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2006年3月5日 - 2006年3月11日

2006年3月11日 (土)

ホーム開幕戦  清水エスパルス×名古屋グランパス  日本平

J開幕戦がアウェイであり、わざわざ青春切符で甲府行ったものの、ちょっと不発だったので、気合を入れてのホーム開幕戦となった。
キックオフ3時間前から発車されるシャトルバス1便に乗れるように10時半過ぎに家を出た。沼津駅北駐輪場に置くことが最近は多い。あそこが24時間OKだから、深夜でも取り出せるし、あと南口に回ると、坂の上り降りがあるしね。たいてい三階にしかとめられないけど、上昇のベルトコンベアもあるので荷物を積んでいて重いときも、ときもさほど負担にならず。三階ならいつも空いてるし。ただあそこは上段が車輪止めストッパーないから嫌なんだよね。なんでストッパーないんだろ。自転車落ちてきちゃうよ。下段にしか止めません。
11時台最初の東海道線に乗った。沼津駅構内にもちらほらエスパルスカラーの人が見られた。スタジアム意外でも平然とユニやら着てるっていうのが凄いな。俺はできません。座れたけどきつかった。痩せなければ。
40分間電車に揺られて清水駅に到着。シャトルバス乗り場に行ったら長い列が。シャトルバスで待たされたの初めて。今日はみな気合が入ってるな。
20分間バスに揺られて、鈴与の倉庫が並ぶ港の景色を見ながらスタジアムに到着。
またしても長蛇の列。並んでいると、入口の方からパルちゃんがやってきた。俺もパルちゃんとハイタッチ。タッチした瞬間に気ぐるみの中の人間の手の感触が伝わってきて、ちょっとなあ、もやもやした。
いざ二階ゴール裏に入場すると、タスキ周辺が空いていたので、タスキの上段に座った。二階ゴール裏でもかなり上の方。傾斜があって非常にピッチが見やすい。あの甲府の狭い視界がうそのようだ。これこそゴール裏。ゴール裏だってサッカー専用スタで、垂直二階建て方式の傾斜があるスタンドならば、綺麗にピッチが見渡せるんです。日本平のゴール裏は最高だと思う。
試合前に配られたのは、月刊サッカーズ。もう何冊もらったやら。それとオレンジボード。このボードの小ささがいかにもエスパルス。代表戦やらヴェルディ戦で配られるでかいボードじゃない。その半分ぐらいの面積か。省エネ。いろいろな資料をビニール袋に入れて一括で渡していたのはナイスアイデア。
試合前にコール合戦をしていると、ゴール裏二階に、静岡市長がやってきた。メガホンで挨拶。オーロラビジョンを作りますよと宣言。客席からは屋根もつけろと声が上がったが、それはちょっと……と市長も逃げた。市長やら議長は落ち着いていたが、彼らを率いていたおっちゃんがなんか気合入りまくりでおかしかった。
いよいよ選手が入場してきて、事前に配られた赤いボール紙を掲げてハートマークの一文字を作るはずだったが、花火が打ちあがりスモークが沸いた関係で意味なかったな。ボール紙は回収された。隣の人に頼まれて二枚ボール紙を上げてみたが、まあこういうものは難しいわな。
鈴与から出向のエスパルス社長の挨拶は短かった。さわのぼり表彰。そしてキックオフ。
いざ試合が始まって感じるのは、ピッチの見やすさ。将棋の駒のようなピッチに見える。でかく見やすい。清水はトップに韓国代表チョジェジンとブラジル人マルキーニョスが張る。チョジェジンは韓国代表弾丸ワールドツアーをこなしてきていて、体調万全。そして両サイドには兵働と藤本の筑波大ルーキーコンビが広がっていき相手コーナーで攻め立てる。意外にもトップ下には、Wボランチが居座ることになる。よって十代の枝村と31歳のベテラン伊東によるWボランチが名実ともに司令塔としてゲーム運営を果たす。ジーコ監督が日本のチームには4バックがないと言い、物議をかもしているが、確かにそういた側面があり、清水のような4バックではWボランチがトップ下となり、その背後の4バックがあまり上がってこないので、欧州タイプのセンターバック二人残して総攻撃といった感じにはならない。ボランチで伊東と枝村というと、守備的MFと思われがちだが、むしろトップ下に伊東、枝村と言ったほうが、実態に近いのではないか。4トップにWボランチに4バック。それがエスパルスの陣形だ。当然、トップ下として枝村が攻め込むことが多くなるし、伊東の試合コントロールが鍵を握る。センターバックの和道、青山は卒ない長身コンビとして、サイドバックの山西・市川がどれだけ攻撃参加できるかがポイントに。といっても、エスパルスは守備重視になってしまうのが常であり、市川・山西も無理をしてまで攻め込もうというスタイルはない。そのぶん、Wボランチの枝村・伊東が遠慮なくトップ下として、ぐんぐん攻撃を作っていく。そのバランスが成功しているように思う。
そうしたフォーメーションの美しさが一目瞭然できるのが、日本平のゴール裏二階だろう。
前半のっけから藤本の弾丸ロングシュートが決まって先制。ゴール裏は大喜び。思わず隣や後ろの人たちとハイタッチして喜び合うのもゴール裏ならでは。たすきがするするするっと上方に引っ張り上げられていき、かわりに客席全体を覆うエスパルス旗がおりてきて、視界は旗に覆われて、みんなで喜び合うのだった。そしてまた客席全体を覆った旗は巻き上げられていき、タスキが下方に向かって投げ出され、俺も下に投げたりしながら、また担ぐのであった。
全体が押されてる割には、玉田が肝心のとこでずこっと滑ったりして、名古屋はどうも攻めきれない。玉田ばかり滑ってしまうのは、やはりフィジカルがまだ本調子じゃなくて、踏ん張りが利かないのだろう。でも玉田は体ががっしりしていて強そう。重いだけに滑るのか。
そして前半の二点目をチョジェジンが押し込むと、でたー、ゴール裏最前部のメインスタンド寄り、大量の韓国旗が振られはじめた。静岡空港ができたら、自衛隊に売られる前に唯一できることは韓国との提携なんだろうな。まあこれだけ韓国旗が振られることから、いろいろ他サポから言われているのも事実なわけですが、今の政治情勢がそうだから仕方ないが、いずれはもうちょっと仲良くやれたらと思わないでもないよ、チョジェジンゴール!
今度は隣からすぐにこちらに向かってハイタッチがやってきて、ちょっと乗り遅れてしまったぞ。背中を叩いてやりました。下の人にもタッチしようとしたら、大きな旗が降りてきて、ちょっと間が悪かったな。そして視界が覆われ、客席全体が一つの旗になるのだった。右へ左へ移動させ。巻き上げられて、ジェジンコール。ジェジンはエスパルスで三期目を迎え、エスパルスの試合を韓国代表監督も見に来るし、今日もコーチが来てたらしいし、なんとかワールドカップに出てほしい。パクチソンの控えかもしれんが。
ハーフタイムはおとなしくしていた。というよりめちゃくちゃ疲れて動けんかった。来たときからそうだけど、アルコールは一切口にしてないし、何も食べてない。むかしはビール飲んだり、食べたりすること多かったんだけど、ゴール裏で応援する以上やっぱ違うかなと思って。もちろん周りに飲んでる人らも多いけど、個人で応援している分、ちょっとそこはだらしなくなっちゃうといけないなと。関係ないかもしれんけど。酔っ払って明るく楽しい気分になるのは結構だけど、俺はやっぱ神経尖らせて試合に臨みたい。試合観戦で嫌な目に遭うこともある。前の甲府のときも、隣の爺さんがずっと飲みっぱなしだったしね。そういうのをセンシティブに受け止めるのも、やはり試合観戦のうちの一つだと思う。色んな人がいて、それぞれの意向があるから。
後半はずっと応援合戦といったとこで。サンバ系の曲は歌いやすいけど、ともにいこう♪だけはちょっとメロディが苦しくて辛いかも。ジェジンが靴合わないよって、離脱しちゃってたときが心配になる。テレビだと映ってないだろうけど、スタジアムにいる客はみんなジェジンの靴変えが気になっちゃうさ。
そして勝利。開幕二連勝。順位は一個あがって3位に。またもやでかい旗が降りてきたが、降りているときに花火の音が。うわ~花火見れない。でもいいや。空には花火の煙あとが。
選手達も挨拶に来て、藤本がインタビューされて、みんなわっしょーい。王者の旗を歌う。90分間歌って飛び跳ね続けたわけだが、初めて歌らしい歌だな。二連勝。去年は観に行くたびに負けてたから、本当不思議な感じ。やらなかったガーニャやら駒込を歌い、コールリーダーが締めに入ってたら、オレンジウェーブが割り込んで「ありがとうございました~」とな。リーダー苦笑。オレンジウェーブは衣装が変わって、ミニスカになって良かったという意見が多いが、俺は前のホットパンツのほうが良かったかな。慣れかな。
さてさて片付け。人が去っていくゴール裏を眺めているのもいい。シャワーを浴びた選手が出てきたので、階段を降りて一階ゴール裏へ移動。適当に座る。一階ゴール裏はいわゆる普通のゴール裏。傾斜がなくてピッチは見渡せないけど、サッカー専用スタジアムだけあって、ゴールネットのすぐ背後に陣取れる。シュートが飛んできて危ない割りに、子供連れが多い。他の席と違い、ピッチを見下ろすのではなく、正面を見続ける格好になるため、背の低い子供に向いているのだ。小瀬なんか、この状況でさらに陸上トラック挟んじゃうわけだから悲惨。よく陸トラでゴール裏観戦を続けられるものだと、他のサポが気の毒。垂直二階建て方式なので、一階ゴール裏は全席が二階部分の下敷きになり、雨の日なんかは屋根があっていいなあとなるのだが、まあいわゆる洞窟です。最前列でも真上に二階の座席が張り出していて洞窟状態。もともと狭くて席数ないし、最初にあった芝生席の残骸だそうで、申し訳程度だよ、一階ゴール裏は。ファミリー席を作ってない日本平において自然と小さい子供連れのファミリーゾーンになってるしね。二階ゴール裏より200円だけ高いです。
記者会見がばしゃばしゃやられてますな。それを終えた選手がバスへ移動。みんな長身で格好ええわ。でもひょろっとした感じが多い気もしちゃう。名古屋の玉田的ながっしりした感じが本当はええやね。みな選手にコール。チョジェジンが一番声援が凄く、韓国語で声をかけられていた。みな韓国人? それとも……まあええこっちゃ。チョジェジンが韓国語表記で新聞等に載ること多いけど、韓国人はハングルなんだし、いったい誰がチョジェジンを漢字で書いてうれしいのか意味不明な法則。で、全員終わったし、一斉に外に出て、バスの発車を見送り。
すでに大半の客が帰っているので、シャトルバスにはすんなり乗れたけれども、道が渋滞しちゃって、来たときの倍以上時間かかった。立ち乗りしんどいわ。途中の駐車場から座れたけど。駐車場に止めてる人らも短い距離ながら、シャトルバス利用しなきゃいけないというのも変な話。帰りは下り坂だし、歩いていってもいいじゃんよと思いつつ、やっぱ疲れてるよね、みんな。でもバスのたち乗りも疲れないかい?
清水駅前で飯食って、東海道線の熱海行きに乗る。空いていてボックスシート一人占領。靴脱いでだらーん。沼津駅に着いたら帰りにツタヤとなりの百円ショップで買い物。閉店間際ぎりぎりセーフ。家に帰ってから録画しといた試合中継を見る。マルキーニョスが意外と活躍しているのが、スタジアムで見たときと印象の違いかな。
ホーム開幕戦勝利。だが甲府、名古屋と弱い相手だっただけに、次のFC東京が実力を測れる相手かな。

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2006年3月 5日 (日)

J1開幕  ヴァンフォーレ甲府×清水エスパルス  小瀬

いよいよJリーグ2006シーズンの開幕です。初戦はアウェイゲーム。昇格してきたばかりの甲府との試合。朝早くホテルをチェックアウトして、新宿駅へ。
二階建ての快速で甲府に行きましたよ。
青春切符を今シーズン初使用。
先頭車両に乗っていった。人も少なく、みな一人でボックスシートを占領する感じ。だが幼児がはしゃいでうるさかったな。周りがみな睡眠モードで静かなだけに際立っていた。いろいろありますわ。極楽は得られない宿命。
甲府からはバスでスタジアムへ。小瀬スタジアムは昨年末の入れ替え戦でも行ったことがあったのだが、いざスタジアム入りしてみると、印象が全然違ってた。
前は夜の試合だったから、周囲が真っ暗で何もわからなかったのだが、今日は真昼間の試合。スタジアムの周りを山々が三百六十度囲んでいるんだね。
まるでアルプスの少女ハイジの世界。のどかな山間部の盆地。自然に囲まれてるなあ。
キックオフ一時間ちょっと前の到着だったが、すでにアウェイゴール裏は埋まっていて、通路に幾重にもエスパルスサポたちが屯。やばやば。
探した結果、前から3列目の右端が空いていて、座ることができた……のだが、ちょっと失敗だったかも。そのエリアはみな座って観戦なのだった。それでもぽつぽつと立って観戦する人あり。俺もそうしたよ。でも背後の老人男性に、「後ろが見えねえから」と背中をさすられて座ったよ、あ~あ。あのさとしかたが、また手馴れているな。「座れ!」とか喧嘩売るわけでなく、自分が見えないのをなんとなく訛って言い、よれよれっと触ってくる。そのあたりが老人の月日を重ねた世渡り術だろうか。俺が座ったら、「すいませんね」とか真後ろの控え目な人が言ってきたが、そしたら俺に直接クレームつけた老人が、「いや、いいんだ」とか、今度はやけに堂々と相方に言ってたね。まあいろいろだ。結局、右端のバックスタンド寄りのエリアで立ってた人らはみな座らされちゃったよ。こればっかりは、早めに来て、中央行かないと駄目だったか。でもゴール裏だしなあ。ゴール裏でも座ってなのか。残念。声もみんな出してなかった。まあそういう席しか空いてなかったわけだ。タスキの辺りがうらやましい。
さて、試合のほうは、さすが陸上トラック挟んだスタジアムだけあって、見辛いな。傾斜もないし、困ったもんだ。雲も少ない青空と山梨の山々が見えるばかり。
周りの人らは応援はしないのだけど、もうみんなべろんべろんに酔っ払ってて野次が凄いわ。審判に対する野次が多かったなあ。あと清水の選手に対しても。ほとんど傾斜がない中で観戦していると、縦方向の感覚がないからわからないのだけど、たぶん相当無理なプレイばっかだったと思うのよね、それに対して野次が痛烈で、ちょっと選手が可哀想。縦方向の長さってものが傾斜無しのゴール裏からじゃまったく伝わってこないから。俺は野次は嫌い。審判に対しても、相手にしても、清水の選手に対しては、溜め息やらはあっても、野次はない。野次は酔っ払いのものだなあと思った。周りが年齢層高かったしね。定年退職したような人ばっかや。それがみんな酔っ払って、観戦中もビール片手に野次ばっかり。まあそんな席だけ空いてたわけだよ。最後尾の通路で立ち見も良かったけど、すでにその通路が幾重にもなってて、まったくピッチが見えない状態だったから仕方ない。俺も昔はビール飲んじゃう人だったけど、最近は辞めたもの。それはただアトピー性皮膚炎ができる原因になるなとわかったからだけど。花粉症と日光とビールの三段重ねで肌ぼろぼろだね。今のシーズンだけは少なくともスタジアムでビール禁止。
チョジェジンのゴールは反対サイドで起こった出来事なのでよくわからんかったけど、後半の枝村のゴールは感動的だったね。ゴール裏に張り付いてる甲斐があったというもの。シュートがバーに当たって、ああもう駄目かあってとこで枝村が飛び込んできて低空ボレー。格好いい。枝村といい、前半はセンターバックの青山のヘディング守備を間近で観戦できたが、二人の高卒二年目コンビがぐいぐいと引っ張ってくれてありがたい。枝村の方が実力はある感じだけど、ボランチは競争率高すぎだから、青山のほうが北京オリンピック代表になってくれたらいいね、センターバックで。背も高いし、フィジカルあるし、ヘディング好きだしいいじゃんよ。
前半の青山ヘディング守備と後半の枝村滑り込み低空ゴールが印象的だった試合。チョジェジンの前半ゴールはようわからんかった。小瀬スタだからしょうがない。ゴール裏は芝生席だったのが雛壇の椅子席に変わったばかりのようで新しかった。売店に長蛇の列は残念。ワイン売ってたね。試合前からバーテンと酔っ払いの清水サポ姉ちゃんが絡んで、普通に夜の店の雰囲気だった。ワインがつがつ飲むねえ。ビールより安いし。甲府ワインか。俺はアルコールは絶ちます。
小瀬は満員で良かった。ただ甲府の人はこうした陸上スタジアムでしか試合を見られないのが悲しいね。サッカー専用スタジアムを知ると、小瀬が馬鹿らしくなるかも。
2-0で勝つというのが予想外だった。勝ってほしかったけど。内容自体は接戦だったけど、フィニッシュの精度で清水が上回ったね。今のところ暫定4位ですか。まあ4位発進でいいじゃないか。いつまで4位でいられるか知らないけど。最後は西部が猛攻受けてたね。全部弾いてたけど、あれはまあ当たり前であって、キーパーにとって楽な上がり気味のシュートばかり来たのだから、プロとして止められて普通。客席は盛り上がったけど。
帰りのバスは入れ替え戦のときと同じく全然混んでなかった。みんな車で来るんだね。広大な駐車場、さすがど田舎。
バスの中でタスキの辺りで応援してたらしい清水サポの姉さん方が、後ろの旗振りに頭を頻繁にごつごつ叩かれたことや、十代の熱烈サポたちの暴れように気を悪くしたことなどを愚痴っていた。今度は別のところにしようってさ。俺のところと変わってあげたかったよ。俺はもう旗振り頭ごちごちでも、暴れん坊たちがわんさかいても、そっちの方が全然いいぜ。でも十代の子達に混じると、さすがに俺が浮くわな。自分では若いつもりでも、若い子達に混じると浮くよ。


帰りの身延線は駅舎が無人で、バスのごとく電車の運転士が整理券を受け取って会計していたが、整理券を持っていない男の子にひどく説教してるかと思えば、ヤンキーにはやんわりと整理券次はお願いね~とか流したり、まあそれが人情ですかね。富士からの東海道線は御殿場行きという面白いものだった。御殿場線直通かよ。初めてだったかも。普通熱海行きだものね。
それにしても昨日のヴェルディ戦なんて、ぼ~っと観戦しただけだったけど、今日の一試合は熱がこもって色々ストレスもためこんで、とにかくいい方向にも悪い方向にも激しかった。これがサポなんだな。清水エスパルス!

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