、絶対に勝ち点3がほしいホームの札幌戦を、ドローで終えた。

あとは横浜F・マリノス、川崎フロンターレとやらねばならない。

厳しい。

どう考えても最終節で川崎に勝てる気がしない。

最後の望みがアウェイ日産での横浜戦だろう。

ここで負けると絶望です。

自動降格順位のジェフ千葉は一時の勢いがなくなった。

あとは清水エスパルス、FC東京との試合が残っている。

これはわからない。

もちろん清水はホーム最終戦を勝利を飾りたい。

だが日本平でのジェフ千葉との相性は非常にむず痒いものがあり、互いのアウェイで勝ち合うような関係がこのところ続いているのも事実。

15位で踏ん張るジュビロ磐田は、ヤマハでの柏戦を、試合終了間際のゴールでドローに持ち込み、さすがの強さを見せた。

柏に移籍した杉山浩太がゴールを決めたのは何よりだ。

古賀の三点目が生まれ、柏はこれを決勝点にして勝ちたかった。

だが磐田の執念で同点に追いつき、勝ち点1をもぎとった。

さすが磐田。

磐田は残りが鹿島アントラーズと大宮アルディージャ。

次のカシマスタジアムはそれほど気にせず、負けても余裕顔でいて、最終節の大宮戦で、がっつり残留を確かなものにすればいいでしょう。

鹿島戦を気にするとよくないし、怪我などある選手はあえて温存して、最終節のヤマハを全力で戦うべきだ。

でも残り二試合とも負けても大丈夫だろう。

ヴェルディは残り二試合とも負ける可能性が高いし、千葉が多少上がってきても、磐田までは届かない。

ヴェルディと千葉で入れ替え戦を争うのみ。

優勝争いだが、次節、鹿島は磐田に勝つだろうし、名古屋は札幌に勝つだろうし、最終節まで決定は持ち越しとなるだろう。

次節、一番大きなマッチは、日本平の清水×千葉だと思う。

清水がしっかり勝つのがオリジナル10としての礼儀であり、友情だな。

もしジェフ千葉が勝つのなら、そのときは清水を破った自信を胸に、入れ替え戦で勝利できるはずだ。

磐田との静岡ダービーだってそうだった。

浦和に優勝をあきらめさせたのも、清水の礼儀。

清水エスパルスはいつでもどこでも全力で戦う。

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松本はPKで落とす  過酷な三日間・地域リーグ決勝大会1st終了

石垣島ファイナルラウンド進出チーム決定

Aグループ……ホンダロック(宮崎県)

Bグループ……V・ファーレン長崎(長崎県)

Cグループ……レノファ山口(山口県)

Dグループ……町田ゼルビア(東京都)

        

Cグループ、松本山雅とレノファ山口の試合は壮絶だった。

ともに二連勝で迎えた最終日の直接対決。

試合は1-1のドローでPK戦へ。

三人目まではともに成功。

松本が四人目を外し、山口は四人目、五人目を成功させ、山口がファイナルラウンドに勝ち抜け決定!

同じ北信越リーグの長野パルセイロも、2-0のリードから2-3にひっくり返されまして、やはり敗退。

来年も北信越リーグで、松本と長野がやり続けることになった。

ぐったりだな。

北信越からは一枠だし、選手権で優勝するのも大変だし、困難な道のり。

でも松本と長野のライバル関係はいいものだな。

ちなみに静岡FCは全敗。

静岡FCの存続意義やいかに?

矢崎も静岡も、どっちもスタジアムは藤枝総合だよな。

       

Dグループの町田ゼルビアと矢崎バレンテも、二勝同士で直接対決に。

1-1でPK戦に突入し、PK延長の末、町田がPK勝ち。

決勝大会のファイナルラウンドへ進出です。

        

BグループのV・ファーレン長崎は三戦全勝で、文句なしのファイナル進出。

カマタマーレ讃岐はまだまだだ。

        

Aグループはホンダロックがファイナルへ。

パンディオンセ加古川は惜しかったね。

      

たぶんファイナルラウンドでは、最下位以外の上位3チームがJFLに上がれる。

確率は高いものの、どこが最下位になってしまうのか、非常に怖いものだ。

Jリーグ入りを目指している地域チームたる、山口、長崎、町田が上がればいいが、ホンダロックは元JFLだけに強いだろう。

石垣島決戦は四日後から。

また三日連続の総当り戦じゃ!!!

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2008年11月23日 (日)

埼玉スタジアムを制圧2008

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ついに埼玉スタジアムを制圧しました。

去年もいけるんじゃないかと前評判は高かったけど、蓋を開ければドローだった。

そのぐらい難しい埼玉スタジアム。

だけど今年はようやく埼玉スタジアムで勝てました。

清水エスパルス、埼玉スタジアムで浦和レッズに初勝利です!!!

今のレッズに勝てなくて、いつ埼玉スタを征するかという雰囲気だったが、なかなかどうして難しかった。

トゥーリオのあの一発は、レッズのクウォリティの高さを物語っており、たとえ不調でも個人の力でこのぐらい打開できるんだと見せつけてくれた。

このままドローかと思われたとき、矢島のゴールが決まった。

それまで、最後のシュートまで持っていく形は何度も作れていて、毎度外してしまっていた。

今回はどうだろうと、さほど躍起にならずに応援していると、

意外にも矢島のシュートが決まり、清水が勝ち越しゴール!

これまでの形とどう違ったのか、よくわからんかったが、まあ得点できたのは素晴らしい。

矢島の得点シーンはとてもスローな印象があった。

埼玉スタが傾斜ゆるくて、ピッチから遠いわりに高さがなく、視界が縦方向に短かったせいもある。

だが後半、何度も最後のシュートまで持っていったシーンは、もっと素早い選手達の動きだった。

矢島がボールを受けてからシュートまでの流れは、無駄がまったくなく、しかし焦りもなく、とても落ち着いて見えた。

あっ、これで決まるんだと、びっくり!

矢島がゴールを決めてから、試合終了までは10分以上あった。

これがもう本当にどぎまぎして、たまらなかった。

それまでは、いくら必死に声出していても、一生懸命やった結果なら、どうなろうと仕方ないっていう思いが、頭の片隅にあった。

それが、絶対勝たなきゃいけない、ここで勝って帰らなきゃいけないんだと、頭のモードが切り替わった。

最後の10分は人一倍声を出して、懸命にサポートをした。

声を出さずにはいられない、不安なのか怖いのか、体も頭もふらふらするような時間を過ごした。

そして無事、試合終了。

試合が終わったとき、上空に両腕を持っていってくれる審判はわかりやすいし、センターサークルを指してくれてもありがたい。

だがジェスチャーゼロで笛だけ吹かれても、客席からはよくわからず、ちと困る。

だが浦和のオフェンス選手数人がピッチに膝を落とし、清水の選手が喜ぶ姿を見て、試合終了なんだと、清水のゴール裏も大喜びできた。

上空に両腕は審判的に格好悪いのかな。ださいのかな。

とにもかくにも勝てて良かった。

今日は午前9時に池袋のホテルを出て、楽勝で埼玉スタに着けるはずが、実際は正午前の入りとなった。

なぜこんなに時間がかかったかといえば、ここに書くのも恥ずかしいような出来事があって、まあでもそれを感情的にならず、ドライにクリアして、埼玉スタに辿りつけただけでも、よしとしようじゃないか。

生きれてば、ハプニングはつきものです。

ゴール裏のタスキエリアはすでに埋まっていて、俺はすっかり卑屈な人間になったので、挨拶するのも声かけるのも面倒で、タスキエリアより少し前の空いている席にポジションをとった。

控えめなのではなく、人に頭を下げることができなくなってきた卑屈さの影響だな。

タスキが来るかなと思ったが、来なかったので、今日はサンバを90分間踊りまくりでした。

久しぶり。

今日の応援は凄く楽しくて、内容が濃かった。

まあ一期一会ですので、こういうのも一回きりですわ。

日本平の千葉戦では、いつものところに戻れたら幸い。

戻れなくても、また新たな道があるさ。

勝てて本当に良かった。

埼玉スタジアムで勝つことができたんだ。

帰ったらちょうどJリーグタイムをやっていて、矢島のゴールをリプレイしていたが、左足で見事なシュートだったな。

ボールを受けた角度的にも、シュートを撃つのが難しく、上手いこと蹴ったものだ。

バウンド加減も都築を翻弄するに充分だった。

タスキエリアの前にいたので、タスキの沸騰振りはまったく見ることができなかった。たまに振り返っても西日で眩しく、よくわからない。

だがサンバ隊とコールリーダーがつねにピッチと一緒に目に入っていたので、その盛り上がりと熱意についていくことができた。

ゴールシーンは大変盛り上がり、たくさんの人達とのハイタッチや抱き合いなど、わっしょい、わっしょい!

試合に勝利したあとも素晴らしかった。

最後のロコロコはコンコースに降りて、ぶつかり合いに参加。

埼玉制圧記念ですから。

ビジターサポーター完全隔離のため、帰りは無料バス。

去年は東川口駅まで送ってくれたのに、今年は長い渋滞の挙句、浦和美園まででした。

浦和美園駅の前でバスがとまり、ドアが開いたとき、「え~!!!」と乗客全員から不満が漏れました。

俺は座ってたからマシだったけど、あの渋滞を立ち乗りさせられて、浦和美園だと、なんのためにバス乗ったんだと、がっくりだわな。

まあでも、ドローで東川口までより、勝って浦和美園でええですわ。

去年は清水の選手バスとすれ違ったりもしたんだな。懐かしい。

東川口では、くら寿司に行きました。

朝飯食って以来、なんも腹に入れてなかった。東川口駅前で探したら、看板が目に入ったので。

初めての、くら寿司です。

ミクシィなどで評判が非常によく、一度行ってみたかった。

液晶画面のボタンを押して注文。

ネタはまあそれなり。

15皿食って、沼津へ向かった。

   

それにしても、矢島がゴールを決めてから試合が終わるまでの10分強は、たまらない時間だった。

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