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2006年10月29日 - 2006年11月4日

2006年10月29日 (日)

ガンバ大阪×清水エスパルス  万博

日付が変わって土曜日から日曜日になった深夜、俺は支度をしていた。
そして一時過ぎに自宅を自転車に乗って出発。小雨が降っているも傘はささず。
多少濡れながらも、沼津駅に着く。
このごろはホスト連中が増えたもんです。
どんな土地であれ、そういう商売はできるんですね。
ムーンライトながら待ち。
駅で切符を買おうとするも、使える券売機が限られていて、千円札がなくて買えなくて、改札で乗車証明をもらって車内で清算。
プラットホームは酔っ払いが立小便したりしてた。

午前1時45分、やってきたムーンライトながら自由席は割と空いていた。
まず座れないだろうと思っていた俺としては意外だった。
みんな熟睡。
2時半に静岡駅着。
 

静岡駅前ってネットカフェとかなんもないんだわ。
もともとコンビニ不可を長いこと貫いてきた町だったし。
まあ郊外にちょっと出ればいろいろあるんだけどね。
俺は南口を出てから左折して、ひたすら20分間歩いてデニーズに入店。
ここより近い24時間営業レストランを俺は知らない。

オムライス食べた。
ここで朝まで過ごすのだ。
求人情報誌がたくさん積んであったので、ぱらぱらめくる。
静鉄ジョイステップの観光バスの運転手募集があった。
四交代制で、週に一度休みで、月給18万円。
大阪市
営バスの運転手が平均年棒1300万に比べて、このかつかつさよ。
半年に一度賞与ありとなっているが、静鉄バス運転手も楽じゃあないぜ。
大型バスや営業運転の免許取るのにも金かかるだろうしね。

 
デニーズで二時間過ごしたあと、再び静岡駅へ歩く。
乗車場所のスルガ銀行前には大勢の人らが屯していた。
うわ!こんなにいるの!と驚いたが、いざ近づくと、エスパルスのバスを待っているのは10人ぐらいで、残りの30人ぐらいは、ただ深夜に屯している若者達であることが判明した。
若者達は男9割、女1割ぐらいで、みんなだぼだぼの服を着ていて、大騒ぎしていた。
まだ日は昇っていない午前5時台。
真っ暗な中で、酔っ払っている若者達が、駿河銀行隣の商業ビルの自動ドアを開け閉めして、大笑いしている。
これはダークだった。
静岡駅前に集まったバスツアー利用者は大半が年配者。
彼らはオレンジの格好をした年配の者達にあえて近づき、すぐ隣の地べたで円陣を組み、刺激しあった。
やがて午前5時40分に静鉄のバスがやってきた。
バスからは若い女性の添乗員が降りてきて、バス入口で名簿チェックをして、利用者は一人ずつ乗車していく。
俺が乗車したら、バスはがらがらだった。
てっきり清水から乗車しないと、絶対相席だろうと思っていたので、このがらがらの車内は予想外だった。
乗車が進む中、急に外が歓喜に包まれた。
バスの外の若者達が、バスに向けて罵声を上げている。
見ると、俺の前の席に若者達の一人が紛れ込んで乗ってしまったのだった。
彼は調子付いて窓の外にアピール。
三十人ほどの若者達は、大爆笑。まだほとんど真っ暗な静岡駅前。
全員の乗車が済んで、バスの運転手が人数をカウントするも当然一人多い。
他の客がこの人は違うと、若者を指摘。
バスの運転手は二十代ぐらいの痩せ型な男性だったが、彼とその紛れ込んだ若者との喧嘩越しの交渉が開始された。
若者は裸の五千円札を運転手に押し付け、俺も乗せろとへらへら笑いながら要求。
そんなものはいらないから降りろとバス運転手。
一瞬即発の雰囲気。
無表情で淡々と若者に接する運転手。それに対して若者は酔っ払った調子で上機嫌を装って乗車交渉。
結局、若者はバスを降りた。
バスが出発する際、屯していた若者達は大声をあげて手を高く振って、バスの出発を冷やかしていた。
 
のっけから、めちゃくちゃダークなんですけど……
血の気が引くわ。
まだ真っ暗な中を、さんざんもてあそばれたエスパルスアウェイバスは出発するのだった。

万博で観戦中は悔しくて仕方がなかったんだけど、まあ後々帰りのバスで考えてみると、悲しいことに順当な部分が大きい。
ああ、俺達は勝てないのか。

兵働が戻ってくればどうだっていうことでもないと思う。
枝村にしても、シーズンを通してスタメンを続けるのははじめての経験。
俺は枝村の能力低下が一番響いてると思うな。
体中疲労の限界なんでしょう。
ここまで酷使したことがなかったんじゃないか。
代表もあったわけだし。
チョジェジンに関してはもともとこのぐらいの選手だったのが、ワールドカップで追い込まれて神がかり的になってた部分があって、それが消えたのかなと。
去年のチョジェジンもこんな感じだったし。
 
先のことを考えるに、栃木戦は今日のメンバーそのままでいけばいいんじゃないのかな。
日程的にも余裕あるし。
このメンバーでしっかり点取れるとこ魅せてくれよ。
どうせサテの奴出して結果出したところで、トップのベンチにおくこともしないわけでしょ。
そして大宮戦。
大宮にはアウェイで負けている。
ここでしっかり、本当にしっかり勝ちたいね。
まずはそこまで。
それから先なんて考えられるかっつうの。
バスは静岡駅を出発しても、まだ空いている状態。
だんだんと日が昇ってくる。
乱入者が出たのも、若い女性添乗員が仕事できてないんだわな。
集金なんか機械でもできるんだし、そういうことが仕事でござんしょうと言いたくもなるが、ファミレスで読んだ求人情報内容からして、給料も安いしまあしょうがないか。
運転手が大変だわ。
長距離バスだから、法律で運転時間等を定められているので、二人運転手が乗っていて交代制なんだわな。
で、添乗員の女性は他のバスも掛け持ちだから、運転してない方の運転手がガイド役を務めるわけだ。
バスは高速道路に乗って、西に向かうが、かなり頻繁にPAに立ち寄っていたね。
そして客を拾っていった。
どんどん増えていき、空き席がなくなっていくバス車内。
こんなに丁寧に寄るなら、東方遠征のときも、沼津IC寄ってくれよ。
俺は近くて楽だからさ。
足高PAは遠いんだよ。
バイパスからずっと上り坂だし。
浜名湖PAでは、ゴール裏の名物親父が乗車。
浜松人だったのか!
バスは結局、ほぼ満席に。
俺の隣には誰も来なかったので二席使用。これは大変助かった。
スペース的にもそうだが、精神的に楽ですよ。
赤の他人と長時間相席は疲れる。仲間同士で相席ならいいだろうけど。
バス最後部では、やはり宴会。
俺はアイポッドの音量上げた。
2台のバスで大阪に向かったわけだが、一号車は若い連中ばかりだったね。
三保乗車組メイン。
俺の乗った2号車は静岡から浜松にかけて途中乗車ばかりで、年寄りメインだった。
こんだけ年寄りサポばかりいるってのは、エスパルス特有だわ。
誕生したとき、当時の清水市民がほぼ全家庭後援会に入ったような経緯があり、当然年長サポが多くなるわけで、年長者が年長者を呼び、非常に高齢なサポーター集団になったようだ。
他のクラブだったら、たぶん1号車の連中だけの構成だと思うのよ。
 
大阪へは予定表どおり午前11時に到着。
万博競技場が高速道路ICのすぐ前だから、非常にスムーズ。
バスが万博公園内に入ると、俺の胸にこみあげるものがあった。
俺は一日中万博公園内をぶらついていたこともあったから。
迷路みたいなとこだよ。方向感覚なくなる。
ああ、万博に帰ってきたって感じ。
バスは競技場のアウェイゲートのまん前に止まった。これもまた近い!

 
もっとも万博公園って陸の孤島だから、周りに住宅地ばかりでなんもないんだわな。
ツアーバスを使うと、ワープしてきた印象はぬぐえない。
西京極のときの阪急電車だったり、公共の交通機関使って移動すると、いやおうなくその土地の人々と混ざり合い、遠くへ来たことを実感するんだけど、ツアーバスで来ちゃうと、旅情はないわね。
高速道路でワープしちゃいましたってだけ。時間はかかったけど、その移動時間中、鈍行電車移動だったりすると特に、たくさんの刺激を受けるもの。
学生連中、社会人、その車内で繰り広げられる会話、方言、様々な土着スタンダード。
それらを味わうためにも、電車移動はいいのかも。
青春切符シーズンが恋しい。
まあバスはバスで楽ですよ。
特に一人で二席だと。
 
というわけで、万博競技場で降りると、暑い暑い。
もう暑くてたまらん。
冬の訪れを感じる昨今だったのに、かんかん照りよ。
一号車へ移っていたあの女性添乗員が集合写真を撮ろうとするも、みなそそくさと入場列に並んでしまい、写真もろくに撮れず。
この人仕事できてないなあと呆れる。
まあ写真掲載はとっくになくなってるから関係ないんだけどね。
昔のエスパルスニュースでは、アウェイツアーの写真紹介があったのだが、リニューアルしてから廃止されたから。
だから写真なんて撮らなくていいのだよ。
応援はバーがあるのでそれを握って高く飛び跳ねたりもしたけれど、最初だけ。
タスキは固定されていたので担がず。
というわけで90分間サンバ踊り捲くり。
スペースもそれなりにあったし、良かったんじゃ。
隣のサングラス兄さんがかなりの声出し男だったので、こちらにも共鳴して俺もでかい声出し。
意外だったのが、前にいた女の子も結構声を出してたこと。
それまで女性サポというと、まあゴール裏に花を添えるぐらいに考えていたし、それまで近くにいたことのある女性サポは、まあ声はあまり出せなくてもしょうがないかということが多かった。
だけど、今日前にいたアイラヴ25のTシャツ着た人らはよう声を出してましたわ。
女性が出しうる唸り声のような、機関車がボーっと汽笛を鳴らすかのごとく大声。
あと姿は確認してないけど、後ろの方からも女性のでかい声が響いてたな。
前後の女性のでかい応援声に圧倒され続けた90分間でもあった。
日本平だと、タスキエリアというても、それほど女性の声は意識してなかっただけに、ああこうやって声出してる女性もいたのだなと、いまさらながら気づきました。
それと、いつもよく見かける赤ん坊連れの方がいたのだが、その赤ん坊が呼び水になってか、タスキエリアに続々と子供連れが。
サポ達が赤ん坊をタスキの上に乗せて怖がらせていたが、自分の身長の何倍も高いところに担ぎだされることを思えば、そりゃ泣けてくるって。
幼い頃から大人達の盛り場に塗れている子供が、どんな成長を辿るかということは、あまり大きな声では言えないものがあるが、ちょっとおませになるぐらいで済むなら、いいかもね。俺は子供の発達と人格形成に非常に興味があって、いろいろ調べたり、自分で文章も書いたりしているので、まあ考えさせられますわ。
前にテレビで、ビキニのブラ姿でつねに出歩いている女性アーティスト(造形家)のことを特集していたが、やはり赤ん坊を仕事場に連れて回ってるんだよね。
それを医師である彼女の父親がとても危惧していたが、う~ん、どうしようもないしね。
世の中、ドブに塗れて生きることを否定しちゃあいけない。
むーちゃくーちゃ辛いときは、声を張り上げて応援するのみ。
こないだの新潟戦で2リットルしか飲まなかったから、一本しかペットボトル持ってかなかったけど、暑さもあって早々と消化。
万博はペットボトル500が割高ぐらいの値段で助かった。
応援ソングでいえば、長らく駒込を歌ってないね。
そんな応援ソングがあったのかと懐かしくなる。
試合内容はねえ、さっぱりわかんねえってば。
良識ある日本平2階ゴール裏サポは、この万博の劣悪な視界に、終始戸惑わされ続けたように思う。
相手がボールを持てば、すぐにシュートを打てるような気さえしてしまうし、こっちがボールを持てば、やはり同じように、即座にゴールネットを揺らせる錯覚に陥ってしまう。
もともとこういう劣悪な視界に慣れてるガンバサポなら、そうそう焦ったりもしないのだろうが、いかんせん日本平サポはこの環境に潰されていた。
焦りすぎだよ、ゴール裏が。
前半は0-0で終了。

当日券売り場前では、王冠をつけ濃いメークをしたガンバの女神たちが、案内をつとめていた。
ああいうのはテーマパーク気分にしてくれていいもんだ。
オレンジウェーブにも給料出して、入場の際の案内ぐらい任せたいものだ。
開場は12時半。
ペットボトルはキャップを外せば持込OKというデマが、アウェイゴール裏の列に流れていて、そそくさとペットボトル飲料を消費する姿が見られたが、万博はペットボトルはオールOKですってば。中で売ってるもの。
ペットボトルがOKなのかそうじゃないのかで、クラブ側の親切さがわかるってもんじゃあないですか。万博は荷物チェックもなし。
 
すでにスタジアム内後列にはタスキが張られていた。
アウェイではばらばらになりがちな、個人同士も、タスキエリアに集結。 
客は大入り。2万人スタに1万9千人超え。
メインスタンドの高級シートをのぞいて、超満員。
ゴール裏は立ち見がたくさん出た。 
ただ、スタンディングテラスはどこもペンキ塗り立てで、みんなお尻が白くなっていた。

ひどいアウェイの洗礼だわ。 

Jリーグの試合で、サポ同士が喧嘩して流血なんてことは、ニュースで極稀に聞いたりしても、あんまり実感としてなかったよ。
それが今回はハーフタイムに起こってしまった。
エスパルス側ゴール裏には、たぶん大阪の一般的なサッカー見物客も、あとあと立ち見でかなり入ってきていたのだけれど、そういううちの一人の若い兄ちゃんと、オレンジサポが喧嘩しちゃったようだ。
若い兄ちゃんはブレザーなんか着ていて、現役の高校生みたいな容姿。
一方、オレンジサポは四十代ぐらいの太った親父で顔をまっかっかにして酔っ払っていた。
酔っ払いサポと一般客との喧嘩。
これはもうサポ同士の喧嘩でもなんでもないぜよ。
ただの個人の争いだよ。
エスパルスとガンバの試合は関係ないって。
いけませんなあ。
出入り口で喧嘩してたので、詰まっちゃって、ごったごた。
俺はドライに生きるよりも、はっちゃけるときはそうであるべきだとの考えがあるけど、主義思想関係なく、ゲバルトに向かうのはよろしくないですな。
後半はぼこられましたよ。
ぼっこぼこに。
なにが悪かったと言われても、あの視界でわかりますかいな。
前半は宮本がハーフラインを超えてなくても、怖いイメージが付きまとったが、後半は陣地入れ替えて、逆にさっさと攻めんかいと起これてくる。
ああこれも陸スタ低傾斜のせい。
惑わされるエスパサポ。
そこはペナルティエリアの中ですらなく、ハーフラインも超えてないんだぜ。
と考えても、体は沸騰してしまう。
これは自宅に帰ってから、録画しておいたBSを見てようやく知ったのだが、三点目はなんでもない西部真正面のへなちょこシュートを、山西が割り込んでオウンゴールしたんだな。
前半フィジカルで持ちこたえて、後半それが切れてくるとぼこられるとは、典型的な強いチームと弱いチームの戦い。
試合が終わった後、リバイヴで選手を迎えたわけだが、それはもうブーイングをするような状況になれない、惜しくもなんともない悲壮感から生まれたものだよ。
本当はできる奴らだからブーイングだってありえるけど、本当に駄目な奴らにブーイングはできないもの。
京都戦で負けたあとも、選手を迎えたとき、熱い声援でゴール裏は満たされた。
そのあと破竹の連勝。
今回はそれと同じに語れないけれど、天皇杯挟んで、とにかく疲れをとってほしい。
 
帰りは万博のトイレでやはり下着を着替えた。
上は客席で裸になれるけど、下はフルチンは公共の秩序ってもんがあるしね。
洋式便所って本当少ないな。
万博もスペースなくて面倒だった。
そういや女性って和式便所使う機会が多いのかもね。
こういうとこって和式ばっかじゃん。
俺は和式しかないところだと我慢するから。男はね。
洋式はもちろんだし、ウォシュレットないのすら嫌。
帰りは売店にちょっと割高なだけのビール缶が売られていたので、それを買ってバスに来たら、すでに最後の一人で申し訳なかった。
もう一号車は動き出していて、やばい置いてかれると焦った。
バス車内に入ると、ようやく来たわ、と笑い声が。
いっとかん持ってるで、とはやし立てられた。
お兄さんはサンバなのかとおばサポに聞かれたが、関係ないと返答。
試合はどうだったかとじじサポに聞かれたが、遅れてすいませんと答えると、そんなことは言ってない、そもそも約束の時間に余裕があるんだし、と醒められてしまった。
バス内はこうほんわかムードだったのね。
それを俺がぶっきら棒な応対で潰しちゃった感じ。
こういう粋でないことをやらかしちゃったあとは、ああ俺ってやっぱそんぐらいの人間だなあと反省してしまう。
ビールを三缶飲んだ。
バス内ではテレビが天井から降りてきて、悲しいニュースばかりが流れていた。
俺は実は最近、ニュース恐怖症で、全然見られない。
悲しいニュースに凹むんだわ。
調子よくないね。
 
まだ真っ暗な朝方、乱入した若者と対決していたバス運転手が、熱いお茶でもどうですかと、薬缶を持ってバス通路を歩いて回った。
マニュアル通りなんだろう。
深夜にデニーズで読んだ求人情報を思い出す。大変だわ。
 
五時半に万博を出たバスは、午後11時半に静岡駅に到着。
終電が午後11時40分だったのでぎりぎり。
頼むから間に合ってくれと、疲労困憊の俺は願っていたので助かった。
 
電車内ではボックスシートで向かいに、もろにオタク少女が座った。
絵に描いたようなオタク少女。
ずり落ちてくるめがねを何度も直すは、ゲームキャラのぬいぐるみを抱えるわ。
沼津駅では、自転車置き場が荒らされていて、俺の自転車の上に、別の自転車が積み上げられていたし、全体的にそうして荒らされた感じだった。
自転車に乗って帰宅。
 
これからエスパルスがどうあるべきかっていえば、とにかく残り五試合である程度の成績を収めないと、今の4位という順位は守れないよ。
そして全勝したところで、3位になれるかどうかは怪しい。
この面倒な状況よ。
テレビ録画を見るに、マルキーニョスにその闘志がいまだに漲っているのが感じられたのだが唯一の救いだった。
天皇杯を挟んで二週間後に、日本平に大宮アルディージャを迎える。
今度は奇策ではなく、王道でがぶりよりたい。

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